JP3437030B2 - ベッド装置およびそれに用いられる上下駆動装置 - Google Patents
ベッド装置およびそれに用いられる上下駆動装置Info
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Description
架設された床板にマットレスが載置されるベッド装置お
よびそれに用いられる上下駆動装置に関する。
に仰臥した場合、利用者の背面は背部と臀部とが突出
し、腰部がくびれている。そのため、マットレスに加わ
る荷重の比率は、利用者の背部に対応する部分と、臀部
に対応する部分が他の部分に比べて大きくなるといわれ
ている。
柔らかなものであると、背部と臀部との落ち込みが大き
くなり、腰部が突き上げられた状態となるから、上方に
向かって凸に湾曲した腰部の脊柱がさらに湾曲される寝
姿勢となり、利用者に与える負担が大きくなる。
用いられ、利用者が仰臥したときに背部や臀部の落ち込
みを少なくすることで、脊柱の曲がりの少ない寝姿勢で
就寝できるようにしている。
た正しい姿勢の状態で、背部では下方に向かって湾曲
し、腰部では上方に向かって湾曲しているとともに、臀
部では下方に向かって湾曲している。背部や臀部の落ち
込みを少なくした、比較的硬いマットレス上に利用者が
仰臥した場合、マットレスの上面はほぼ平坦面に維持さ
れるから、利用者の背面に突出した背部と臀部との間に
位置する腰部はマットレスの上面に密着しにくいことに
なる。
の上面に密着して確実に支持されるが、腰部はマットレ
スの上面から浮いた状態になって確実に支持されない。
そのため、利用者の腰部の腰椎に負担が掛り、寝心地の
低下を招くことがある。
肉が衰えた利用者などの場合、腰部への負担が大きくな
るということがあるばかりか、健康な利用者の場合であ
っても、体型によっては負担が大きくなる場合がある。
ッド装置においては、床板上に載置されたマットレス上
に利用者が仰臥した場合、腰部のように背部や臀部と異
なる高さの部位が確実に支持されないため、その部位に
掛る負担が大きくなるということがある。
で、その目的とするところは、マットレス上に仰臥した
利用者の所定の部位を所定の高さで確実に支持できるよ
うにすることで、利用者に掛かる負担を軽減したり、快
適な寝心地が得られるようにしたベッド装置およびそれ
に用いられる上下駆動装置を提供することにある。
ドフレ−ムと、このベッドフレ−ムに支持されるととも
に上記ベッドフレ−ムの長手方向の一部が幅方向に沿っ
て分割された可動床部に形成された床板と、上記可動床
部の下面側に配置されこの可動床部をほぼ水平な状態で
上下方向に駆動するととともに上記床板の他の部分に対
して所定の高さで保持する駆動機構とを具備し、上記駆
動機構は、上記ベッドフレ−ムの幅方向に長手方向を沿
わせて設けられた固定フレ−ムと、この固定フレ−ムの
長手方向両端部にそれぞれ一端が回動自在に連結されて
いるとともに互いの中途部が連結軸によって回動自在に
連結され他端部が上記可動床部の長手方向両端部にそれ
ぞれ回動自在に連結された一対のリンクと、上記固定フ
レ−ムの長手方向中途部に幅方向に沿って回動自在に支
持された回転軸と、上記固定フレ−ムに設けられ上記回
転軸を回動駆動する駆動源と、上記回転軸に設けられこ
の回転軸が上記駆動源によって回動させられることで上
記連結軸を押圧して倒伏状態にある上記一対のリンクを
起立方向に回動させる押圧体とからなることを特徴とす
る。
方向に駆動するための上下駆動装置において、固定フレ
−ムと、この固定フレ−ムの長手方向両端部にそれぞれ
一端が回動自在に連結されているとともに互いの中途部
が連結軸によって回動自在に連結され他端部が上記可動
部材の長手方向両端部にそれぞれ回動自在に連結された
一対のリンクと、上記固定フレ−ムの長手方向中途部に
幅方向に沿って回動自在に支持された回転軸と、上記固
定フレ−ムに設けられ上記回転軸を回動駆動する駆動源
と、上記回転軸に設けられこの回転軸が上記駆動源によ
って所定方向に回動させられることで上記連結軸を押圧
して倒伏状態にある上記一対のリンクを起立方向に回動
させる押圧体とからなることを特徴とする。
動床部を駆動機構によって水平に上下動させて所定の高
さで保持できるため、この可動床部により利用者の身体
の一部を確実に支持することができる。請求項2の発明
によれば、製作や組み立ての容易な構成で可動部材を上
下動させることができる。
を参照して説明する。図4と図5に示すベッド装置はベ
ッドフレ−ム1を備えている。このベッドフレ−ム1は
平行に離間対向して配置されたヘッドボ−ド2とフット
ボ−ド3との幅方向両端部がそれぞれ側板4によって連
結されることで、平面形状が矩形枠状に形成されてい
る。
ように受け桟5が設けられ、これら受け桟5には床板6
が架設されている。この床板6には図中鎖線で示すマッ
トレスMが載置される。
向に対して4つに分割され、そのうちの長手方向ほぼ中
央部分に位置する1つは後述する駆動機構11によって
水平な状態で上下方向に駆動される可動床部6a(可動
部材)になっていて、他の床部は上記ベッドフレ−ム1
に着脱自在に載置された固定床部6bとなっている。
と他端部には図1に示すようにそれぞれ帯板の両端部を
L字状の舌片に折曲した第1のブラケット7と第2のブ
ラケット8が幅方向に沿って設けられている。第1のブ
ラケット7の舌片には長孔7aが形成され、第2のブラ
ケット8の舌片には連結孔8aが形成されている。
レ−ム1の長手方向に沿って円弧状に湾曲した曲面に形
成されている。この実施形態では、上記可動床部6aは
ヘッドボ−ド2側から2枚目、つまりマットレスM上に
仰臥した利用者の腰部に対応する部分に配置されている
が、その位置は固定床部6bが設けられている位置に入
れ替えることできるようになっており、それによって体
格の異なる利用者や利用者の好みなどに対応できるよう
になっている。たとえば、利用者の頭部を持ち上げて枕
の代わりに利用したり、足部が疲れたときに、その足部
を持ち上げて疲労の回復に利用してもよい。
に固定フレ−ム12を有する。この固定フレ−ム12は
上記可動床部6aよりもひとまわり大きく、しかもその
長手方向両端部を一対の受け桟5に係合させることがで
きる大きさの矩形枠状に形成されていて、上記ベッドフ
レ−ム1の幅方向に沿って着脱自在に設けられる。
は帯板をコ字状に曲成した第1の取り付け部材13が両
端部を固着して設けられている。この第1の取り付け部
材13の両端部には長孔14が形成され、中途部上面に
は枠状の支持部材15が取り付け固定されている。
は、上記第1の取り付け部材13と同様、帯板をコ字状
に曲成してなる第2の取り付け部材16が両端部を固着
して設けられている。この第2の取り付け部材16の中
途部上面の両端部にはそれぞれ第3のブラケット17が
ほぼ垂直に立設されている。これら一対の第3のブラケ
ット17には回転軸18が両端部を回転自在に支持され
て設けられている。
ット19と所定長さの押圧体21とがそれぞれ一端部を
固着して設けられている。上記第4のブラケット19と
上記支持部材15との間には図3に示す駆動源22が設
けられている。
蔵したケ−ス23を有し、このケ−ス23には固定パイ
プ24が設けられている。この固定パイプ24には上記
モ−タが作動することで軸方向に進退駆動される駆動軸
25が挿入されている。そして、上記ケ−ス23が上記
支持部材15に枢着され、上記駆動軸25の先端部が上
記第4のブラケット19に枢着されている。
動軸25が固定パイプ24から突出する方向に駆動され
れば、上記第4のブラケット19が図3に矢印で示す反
時計方向に回動し、逆に固定パイプ24内へ後退する方
向に駆動されれば矢印とは逆方向の時計方向に回動す
る。上記第4のブラケット19が回動すれば、その回動
に上記回転軸18が連動するから、この回転軸18に設
けられた押圧体21も回動する。
両側にはそれぞれ第4のブラケット26が垂設されてい
る。この第4のブラケット26にはそれぞれ第1のリン
ク31の一端が第1の連結軸32によって回動自在に連
結されている。
孔14にはそれぞれ第2のリンク33の一端部が第2の
連結軸34によって回動自在かつ長孔14に沿ってスラ
イド自在に連結されている。
の中途部は第3の連結軸35によって回動自在に連結さ
れている。上記第1のリンク31の他端は第4の連結軸
36によって上記可動床部6aの下面の長手方向一端に
設けられた第1のブラケット7の長孔7aに回動自在か
つその長孔7aの長手方向に沿ってスライド自在に連結
されている。上記第2のリンク33の他端は第5の連結
軸37によって可動床部6aの下面の長手方向他端に設
けられた第2のブラケット8の連結孔8aに回動自在に
連結されている。
途部を連結した上記第3の連結軸35は、上記回転軸1
8に設けられた押圧体21の一側面に近接していて、こ
の押圧体21が反時計方向に回動されると、その一側面
によって上昇方向に押圧されるようになっている。
上昇方向に押圧されると、図3に実線で示すように倒伏
状態ある第1のリンク31と第2のリンク33とが鎖線
で示すように起立方向に回動する。
に第1、第2のブラケット7、8を介して連結された可
動床部6aは同図に実線で示す位置から鎖線で示す位置
へ上昇するようになっている。
ドフレ−ム1との間には、図4に示すように伸縮自在な
蛇腹状のカバ−41が設けられている。それによって、
上記可動床部6aが上昇方向に駆動されても、その長手
方向両端部とベッドフレ−ム1との隙間が外部に露出す
ることがないようにしている。
板状部材を可動床部6aの長手方向両端部下面に垂設す
ることで、上記可動床部6aが上昇したときに、ベッド
フレ−ム1との隙間から外部が露出しないようにしても
よい。
場合について説明する。通常、上記床板6の可動床部6
aは固定床部6bとほぼ同じ高さになっている。その状
態においては、上記可動床部6aを上下動させる第1の
リンク33と第2のリンク34とは図3に実線で示すよ
うに倒伏している。
て固定パイプ24から駆動軸25を突出させると、駆動
源22の全長が伸長するから、第4のブラケット19が
反時計方向に回動させられ、その回動に回転軸18が連
動する。
に設けられた押圧体21も回動する。それによって、こ
の押圧体21が第1のリンク33と第2のリンク34と
の中途部を連結した第3の連結軸35を押圧して上昇さ
せるから、上記第1、第2のリンク33、34が起立方
向に回動する。
動床部6aが連結されているから、この可動床部6aが
第1、第2のリンク33、34によって図5に実線で示
す位置から鎖線で示す位置へ上昇させられる。
きるまで上記可動床部6aを上昇させれば、利用者の腰
部の腰椎に掛かる負担が軽減される。とくに、病人や老
人などのように腰部の筋肉が衰えている利用者の場合、
腰部に掛かる負担の軽減が大きいから、寝心地を大幅に
向上させることができる。
がそれぞれ第1のリンク33と第2のリンク34との他
端に連結されていて、これらリンク33、34の起伏に
よって上下動する。そのため、上記可動床部6aは、そ
の長手方向の一端側と他端側とに加わる荷重が不均衡で
あっても、長手方向に対して傾くことなくほぼ水平な状
態で上下駆動および所定高さで保持される。
方向と交差する肩幅方向に傾斜するのが規制されるか
ら、上記可動床部6aによって利用者の腰部を支持した
場合、その利用者を肩幅方向に傾けることなく支持する
ことができる。
め、この可動床部6aを上昇させて利用者の腰部に当て
る際や支持状態を解除するとき、利用者の身体を前後方
向や左右方向にほとんど動かすことがない。そのため、
身体を動かすことが制限されているような利用者であっ
ても、利用することができる。
起伏駆動は、回転軸18に設けられた押圧体21で上記
各リンクの中途部を連結した第3の連結軸35を押圧す
るようにしている。つまり、押圧体21と第3の連結軸
35とを摺動させることで、上記リンク31、33を起
伏駆動するようにしている。
差があるなどして押圧体21と第3の連結軸35との位
置関係が多少ずれていても、回動する上記押圧体21に
よって第3の連結軸35を確実に押圧して可動床部6a
を上昇させることができる。つまり、リンク31、33
や回転軸18などの組立精度が高精度に要求されること
がないから、それら部品の製作や組み立て作業が容易と
なる。
定フレ−ム12の幅方向両側にそれぞれ対をなす2組の
第1のリンク31と第2のリンク33を設けたが、上記
固定フレ−ム12の例えば幅方向中央部分にそれぞれ第
1のリンク31と第2のリンク33を1本づつ設けた構
成として可動床部6aを駆動するようにしてもよい。
ば、床板の一部の可動床部を駆動機構によって水平な状
態で上下動させて所定の高さで保持できるようにした。
そのため、この可動床部により利用者の身体の一部を確
実に支持することができるから、たとえば腰部を支持す
るようにすれば、病人や老人などのように腰部の筋肉が
衰えた利用者などの場合、就寝時に腰部に掛かる負担を
軽減することができる。
ら、その可動床部を利用者の身体に押し付けるときや押
し付け状態を解除するときなどに利用者の身体を前後方
向や左右方向にずれ動かすことなく行える。
て回動される摺動体を、第1のリンクと第2のリンクと
の中途部を連結した連結軸に摺動させて行うようにした
ので、これら両者の位置関係が多少ずれていても、回動
する摺動体によって上記連結軸を確実に押圧することが
できる。
られるリンクなどの組み立て精度が高精度に要求されな
いから、組み立て作業の容易化が計れる。請求項2の発
明によれば、請求項1と同様、摺動体や上記連結軸が設
けられるリンクなどの組み立て精度や製作精度が高精度
に要求されることなく、可動部材を確実に上下駆動させ
ることができる上下駆動装置を提供することができる。
視図。
ときのベッドフレ−ムの長手方向に沿う断面図。
の断面図。
Claims (2)
- 【請求項1】 ベッドフレ−ムと、 このベッドフレ−ムに支持されるとともに上記ベッドフ
レ−ムの長手方向の一部が幅方向に沿って分割された可
動床部に形成された床板と、 上記可動床部の下面側に配置されこの可動床部をほぼ水
平な状態で上下方向に駆動するととともに上記床板の他
の部分に対して所定の高さで保持する上下駆動装置とを
具備し、 上記上下駆動装置は、 上記ベッドフレ−ムの幅方向に長手方向を沿わせて設け
られた固定フレ−ムと、 この固定フレ−ムの長手方向両端部にそれぞれ一端が回
動自在に連結されているとともに互いの中途部が連結軸
によって回動自在に連結され他端部が上記可動床部の長
手方向両端部にそれぞれ回動自在に連結された一対のリ
ンクと、 上記固定フレ−ムの長手方向中途部に幅方向に沿って回
動自在に支持された回転軸と、 上記固定フレ−ムに設けられ上記回転軸を回動駆動する
駆動源と、 上記回転軸に設けられこの回転軸が上記駆動源によって
所定方向に回動させられることで上記連結軸を押圧して
倒伏状態にある上記一対のリンクを起立方向に回動させ
る押圧体とからなることを特徴とするベッド装置。 - 【請求項2】板状の可動部材を上下方向に駆動するため
の上下駆動装置において、 固定フレ−ムと、 この固定フレ−ムの長手方向両端部にそれぞれ一端が回
動自在に連結されているとともに互いの中途部が連結軸
によって回動自在に連結され他端部が上記可動部材の長
手方向両端部にそれぞれ回動自在に連結された一対のリ
ンクと、 上記固定フレ−ムの長手方向中途部に幅方向に沿って回
動自在に支持された回転軸と、 上記固定フレ−ムに設けられ上記回転軸を回動駆動する
駆動源と、 上記回転軸に設けられこの回転軸が上記駆動源によって
所定方向に回動させられることで上記連結軸を押圧して
倒伏状態にある上記一対のリンクを起立方向に回動させ
る押圧体とからなることを特徴とする上下駆動装置。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP13525396A JP3437030B2 (ja) | 1996-05-29 | 1996-05-29 | ベッド装置およびそれに用いられる上下駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP13525396A JP3437030B2 (ja) | 1996-05-29 | 1996-05-29 | ベッド装置およびそれに用いられる上下駆動装置 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH09313305A JPH09313305A (ja) | 1997-12-09 |
JP3437030B2 true JP3437030B2 (ja) | 2003-08-18 |
Family
ID=15147399
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP13525396A Expired - Fee Related JP3437030B2 (ja) | 1996-05-29 | 1996-05-29 | ベッド装置およびそれに用いられる上下駆動装置 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JP3437030B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
KR200242863Y1 (ko) * | 2001-05-16 | 2001-10-29 | 변성현 | 침대운동장치 |
-
1996
- 1996-05-29 JP JP13525396A patent/JP3437030B2/ja not_active Expired - Fee Related
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Publication number | Publication date |
---|---|
JPH09313305A (ja) | 1997-12-09 |
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