JP3437637B2 - 泡状毛髪化粧料 - Google Patents
泡状毛髪化粧料Info
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Description
更に詳しくは、泡質に優れ、毛髪に柔らかくなめらか
で、べたつきのない風合いを付与することができる泡状
毛髪化粧料に関する。
さ、なめらかさ、しっとり感等を付与する目的で、種々
の油剤が配合されている。また、ヘアオイル、ヘアクリ
ーム、チック等の剤型の毛髪化粧料の場合は、油剤の毛
髪へのなじみや伸びが悪く、べたついたりするため、エ
アゾールフォーム剤型のものが多く用いられている。こ
のようなエアゾールフォーム剤型の毛髪化粧料の場合、
良好な泡を形成させ、円滑な使用を確保するためには、
油剤の配合量に比べて多量の増粘剤や乳化剤を配合する
必要がある。しかし、増粘剤や乳化剤の配合量が多量に
なると、油剤が本来有する柔らかさやなめらかさ等の風
合いを付与する効果が損なわれるという問題がある。ま
た、前記増粘剤等の配合量との関係に加え、油剤が泡の
形成を損なう消泡性を有しているため、油剤の配合量が
相対的及び絶対的に制限されてしまう。このため、毛髪
に好ましい風合いを付与するのに充分な量の油剤を配合
できないという問題もある。
問題を解決し、泡質に優れ、毛髪に柔らかくなめらか
で、べたつきのない風合いを付与することができる泡状
毛髪化粧料を提供することを目的とする。
発明者らは、上記目的を達成するため鋭意研究の結果、
特定のカチオン化セルロースを用いることにより、増粘
剤や乳化剤の使用量を最少量に抑えることができ、更
に、泡特性を損なわずに、毛髪に対し、柔らかさ、なめ
らかさ等の好ましい風合いを付与するのに充分な量の油
剤を配合できることを見出し、本発明を完成するに至っ
た。
(1);
岐鎖のアルキル基又はアルケニル基を示し、Cel-CH2O-
はヒドロキシエチルセルロース残基を示し、xは0乃至
ヒドロキシエチルセルロースが有するCH2OHの総数以下
の整数を示し、yは1乃至前記CH2OHの総数以下の整数
を示す)で表されるカチオン化セルロース:噴射剤を除
く全組成中の0.5〜3.0重量%、 (B)油剤:噴射剤を除く全組成中の20.1〜50.
1重量%、及び (C)噴射剤 を含有することを特徴とする泡状毛髪化粧料を提供する
ものである。
化セルロースは上記一般式(1)で表されるものである
が、式中Rで示されるもののうち、炭素数6〜22の直
鎖アルキル基としては、例えばヘキシル基、ヘプチル
基、オクチル基、ノニル基、デシル基、ウンデシル基、
ドデシル基、トリデシル基、テトラデシル基、ペンタデ
シル基、ヘプタデシル基、ヘキサデシル基、ノナデシル
基、イコシル基等を挙げることができる。また、炭素数
6〜22の分岐アルキル基としては、例えば2−エチル
ヘキシル基、2−ヘプチルウンデシル基等が挙げられ、
アルケニル基としては、オレイル基、パルミトオレイル
基、ウンデセニル基等が挙げられる。これらのうち、特
に炭素数6〜22のアルキル基が好ましく、更にドデシ
ル基が好ましい。
ースとしては、例えばCosmetics &Toiletries 108(Ma
y),106 頁(1993)、特開昭61−181801号公報に
記載のものなどを使用することができ、例えばQUATRISO
FT POLYMER LM−200 (ユニオンカーバイド社製)等の
市販品を使用することができる。
オン化セルロースは、例えばヒドロキシエチルセルロー
スとモノアルキル(C6〜22)ジメチルアンモニウム
化エポキシドを反応させることにより得ることができ
る。
に配合されているものを使用することができ、例えば炭
化水素類、グリセリド類、ロウ類、高級アルコール類、
エステル類、高級脂肪酸類等を用いることができる。こ
れらは1種を又は2種以上を組み合わせて用いることが
できる。
ラン、流動パラフィン、流動イソパラフィン、シクロパ
ラフィン等を挙げることができ、グリセリド類として
は、ヒマシ油、カカオ油、ミンク油、アボガド油、オリ
ーブ油等を挙げることができ、ロウ類としては、ミツロ
ウ、鯨ロウ、ラノリン、カルナウバロウ等を挙げること
ができ、高級アルコール類としては、セチルアルコー
ル、オレイルアルコール、ステアリルアルコール、イソ
ステアリルアルコール、2−オクチルドデカノール、プ
ロピレングリコール、グリセリン等を挙げることがで
き、エステル類としては、ミリスチン酸オクチルドデシ
ル、ラウリン酸ヘキシル、乳化セチル、モノステアリン
酸プロピレングリコール、オレイン酸オレイル、2−エ
チルへキサン酸ヘキサデシル、イソノナン酸イソノニ
ル、イソノナン酸トリデシル等を挙げることができ、高
級脂肪酸類としては、カプリン酸、ラウリン酸、ミリス
チン酸、パルミチン酸、ステアリン酸、ベヘニン酸、オ
レイン酸、ヤシ油脂肪酸、イソステアリル酸、イソパル
ミチン酸等を挙げることができ、更に、これら以外に、
イソステアリルグリセリルエーテル、ポリオキシプロピ
レンブチルエーテル等を挙げることができる。
ール型化粧料に用いられているもの、例えば、プロパ
ン、ブタン又はそれらの混合物(液化石油ガスを含む)
等の低級飽和炭化水素、ジメチルエーテル等のエーテル
類、窒素ガス、炭酸ガス、亜酸化窒素ガス等を用いるこ
とができる。これらは1種を又は2種以上を組み合わせ
て用いることができる。
中、0.01〜50重量%であるのが好ましく、特に5
〜20重量%が好ましい。
〜(C)成分以外にも、通常エアゾール型毛髪化粧料に
配合される成分を、本発明の目的を損なわない範囲内で
適宜配合することができる。このような成分としては、
保湿剤、薬剤、紫外線吸収剤、防腐剤、酸化防止剤、顔
料、分散剤、金属イオン封鎖剤、低級アルコール、生薬
抽出物、ムコ多糖類、アミノ酸類、蛋白質類、色素、香
料などを挙げることができる。これらの成分を配合する
場合には、水に溶解又は分散させて配合することが好ま
しい。
布してすすがないタイプの化粧料として用いることが好
ましく、セットローション、ブロースタイリングローシ
ョン、スタイリング剤、ヘアトリートメント剤、ヘアク
リーム剤等として好適である。
(1)で表されるカチオン化セルロースを含有している
ので、通常、泡状毛髪化粧料に必要な増粘剤及び乳化剤
を不要である。このため、泡質に優れ、油剤が本来有す
る柔らかさやなめらかさ等の風合い付与効果を十分に発
揮することができる。また、毛髪に好ましい風合いを付
与するのに充分な量の油剤を配合した場合でも、優れた
泡特性をそのまま保持することができ、しかも毛髪がべ
たつくこともない。
発明はこれらにより限定されるものではない。
の成分を混合、溶解して原液とし、これに噴射剤を添加
して、泡状毛髪化粧料を製造した。これらの泡状毛髪化
粧料について、次の方法により泡特性(泡の膨らみ、泡
のきめの細かさ、泡のもちのよさ)、風合い(髪の柔ら
かさ、髪のなめらかさ、髪のべたつきのなさ)を評価し
た。結果を表1に示す
を、泡の拡がり直径と高さの比より、下記基準で評価し
た。 ◎;(高さ÷拡がり直径)が0.75以上。 ○;(高さ÷拡がり直径)が0.60以上0.75未
満。 △;(高さ÷拡がり直径)が0.50以上0.60未
満。 ×;(高さ÷拡がり直径)が0.50未満。
直後の泡のきめを、下記基準により評価した。 ◎;きめが細かく白くクリーミィに見える。 ○;きめが細かいが、気泡が穴のように認められる。 △;気泡の透明な膜が認められる。 ×;気泡の透明な膜が多い/液に泡が浮いている状態。
玉1個分の泡を噴射させ、室温での泡の消失・液化時間
を下記基準により評価した。なお、手の上の評価は、噴
射後、指で泡を切る操作を繰り返すことにより行い、静
置評価は、平面に噴射後、静置して行った。 ◎;手の上の評価で、10秒以上保持し、静置評価で1
0分以上保持。 ○;手の上の評価で、10秒以上保持するが、静置評価
で10分以内に消失・液状化。 △;手の上の評価で、10秒以内に消失・液状化。 ×;噴射直後に、液状化。
ャンプーにより洗髪する。タオルドライ後の湿った状態
の髪に、毛髪化粧料5gを均一に塗布し、その後、専門
の女性パネルがドライヤーとブラシを用いて整髪を行
い、各性能について未塗布で仕上げたウィッグと比較し
て、以下の基準で官能評価を行った。 髪の柔らかさ: ◎;未塗布より非常に柔らかい。 ○;未塗布より柔らかい。 △;未塗布と同程度。 ×;未塗布より柔らかくない。 髪のなめらかさ: ◎;未塗布より非常になめらか。 ○;未塗布よりなめらか。 △;未塗布と同程度。 ×;未塗布よりなめらかでない。 髪のべたつきのなさ: ○;未塗布よりべたつかない。 △;未塗布と同程度。 ×;未塗布よりべたつく。
泡状毛髪化粧料は、いずれも増粘剤や乳化剤を配合して
いないか、又は最少量しか含有していないにもかかわら
ず泡特性が非常に優れていた。また、増粘剤や乳化剤を
配合していないため、油剤が本来有する柔らかさ等の風
合い付与効果を十分に発揮できた。
例1と同様にして製造した。
1と同様にして評価したところ、いずれも泡特性及び風
合いに優れたものであった。
Claims (3)
- 【請求項1】 (A)次の一般式(1); 【化1】 (式中、Rは炭素数6〜22の直鎖又は分岐鎖のアルキ
ル基又はアルケニル基を示し、Cel-CH2O-はヒドロキシ
エチルセルロース残基を示し、xは0乃至ヒドロキシエ
チルセルロースが有するCH2OHの総数以下の整数を示
し、yは1乃至前記CH2OHの総数以下の整数を示す)で
表されるカチオン化セルロース:噴射剤を除く全組成中
の0.5〜3.0重量%、 (B)油剤:噴射剤を除く全組成中の20.1〜50.
1重量%、及び (C)噴射剤 を含有することを特徴とする泡状毛髪化粧料。 - 【請求項2】 一般式(1)において、Rがドデシル基
である請求項1記載の泡状毛髪化粧料。 - 【請求項3】 (B)油剤が、炭化水素類、グリセリド
類、ロウ類、高級アルコール類、エステル類及び高級脂
肪酸類から選ばれる1種又は2種以上である請求項1又
は2記載の泡状毛髪化粧料。
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