JP3441958B2 - 3群ズームレンズ - Google Patents
3群ズームレンズInfo
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- JP3441958B2 JP3441958B2 JP06776098A JP6776098A JP3441958B2 JP 3441958 B2 JP3441958 B2 JP 3441958B2 JP 06776098 A JP06776098 A JP 06776098A JP 6776098 A JP6776098 A JP 6776098A JP 3441958 B2 JP3441958 B2 JP 3441958B2
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- G02B15/14—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective
- G02B15/143—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective having three groups only
- G02B15/1431—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective having three groups only the first group being positive
- G02B15/143103—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective having three groups only the first group being positive arranged ++-
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Description
メラ、ビデオカメラ等に好適な3群構成のズームレンズ
に関し、特に各レンズ群のレンズ構成を適切に設定する
ことにより、変倍比が3倍以上となるズームレンズに関
する。
るレンズ系として、高変倍のズームレンズが搭載される
ようになり、特に変倍比が3倍あるいはそれ以上の倍率
を持ったズームレンズが望まれるようになってきてい
る。
−33813号公報に記載されたものが知られている。
このズームレンズは、広角端におけるFナンバーが3.
7程度と明るく、諸収差も良好に補正されている。
報記載のズームレンズにおいては、広角端における画角
が58度とやや狭いばかりでなく、望遠端におけるレン
ズ厚(第1レンズの前側レンズ面から最終レンズの後側
レンズ面までの光軸上の距離)が厚くなってしまうとい
う問題があった。このため、広角端において広画角で、
望遠端におけるレンズ系全長が短く、光学性能に優れた
ズームレンズが望まれていた。
もので、広角端において広画角で明るく、望遠端でのレ
ンズ系全長を短くすることができ、遠距離から近距離ま
での全撮影範囲にわたって諸収差を良好に補正可能で、
高解像度かつ高コントラストな光学性能を有するコンパ
クトな3群ズームレンズを提供することを目的とするも
のである。具体的には、広角端における画角が70度以
上あり、望遠端におけるFナンバが10以下、かつ変倍
比が3.6以上である3群ズームレンズを提供すること
を目的とするものである。
ため、本発明の3群ズームレンズは、物体側から順に、
正の屈折力を有する第1レンズ群、正の屈折力を有する
第2レンズ群、負の屈折力を有する第3レンズ群を配設
し、前記第2レンズ群の最も物体側に絞りを配設し、前
記各レンズ群の群間隔を変えて変倍を行う3群ズームレ
ンズにおいて、広角端から望遠端への変倍に際して、前
記第1レンズ群と前記第2レンズ群の群間隔が増加し、
前記第2レンズ群と前記第3レンズ群の群間隔が減少す
るように構成し、前記第2レンズ群は、物体側から順
に、物体側に凹面を向けた負の屈折力を有するメニスカ
スレンズ、両凸レンズ、負の屈折力を有するレンズ、両
凸レンズを配設してなることを特徴とするものである。
要件に加えて、以下の条件式(1)〜(3)を満足する
ように構成されている。 −0.75<r8/fw<−0.23 ・・・(1) 0.15<f2/ft< 0.24 ・・・(2) −0.70<f3/fw<−0.43 ・・・(3) ただし、 r8:第4レンズ(第2レンズ群の最も物体側のレン
ズ)の物体側の面の曲率半径 f2:第2レンズ群の焦点距離 f3:第3レンズ群の焦点距離 fw:広角端における全レンズ系の焦点距離 ft:望遠端における全レンズ系の焦点距離 また、前記第3レンズ群は、少なくとも1面の非球面を
有するレンズを含むことが好ましい。さらに、前記第2
レンズ群は、最も像側のレンズの像側の面を非球面とす
ることが好ましい。
ついて図面を参照しつつ説明する。
群ズームレンズ(広角端における位置W、望遠端におけ
る位置T;以下の図2〜5において同じ)は、物体側か
ら順に、全体として正の屈折力を有する第1レンズ群G
1と、全体として正の屈折力を有する第2レンズ群G
2と、全体として負の屈折力を有する第3レンズ群G3を
配設してなり、広角端から望遠端への変倍に際して、第
1レンズ群G1と第2レンズ群G2の群間隔が増加すると
ともに、第2レンズ群G2と第3レンズ群G3の群間隔が
減少するように各レンズ群が光軸Xに沿って移動するこ
とにより、全系の焦点距離fを変化させるとともに、光
束を結像面1上の結像位置Pに効率良く集束させるよう
にしたズームレンズである。
に、両凸の第1レンズL1、両凹の第2レンズL2、物体
側に凸面を向けた正のメニスカス形状をなす第3レンズ
L3を配設してなる。上記第2レンズ群G2は、物体側か
ら順に、物体側に凹面を向けた負のメニスカス形状をな
す第4レンズL4、両凸の第5レンズL5、両凹の第6レ
ンズL6、両凸の第7レンズL7を配設してなる。なお、
第2レンズ群G2の物体側に絞り2が配設されている。
に、物体側に凹面を向けた負のメニスカス形状をなす第
8レンズL8、物体側に凹面を向けた負のメニスカス形
状をなす第9レンズL9を配設してなる。なお、上記第
7レンズL7の両面R14,R15および上記第8レンズL8
の両面R16,R17は非球面となっており、諸収差を良好
なものとすることができる。さらに、実施例1に係るズ
ームレンズは、以下の条件式を満足するように構成され
ている。
収差が増大し収差補正するのが難しくなり、一方、条件
式(1)の下限を下回るとコマ収差および像面湾曲が増
大し収差補正するのが難しくなる。また、条件式(2)
の上限を上回るとコマ収差および像面湾曲が増大し収差
補正するのが難しくなり、一方、条件式(2)の下限を
下回るとコマ収差が増大し収差補正するのが難しくな
る。
収差および像面湾曲が増大し収差補正するのが難しくな
り、一方、条件式(3)の下限を下回るとコマ収差が増
大し収差補正するのが難しくなる。本実施例によれば、
上述したレンズ構成とするとともに、上記条件式を満足
させることにより、遠距離から近距離までの全撮影距離
における諸収差を良好に補正し、物体距離全般にわたり
高い光学性能を得ることができる。
各レンズ面の曲率半径R(mm)、各レンズの中心厚お
よび各レンズ間の空気間隔(以下、これらを総称して軸
上面間隔という)D(mm)、各レンズのd線におけ
る、屈折率Nおよびアッベ数νの値を表1の上段に示
す。また、表1の中段に、広角端(WIDE)および望
遠端(TELE)における、第1レンズ群G1と絞り2
の間隔D6、第2レンズ群G2と第3レンズ群G3の群間
隔D15を示す。
系の焦点距離f',FNOは、表1の下段に示すように設定
されている。また、広角端における画角2ωは70.4
°となっている。なお、表中の数字は物体側から順に増
加するようになっている(以下の表3、5、7、9にお
いて同じ)。また、上述したように、表1中の面ナンバ
ーの右側に*が付された面は非球面とされており、下記
式(A)で表される非球面形状となっている。
球面頂点の接平面(光軸に垂直な平面)に下ろした垂線
の長さ(mm) C:非球面の近軸曲率 h:光軸からの高さ(mm) K:離心率 a4、a6、a8、a10:第4,6,8,10次の非球面
係数 また、表2に、上記式(A)に示される非球面の各定数
K、a4、a6、a8、a10 の値を示す。
ンズは、図2に示すように、実施例1のものと略同様の
構成とされているが、第9レンズL9が両凹レンズから
なる点で異なっている。また、実施例2に係る3群ズー
ムレンズは、上記条件式(1)〜(3)を満足するよう
に構成されている。
各レンズ面の曲率半径R(mm)、各レンズの軸上面間
隔D(mm)、各レンズのd線における、屈折率Nおよ
びアッベ数νの値を表3の上段に示す。また、表3の中
段に、広角端(WIDE)および望遠端(TELE)に
おける、第1レンズ群G1と絞り2の間隔D6、第2レン
ズ群G2と第3レンズ群G3の群間隔D15を示す。
系の焦点距離f',FNOは、表3の下段に示すように設定
されている。また、広角端における画角2ωは71.6
°となっている。また、表3中の面ナンバーの右側に*
が付された面は非球面とされており、上記式(A)で表
される非球面形状となっている。表4に、上記式(A)
に示される非球面の各定数K、a4、a6、a8、a10 の
値を示す。
ンズは、図3に示すように、実施例1のものと略同様の
構成とされているが、第9レンズL9が両凹レンズから
なる点が異なっている。また、実施例3に係る3群ズー
ムレンズは、上記条件式(1)〜(3)を満足するよう
に構成されている。
各レンズ面の曲率半径R(mm)、各レンズの軸上面間
隔D(mm)、各レンズのd線における、屈折率Nおよ
びアッベ数νの値を表5の上段に示す。また、表5の中
段に、広角端(WIDE)および望遠端(TELE)に
おける、第1レンズ群G1と絞り2の間隔D6、第2レン
ズ群G2と第3レンズ群G3の群間隔D15を示す。
系の焦点距離f',FNOは、表5の下段に示すように設定
されている。また、広角端における画角2ωは71.4
°となっている。また、表5中の面ナンバーの右側に*
が付された面は非球面とされており、上記式(A)で表
される非球面形状となっている。表6に、上記式(A)
に示される非球面の各定数K、a4、a6、a8、a10 の
値を示す。
ンズは、図4に示すように、実施例1のものと略同様の
構成とされており、また、上記条件式(1)〜(3)を
満足するように構成されている。次に、この実施例4に
係るズームレンズの各レンズ面の曲率半径R(mm)、
各レンズの軸上面間隔D(mm)、各レンズのd線にお
ける、屈折率Nおよびアッベ数νの値を表7の上段に示
す。
および望遠端(TELE)における、第1レンズ群G1
と絞り2の間隔D6、第2レンズ群G2と第3レンズ群G
3の群間隔D15を示す。また、広角端から望遠端におけ
る全レンズ系の焦点距離f',FNOは、表7の下段に示す
ように設定されている。また、広角端における画角2ω
は70.4°となっている。
された面は非球面とされており、上記式(A)で表され
る非球面形状となっている。表8に、上記式(A)に示
される非球面の各定数K、a4、a6、a8、a10 の値を
示す。
ンズは、図5に示すように、実施例1のものと略同様の
構成とされているが、第6レンズL6が物体側に凸面を
向けた負のメニスカスレンズからなる点が異なってい
る。また、実施例5に係る3群ズームレンズは、上記条
件式(1)〜(3)を満足するように構成されている。
各レンズ面の曲率半径R(mm)、各レンズの軸上面間
隔D(mm)、各レンズのd線における、屈折率Nおよ
びアッベ数νの値を表9の上段に示す。また、表9の中
段に、広角端(WIDE)および望遠端(TELE)に
おける、第1レンズ群G1と絞り2の間隔D6、第2レン
ズ群G2と第3レンズ群G3の群間隔D15を示す。
系の焦点距離f',FNOは、表9の下段に示すように設定
されている。また、広角端における画角2ωは73.6
°となっている。また、表9中の面ナンバーの右側に*
が付された面は非球面とされており、上記式(A)で表
される非球面形状となっている。表10に、上記式
(A)に示される非球面の各定数K、a4、a6、a8、
a10の値を示す。
レンズの広角端における諸収差(球面収差、非点収差お
よびディストーション)を示す収差図であり、図7、
9、11、13、15は、上記各実施例のズームレンズ
の望遠端における諸収差(球面収差、非点収差およびデ
ィストーション)を示す収差図である。なお、各非点収
差図には、サジタル(S)像面およびタンジェンシャル
(T)像面に対する収差が示されている。
した各実施例に係るズームレンズによれば、各収差を良
好に補正することができる。さらに、上述した各実施例
に係るズームレンズは、広角端における画角が70度以
上あり、望遠端におけるFナンバが10以下で、かつ変
倍比が3.6以上となっている。
上記実施例のものに限られるものではなく、例えば各レ
ンズ群を構成するレンズの形状および非球面の数や非球
面の形状は適宜選択し得る。
ば、コンパクトな3群構成で広角端において明るいレン
ズ系を得ることができ、また、画角が広く望遠端でのレ
ンズ系全長を短くすることができ、しかも、遠距離から
近距離までの全撮影範囲にわたって諸収差を良好に補正
可能で、高解像度かつ高コントラストな光学性能を得る
ことができる。
概略図
概略図
概略図
概略図
概略図
図
図
図
図
図
図
Claims (3)
- 【請求項1】 物体側から順に、正の屈折力を有する第
1レンズ群、正の屈折力を有する第2レンズ群、負の屈
折力を有する第3レンズ群を配設し、前記第2レンズ群
の最も物体側に絞りを配設し、前記各レンズ群の群間隔
を変えて変倍を行う3群ズームレンズにおいて、 広角端から望遠端への変倍に際して、前記第1レンズ群
と前記第2レンズ群の群間隔が増加し、前記第2レンズ
群と前記第3レンズ群の群間隔が減少するように構成
し、 前記第2レンズ群は、物体側から順に、物体側に凹面を
向けた負の屈折力を有するメニスカスレンズ、両凸レン
ズ、負の屈折力を有するレンズ、両凸レンズを配設して
なり、 以下の条件式(1)〜(3)を満足するように構成され
ていることを特徴とする3群ズームレンズ。 −0.75<r8/fw<−0.23 ・・・(1) 0.15<f2/ft< 0.24 ・・・(2) −0.70<f3/fw<−0.43 ・・・(3) ただし、 r8:第4レンズ(第2レンズ群の最も物体側のレン
ズ)の物体側の面の曲率半径 f2:第2レンズ群の焦点距離 f3:第3レンズ群の焦点距離 fw:広角端における全レンズ系の焦点距離 ft:望遠端における全レンズ系の焦点距離 - 【請求項2】 前記第3レンズ群は、少なくとも1つの
非球面を有するレンズを含むことを特徴とする請求項1
記載の3群ズームレンズ。 - 【請求項3】 前記第2レンズ群は、最も像側のレンズ
の像側の面を非球面としたことを特徴とする請求項1ま
たは2記載の3群ズームレンズ。
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1999
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