JP3416338B2 - コネクタ - Google Patents
コネクタInfo
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Description
で、より詳細にはリテーナ収容部にリテーナを仮止めさ
せた状態でターミナルが組付けられるコネクタに関する
ものである。
図5及び図6に示すタイプと図7に示すタイプが知られ
ている。すなわち、図5(a),(b)に示すように、
ケース50には電線の先端部に取着されたターミナル5
1を挿入可能なターミナル収容部52が形成されてい
る。前記ケース50の上面(図5(a)の上側)にはリ
テーナ収容部53が形成されている。このリテーナ収容
部53の左端内側面(図5(a)の左側)には仮止め部
53aが形成され、右端内側面(図5(a)の右側)に
は前記仮止め部53aに対向するように本止め部53b
が形成されている。前記リテーナ収容部53にはリテー
ナ54が挿入される。リテーナ54によりターミナル5
1は取付保持されるようになっている。
蓋体55の左端下面には仮係止部56が突出形成され、
右端下面には本係止部57が突出形成されている。前記
仮係止部56の先端には仮止め爪56aが形成されてい
る。本係止部57の先端には本止め爪57aが形成され
ている。そして、図6に示すように、前記仮止め部53
aと仮止め爪56aとの係止、かつ本止め部53bと本
止め爪57aとの非係止により、リテーナ収容部53に
対してリテーナ54が仮止め状態となる。そして、この
仮止め状態において、ケース50にターミナル51が組
付けられるようになっている。
テーナ54は、両仮係止部56間における蓋体55の下
面には垂下片58が形成されている。リテーナ54の仮
止め状態では、前記垂下片58の側面がターミナル収容
部52の内側面に当接することによりリテーナ54が容
易に抜けないようになっている。
に示す従来のコネクタでは、本止め爪57aの先端とリ
テーナ収容部53の内側面との間に隙間Sがあるため、
リテーナ54は仮止め部53aを中心に反時計回り方向
に傾き易くなる。そのため、リテーナ54が仮止め状態
にあるときリテーナ収容部53から抜け易いという問題
があった。
ーナ54が仮止めされた状態でリテーナ収容部53から
抜けにくいという点では優れているが、垂下片58を有
しているため、リテーナの幅方向(図7(b)の左右方
向)の長さが長くなってしまう。そのため、リテーナ5
4が大型化するというが問題もあった。
ためになされたものであり、第1の目的は、リテーナを
仮止めした際、リテーナがリテーナ収容部から抜けるの
を防止することにある。又、第2の目的は、リテーナの
大型化を防止することにある。
は、ケースと、同ケース内に設けられ、電線の先端部に
取着されたターミナルが挿入されるターミナル収容部
と、前記ケースに設けられたリテーナ収容部と、前記リ
テーナ収容部に対して挿入され、ターミナルを取付保持
するためのリテーナと、前記リテーナの一端に設けら
れ、前記リテーナ収容部に設けられた仮止め部に対して
係止される仮係止部と、前記リテーナの他端に設けら
れ、前記リテーナ収容部に設けられた本止め部に対して
係止される本係止部とを備え、前記仮止め部と仮係止部
との係止、かつ本止め部と本係止部との非係止により、
リテーナ収容部に対してリテーナが仮止め状態を取り得
るコネクタにおいて、前記本係止部の先端には仮止め状
態のときにリテーナの抜けを阻止する抜け止め部を設
け、当該抜け止め部には、仮止め状態のときに前記本止
め部に対して当該本止め部の深さ方向における下面に係
止される突部を設けたことを要旨とするものである。
はリテーナ収容部の深さ方向へ延出形成されていること
を要旨とするものである。請求項3に記載の発明は、前
記抜け止め部は本止め部に対して当接可能に設けられて
いることを要旨とするものである。
は本係止部に一体的に形成されていることを要旨とする
ものである。請求項5に記載の発明は、前記仮係止部に
は、仮止め状態のときに前記仮止め部に対して当該仮止
め部の深さ方向における上面に当接する突部を設けたこ
とを要旨とするものである。
止め状態において、リテーナ収容部からリテーナが抜け
る方向へ傾こうとすると、抜け止め部がリテーナ収容部
の本止め部に干渉される。更に、リテーナ収容部からリ
テーナが抜けようとした場合であっても、抜け止め部に
設けられた突部が、本止め部の深さ方向における下面に
係止される。
に記載の発明の作用に加え、抜け止め部と本止め部との
間に多少の隙間があっても、抜け止め部がリテーナ収容
部の本止め部に干渉される。
に記載の発明の作用に加え、抜け止め部は本止め部との
間に隙間がないため、抜け止め部のがたつきが確実に抑
えられる。
乃至請求項3のうち何れかに記載の発明の作用に加え、
本係止部に対して別途の抜け止め部を取付けたりする作
業が必要なくて済む。
図面を参照して説明する。図1に示すように、コネクタ
1はケース2を備えている。このケース2は、合成樹脂
製であって、略直方体状に形成されている。ケース2に
はその長手方向に延びるターミナル収容部3が形成さ
れ、同ターミナル収容部3の両端は外部に連通されてい
る。そして、ターミナル収容部3には電線Lの先端部に
取着されたターミナル4が挿入可能となっている。前記
ターミナル収容部3の内側面にはランス5が形成されて
いる。ランス5はターミナル収容部3に挿入されるター
ミナル4により撓んで、同ターミナル4の挿入を許容す
るようになっている。そして、ターミナル4は係合凹部
4aとランス5とが係合することにより係止され、ター
ミナル4の抜けが防止されるようになっている。
記ターミナル収容部3に連通するリテーナ収容部6が形
成されている。このリテーナ収容部6の左側にはその前
後方向(図1の紙面垂直方向)に所定の間隔をおいて仮
止め部としての仮止め突起7が二つ形成されている。一
方、リテーナ収容部6の右側にはその前後方向に所定の
間隔をおいて本止め部としての本止め突起8(一つのみ
図示する)が二つ形成されている。
容部6には合成樹脂製のリテーナ9が挿入可能に設けら
れている。このリテーナ9は蓋体10を備えている。蓋
体10の下面左側(図1の左側)には一対の仮止め用腕
部11が形成され、下面右側(図1の右側)には一対の
本止め用腕部12が形成されている。各仮止め用腕部1
1及び各本止め用腕部12は、互いに対向配置され、そ
れぞれ内側に撓むことにより左右方向に弾性変形可能と
なっている。又、蓋10の中央部下面にはターミナル4
の中央部に形成された凹部4bに係合可能な突出部10
aが形成されている。そして、リテーナ9の本止めによ
り、両者4b,10aが係合され、ケース2からターミ
ナル4が抜けないようになっている。
止め爪13が前記仮止め突起7に対向するように形成さ
れている。又、本止め用腕部12の先端外側面には本止
め爪14が前記本止め突起8に対向するように形成され
ている。なお、仮止め用腕部11と仮止め爪13とから
仮係止部15が構成されている。又、本止め用腕部12
と本止め爪14とから本係止部16が構成されている。
に対して仮止め爪13が係止、かつ本止め突起8と本止
め爪14との非係止により、リテーナ収容部6に対して
リテーナ9が仮止め状態を取り得るようになっている。
又、図示しないが、仮止め突起7に対して仮止め爪13
が非係止、かつ本止め突起8と本止め爪14との係止に
より、リテーナ収容部6に対してリテーナ9が本止め状
態を取り得るようになっている。
する。図2,図3に示すように、前記本止め用腕部12
の先端には、四角柱をなす抜け止め部17が一体に形成
されている。この抜け止め部17はリテーナ収容部6の
深さ方向(図3の上下方向)に沿って延出されている。
そして、前記リテーナ9の仮止め状態において、抜け止
め部17の先端は本止め突起8よりも下方へ突出されて
いる。すなわち、抜け止め部17の先端はリテーナ収容
部6を介してターミナル収容部3内に位置されている。
又、前記の仮止め状態において、抜け止め部17の右側
面は本止め突起8の先端面に当接されている。そして、
リテーナ9が仮止め突起7を中心に図1の反時計回り方
向(リテーナの抜ける方向)へ傾かないように、抜け止
め部17の右側面と本止め突起8の先端面は当接して互
いに干渉し合うようになっている。
の作用及び効果について説明する。リテーナ収容部6内
にリテーナ9を挿入すると、仮止め突起7に仮止め爪1
3が押圧されることにより、仮止め用腕部11が自身の
弾性力に抗して内側に撓み、仮止め突起7に対して仮止
め爪13が係止される。それとともに、抜け止め部17
の下端はその右側面が本止め突起8の先端面に対して摺
動されながらリテーナ収容部6を介してターミナル収容
部3内に挿入される。このリテーナ9の仮止め状態にお
いて、ターミナル収容部3内にはターミナル4が挿入さ
れ、その係合凹部4aとランス5との係合により取付け
られる。
テーナ9が仮止め突起7を中心に図1の反時計回り方向
へ傾こうとすると、本止め用腕部12が反時計回り方向
へ傾こうとする。このとき、抜け止め部17の右側面は
本止め突起8の先端面に干渉され、本止め用腕部12は
本止め用腕部12が反時計回り方向へ傾くことはない。
よって、リテーナ9が図1の反時計回り方向へ傾こうと
するのが阻止されるとともに、がたつくこともない。
は、前記本係止部16の本止め用腕部12の先端に抜け
止め部17を設けたため、リテーナ9が仮止め状態であ
るとき、図1に示す反時計回り方向へ傾こうとしても、
抜け止め部17をリテーナ収容部6の本止め突起8に干
渉させることができる。よって、リテーナ収容部6から
リテーナ9が抜けるのを防止することができる。又、従
来技術と異なり、リテーナ9の前後方向における蓋体1
0の下面に抜け止め片等を設ける必要がないため、リテ
ーナ9の大型化を防止することができる。
6の深さ方向へ延びるように形成したため、抜け止め部
17と本止め突起8の先端面との間に多少の隙間があっ
たとしても、抜け止め部17をリテーナ収容部6の本止
め突起8に干渉させることができる。そのため、リテー
ナ9がリテーナ収容部6から抜けるのを確実に防止する
ことができる。
当接したため、リテーナ9を仮止めしたときに、同リテ
ーナ9ががたつくのを確実に防止することができる。
又、前記抜け止め部17を本係止部16の本止め用腕部
12の先端に一体形成したため、本止め用腕部12に対
して別途の抜け止め部17を接着剤等にて取付けたりす
る作業を不要にできる。よって、部品点数を削減できる
とともに、組付け作業工程を減らすことができ、製造コ
ストの低減を図ることができる。
うに構成することも可能である。 (1)図4(a)に示すように、抜け止め部17の右外
側面に本止め突起8に対して係止可能な突部20を設け
てもよい。この構成にすれば、リテーナ9の仮止め時に
おいて、本止め突起8に対して突部20が係止されるた
め、リテーナ9がリテーナ収容部6から抜けるのをより
一層確実に防止することができる。さらに、上記の構成
に加え、図4(b)に示すような構成にしてもよい。す
なわち、仮止め爪13の上方における仮止め用腕部11
の側面には仮止め突起7の上面に対し当接する突部21
を設けてもよい。
状態において、本止め突起8の先端面に抜け止め部17
を当接したが、抜け止め部17を圧接するようにしても
よい。この構成にすれば、リテーナ9のがたつきをより
一層低減することができる。
にランス5を設けたが、ランス5を省略したコネクタ1
に具体化することも可能である。 (4)前記実施例では本止め用腕部12の先端に抜け止
め部17を一体形成したが、別部材からなる抜け止め部
17を接着剤等によって取付けてもよい。この構成にす
れば、既設品のリテーナ9に対応することが可能とな
る。
を一つ備えたコネクタ1に具体化したが、ターミナル収
容部3を複数個備えたコネクタ1に具体化することも可
能である。
抜け止め部17を形成したが、本止め爪14の先端にリ
テーナ収容部6に当接する抜け止め部17を形成しても
よい。
外の技術的思想について、それらの効果と共に記載す
る。 (A)前記抜け止め部は本止め部に対して圧接可能に設
けられている請求項2に記載のコネクタ。この構成にす
れば、リテーナの仮止め時にリテーナががたつくのをよ
り一層確実に防止することができる。
ナが仮止め状態にあるとき、リテーナ収容部から抜ける
のを防止することができる。又、抜け止め部は本係止部
に設けられているため、リテーナの大型化を防止するこ
とができる。更に、リテーナの仮止め時において、抜け
止め部に設けられた突部が、本止め部の深さ方向におけ
る下面に係止されるため、リテーナがリテーナ収容部か
ら抜けるのをより一層確実に防止することができる。
に記載の発明の効果に加え、抜け止め部とリテーナ収容
部の本止め部との間に隙間があっても、抜け止め部が本
止め部に当たるため、リテーナがリテーナ収容部から抜
けるのを確実に防止することができる。
に記載の発明の効果に加え、抜け止め部は本止め部に当
接されているため、リテーナががたつくのを確実に防止
することができる。
乃至請求項3のうち何れかに記載の発明の効果に加え、
別途別部材を用いることがないため製造コストを低減す
ることができる。
図。
抜け止め部に突部を設けた断面図で、(b)は仮止め用
腕部にも突部を設けた断面図。
とを分解して示す断面図で、(b)はリテーナの本止め
状態を示す断面図。
め状態を示す断面図で、(b)は(a)のX−X断面
図。
6…リテーナ収容部、7…仮止め突起(仮止め部)、8
…本止め突起(本止め部)、9…リテーナ、15…仮係
止部、16…本係止部、17…抜け止め部、L…電線
Claims (5)
- 【請求項1】 ケース(2)と、 同ケース(2)内に設けられ、電線(L)の先端部に取
着されたターミナル(4)が挿入されるターミナル収容
部(3)と、 前記ケース(2)に設けられたリテーナ収容部(6)
と、 前記リテーナ収容部(6)に対して挿入され、ターミナ
ル(4)を取付保持するためのリテーナ(9)と、 前記リテーナ(9)の一端に設けられ、前記リテーナ収
容部(6)に設けられた仮止め部(7)に対して係止さ
れる仮係止部(15)と、 前記リテーナ(9)の他端に設けられ、前記リテーナ収
容部(6)に設けられた本止め部(8)に対して係止さ
れる本係止部(16)とを備え、前記仮止め部(7)と
仮係止部(15)との係止、かつ本止め部(8)と本係
止部(16)との非係止により、リテーナ収容部(6)
に対してリテーナ(9)が仮止め状態を取り得るコネク
タにおいて、 前記本係止部(16)の先端には仮止め状態のときにリ
テーナ(9)の抜けを阻止する抜け止め部(17)を設
け、 当該抜け止め部(17)には、仮止め状態のときに前記
本止め部(8)に対して当該本止め部(8)の深さ方向
における下面に係止される突部(20)を設けた コネク
タ。 - 【請求項2】 前記抜け止め部(17)はリテーナ収容
部(6)の深さ方向へ延出形成されている請求項1に記
載のコネクタ。 - 【請求項3】 前記抜け止め部(17)は本止め部
(8)に対して当接可能に設けられている請求項2に記
載のコネクタ。 - 【請求項4】 前記抜け止め部(17)は本係止部(1
6)に一体的に形成されている請求項1乃至請求項3の
うち何れかに記載のコネクタ。 - 【請求項5】 前記仮係止部(15)には、仮止め状態
のときに前記仮止め部(7)に対して当該仮止め部
(7)の深さ方向における上面に当接する突部(21)
を設けた請求項1乃至請求項4のうち何れかに記載のコ
ネクタ。
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Family Applications (1)
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---|---|---|---|
JP16251295A Expired - Fee Related JP3416338B2 (ja) | 1995-06-28 | 1995-06-28 | コネクタ |
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JP2023082936A (ja) * | 2021-12-03 | 2023-06-15 | 株式会社オートネットワーク技術研究所 | コネクタ |
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JP2700120B2 (ja) * | 1992-11-05 | 1998-01-19 | 矢崎総業株式会社 | ヒューズボックスの端子係止構造 |
JP2923594B2 (ja) * | 1993-07-22 | 1999-07-26 | 矢崎総業株式会社 | コネクタ |
-
1995
- 1995-06-28 JP JP16251295A patent/JP3416338B2/ja not_active Expired - Fee Related
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