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JP3304273B2 - 台所用壁パネル及びその施工方法 - Google Patents

台所用壁パネル及びその施工方法

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JP3304273B2
JP3304273B2 JP31436796A JP31436796A JP3304273B2 JP 3304273 B2 JP3304273 B2 JP 3304273B2 JP 31436796 A JP31436796 A JP 31436796A JP 31436796 A JP31436796 A JP 31436796A JP 3304273 B2 JP3304273 B2 JP 3304273B2
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JP
Japan
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metal
wall panel
metal frame
frame
kitchen wall
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JP31436796A
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Inventor
幸雄 栗田
憲一 宮下
賢司 金岡
幸生 浜川
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、台所用壁パネル及
びその施工方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、台所の壁を形成するには、台所の
3方に図7に示すように、鋼製のチャンネル50や木桟
51を床から天井まで建て込み、この床から天井まで建
て込んだチャンネル50や木桟51に横胴縁等を取付
け、これに石膏ボードやスレート等の壁下地板52を張
り、更にこの壁下地板52表面に湿式工法によりタイル
53等を上貼りして仕上げていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記従来例
にあっては、大工、ボード工、タイル工等現場での作
業、職種が複雑にからみ、更に、湿式工法となるため、
養生が必要となり、この結果、現場作業が煩雑で、ま
た、現場が汚れ、工期が長期化するという問題がある。
【0004】また、現場で寸法を合わせていくので、精
度がなかなか出せず、このため、逃げを多く取ることに
なって、目地の隙間をコーキング等で埋めなければなら
ないという問題がある。また、現場で寸法合わせをする
ため材料のロスが多く、ごみも大量に発生するという問
題がある。
【0005】本発明は上記の従来例の問題点に鑑みて発
明したものであって、耐水性、耐火性を有し、しかも、
現場施工が簡略にでき、また、寸法誤差がなく、材料の
ロスがなく、現場でごみが大量にでない台所用壁パネル
及びその施工方法を提供することを課題とするものであ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明の台所用壁パネルは、金属枠1に耐水性、耐火
性を有する面板2を取着して構成した薄型のパネル体3
を構成すると共にパネル体3の金属枠1の両側に金属製
の補強柱4を取付けて成る台所用壁パネル5において、
側片部12の後端部から直角に背片部24を一体に連出
して補強柱4を形成し、側片部12の内面の前部に上下
方向にわたって突条13を突設し、金属枠1の両側の縦
枠材1cに設けた外側方に開口する溝部6にそれぞれ金
属枠1の補強柱4の突条13を嵌め込んで固着具14に
より金属枠1の両側の縦枠材1cに沿ってそれぞれ金属
製の補強柱4を固着して成ることを特徴とするものであ
る。このような構成とすることで、ユニットバスなどで
使用されている薄型のパネルと同じ構造の金属枠1に耐
水性を有する面板2を取着して構成した薄型のパネル体
3を金属製の補強柱4で補強して、剛性の高い台所用壁
パネル5とすることができる。
【0007】また、本発明の台所用壁パネルの施工方法
は、金属枠1の下枠材1aに下方開口の溝部6を形成
し、該金属枠1に耐水性を有する面板2を取着して構成
した薄型のパネル体3を構成し、側片部12の後端部か
ら直角に背片部24を一体に連出して補強柱4を形成
し、側片部12の内面の前部に上下方向にわたって突条
13を突設し、現場においてパネル体3の金属枠1の両
の縦枠材1cに設けた外側方に開口する溝部6にそれ
ぞれ金属枠1の補強柱4の突条13を嵌め込んで固着具
により金属枠1の両側の縦枠材1cに沿ってそれぞれ金
属製の補強柱4を固着して台所用壁パネル5を構成し、
該台所用壁パネル5の金属枠1の下面部側に設けた溝部
6を床側の基材7に設けた嵌合凸部8に嵌合して壁パネ
ル5を立設し、補強柱4部分において隣りの台所用壁パ
ネル5と連結することを特徴とするものである。このよ
うな方法を採用することで、ユニットバスなどで使用さ
れている薄型のパネルと同じ構造の金属枠1に耐水性を
有する面板2を取着して構成した薄型のパネル体3に、
現場において金属製の補強柱4で補強して台所用壁パネ
ル5を形成し、この台所用壁パネル5を建て込み施工す
るので、乾式工法により簡単に施工できることになる。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明を添付図面に示す実施形態
に基づいて説明する。金属枠1は下枠材1a、上枠材1
b、左右の縦枠材1cを矩形状に枠組みして構成してあ
り、必要に応じて中枠材を組み込むようにしてもよい。
上記下枠材1a、上枠材1b、左右の縦枠材1cは、ア
ルミニュームの押出成形品、あるいは鋼板を折り曲げて
形成したものが使用され、断面略エ字状をしていて、外
側に開口する溝部と、内側に開口する内側溝11とが
形成してある。
【0009】上記の構成の金属枠1には耐水性、耐火性
を有する面板2が取着されて、薄型のパネル体3が構成
される。この薄型のパネル体3はユニットバスなどにお
いて床パネル、壁パネル、天井パネル等として使用され
ている薄型のパネルと同じ構造のものとすることができ
る。この薄型のパネル体3は工場において予め形成して
おくものである。また、面板2は表面にタイル調あるい
はその他の模様を形成しておくのが好ましい。また、上
記面板2にタイルを予め工場で貼ってもよい。
【0010】上記の薄型のパネル体3の金属枠1の両側
に金属製の補強柱4を取付けて本発明の台所用壁パネル
5が構成される。本発明の施工方法の発明においては、
薄型のパネル体3の金属枠1の両側に金属製の補強柱4
を取付けるのは現場において取付けるものであり、この
ことにより、薄型のパネル体3の状態で、運搬中、保管
等において嵩張らず、保管、輸送効率が良くなるもので
ある。
【0011】金属製の補強柱4は図1、図2に示すよう
に側片部12の後端部から直角に背片部24を一体に連
出したもので断面L字状をしており、側片部12の内面
の前部に上下方向にわたって突条13が突設してある。
そして、金属枠1の両側の縦枠材1cに設けた外側方に
開口する溝部にそれぞれ金属製の補強柱4の突条13
を嵌め込み、更に、ねじのような固着具14により金属
枠1の両側の縦枠材1cに沿ってそれぞれ金属製の補強
柱4を固着するものである。この場合、図1に示すよう
に、補強柱4の後部はパネル体3よりも背方に向けて突
出しているものである。
【0012】ここで、図1に示すように、縦枠材1cの
前端部に段部15を介して突片16を前方に向けて突出
し、該突片16により面板2の側端面の後部を覆い、更
に、補強柱4を取付けた状態で補強柱4の外面と上記突
片16とが面一となるようにしてもよいものである。現
場において、台所の壁を形成するに当たっては、上記の
ようにして現場に薄型のパネル体3と金属製の補強柱4
とを運び込み、現場において薄型のパネル体3に金属製
の補強柱4を取付けて台所用壁パネル5を形成する。一
方、図4に示すように、現場の台所の壁を形成すべき位
置の床17上に長尺の床側の基材7を固着する。この床
側の基材7にはダボ、ビス頭、その他の嵌合凸部8が突
設してあり、台所用壁パネル5の金属枠1の下枠材1c
の下方に開口した溝部6を床側の基材7に設けた嵌合凸
部8に嵌合して壁パネル5を立設する。このようにして
複数の台所用壁パネル5を立設し、隣合う台所用壁パネ
ル5同士を補強柱4部分において連結するものである。
台所用壁パネル5同士を直線状に連結するには、図3に
示すように隣合う台所用壁パネル5の金属製の補強柱4
の側片部12同士を突き合わせ、ボルト、ナットのよう
な固着具14により連結固着するものである。また、台
所用壁パネル5同士を直角あるいは角度を持って連結す
るには、図3に示すようにL状をしたチャンネル材や角
桟等の連結材19をコーナ部分に配置し、連結材19を
それぞれ隣合う台所用壁パネル5の金属製の補強柱4の
側片部12にねじ具のような固着具14により固着する
ものである。
【0013】上記のようにして建て込まれる台所用壁パ
ネル5の上端部は図4に示すように、天井側に配置され
る断面コ字状をした頭継ぎ部材20に嵌合されるもので
ある。また、台所の開口部21部分においては、上記の
ようにして建て込まれた台所用壁パネル5の側端部に開
口用縦枠22を当接して補強柱4の側片部12に固着具
14により固着するものである。
【0014】そして、上記のように建て込んで隣合う台
所用壁パネル5を連結した後、台所用壁パネル5の背面
側において、台所用壁パネル5に設けた金属製の補強柱
4の背片部24に壁下地ボード25を当接して固着する
ものである。ここで、上記のようにして形成する台所の
壁が建物内における間仕切り壁の場合には、該壁下地ボ
ード25に更に内装材(図示せず)を取付けて内装仕上
げをして間仕切り壁により仕切られた台所の隣の部屋の
壁面の内装仕上げをするものであり、また、上記のよう
にして形成する台所の壁が建物の外壁の場合には、該壁
下地ボード25に更に外装材(図示せず)を取付けて外
装仕上げをして建物の外面仕上げをするものである。
【0015】ところで、図5のように、金属枠1を構成
する下枠材1a、上枠材1b、左右の縦枠材1cに設け
た内側溝11を利用して金属枠1内に下地桟27の端部
を嵌め込んで取付けることで、台所用壁パネル5の前面
側に吊り戸棚や流し台を取付ける際に、下地桟27を利
用してねじ、釘等により吊り戸棚や流し台を台所用壁パ
ネル5の前面側に取付けることができるものである。こ
こで、下地桟27の端部は単に内側溝11内に嵌め込む
だけでなく、下地桟27の端部に切溝部28を設け、該
切溝部28を内側溝11の側片29に嵌め込むことで、
より確実に下地桟27を取付けることができる。この場
合、図6のように金属枠1の前面側の一部に面板2を設
けない部分を設け、この部分において下地桟27が露出
するようにしてもよく、このものにおいては、下地桟2
7の全面が面板2と面一となるようにするものであり、
外部に直接露出した下地桟27を利用して吊り戸棚や流
し台をねじや釘により固着するようにしてもよい。
【0016】また、図5、図6に示すように、内側溝1
1の側片29と補強柱4の背片部24との間に形成され
る溝部30を利用して別の下地桟31の端部を嵌め込ん
で取付けることで、前述のように壁下地ボード25を台
所用壁パネル5取付ける際に、下地桟31を利用して
釘やねじにより簡単に取付けることができるものであ
る。
【0017】
【発明の効果】本発明の請求項1記載の発明にあって
は、上述のように、金属枠に耐水性、耐火性を有する面
板を取着して構成した薄型のパネル体を構成すると共に
パネル体の金属枠の両側に金属製の補強柱を取付けて
る台所用壁パネルにおいて、側片部の後端部から直角に
背片部を一体に連出して補強柱を形成し、側片部の内面
の前部に上下方向にわたって突条を突設し、金属枠の両
側の縦枠材に設けた外側方に開口する溝部にそれぞれ金
属枠の補強柱の突条を嵌め込んで固着具により金属枠の
両側の縦枠材に沿ってそれぞれ金属製の補強柱を固着し
あるので、ユニットバスなどで使用されている薄型の
パネルと同じ構造の金属枠に耐水性を有する面板を取着
して構成した薄型のパネル体を金属製の補強柱で補強し
て、剛性の高い台所用壁パネルとすることができるもの
であり、パネルであるので、湿式により施工ができるも
のであり、また、耐水性、耐火性があって台所の壁とし
て適しており、また、薄型のパネル体に補強柱を設けて
台所用パネルを構成してあるので、補強柱の背片部を利
用して台所の隣の部屋の壁面や外壁面を構成するための
壁下地ボードを取付けることができるものである。
【0018】また、請求項2記載の発明にあっては、金
属枠の下枠材に下方開口の溝部を形成し、該金属枠に耐
水性を有する面板を取着して構成した薄型のパネル体を
構成し、側片部の後端部から直角に背片部を一体に連出
して補強柱を形成し、側片部の内面の前部に上下方向に
わたって突条を突設し、現場においてパネル体の金属枠
の両側の縦枠材に設けた外側方に開口する溝部にそれぞ
れ金属枠の補強柱の突条を嵌め込んで固着具により金属
枠の両側の縦枠材に沿ってそれぞれ金属製の補強柱を固
着して台所用壁パネルを構成し、該台所用壁パネルの金
属枠の下面部側に設けた溝部を床側の基材に設けた嵌合
凸部に嵌合して台所用壁パネルを立設し、補強柱部分に
おいて隣りの台所用壁パネルと連結するので、薄型のパ
ネル体を現場に搬送して現場で補強柱を取付けて台所用
壁パネルを構成できて、薄型のパネル体であるため、搬
送、保管に当たって嵩張らないものであり、また、現場
で補強柱を取付けるのみで剛性の強い台所用壁パネルを
簡単に形成できるものであり、更に、台所用壁パネルの
金属枠の下面部側に設けた溝部を床側の基材に設けた嵌
合凸部に嵌合して台所用壁パネルを立設し、補強柱部分
において隣りの台所用壁パネルと連結するので、乾式パ
ネル組立て工法により簡単且つ精度良く強度の強い台所
の壁を形成できるものであり、また、材料のロスがな
く、現場が汚れず、ごみを発生しないものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の台所用壁パネルの断面図である。
【図2】同上のパネル体に補強柱を取付ける状態を示す
分解斜視図である。
【図3】同上の施工状態を示す水平断面図である。
【図4】同上の分解斜視図である。
【図5】同上の下地桟を取付ける例を示す斜視図であ
る。
【図6】同上の下地桟を取付ける他の例を示す斜視図で
ある。
【図7】従来例の斜視図である。
【符号の説明】
1 金属枠 1a 下枠材 2 面板 3 パネル体 4 補強柱 5 台所用壁パネル 6 溝部 7 床側の基材 8 嵌合凸部
フロントページの続き (72)発明者 浜川 幸生 大阪府門真市大字門真1048番地松下電工 株式会社内 (56)参考文献 実開 平4−53940(JP,U) 実公 昭38−14763(JP,Y1) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) E04B 1/94 E04B 2/74 E04F 13/08

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 金属枠に耐水性、耐火性を有する面板を
    取着して構成した薄型のパネル体を構成すると共にパネ
    ル体の金属枠の両側に金属製の補強柱を取付けて成る台
    所用壁パネルにおいて、側片部の後端部から直角に背片
    部を一体に連出して補強柱を形成し、側片部の内面の前
    部に上下方向にわたって突条を突設し、金属枠の両側の
    縦枠材に設けた外側方に開口する溝部にそれぞれ金属枠
    の補強柱の突条を嵌め込んで固着具により金属枠の両側
    の縦枠材に沿ってそれぞれ金属製の補強柱を固着して
    ることを特徴とする台所用壁パネル。
  2. 【請求項2】 金属枠の下枠材に下方開口の溝部を形成
    し、該金属枠に耐水性を有する面板を取着して構成した
    薄型のパネル体を構成し、側片部の後端部から直角に背
    片部を一体に連出して補強柱を形成し、側片部の内面の
    前部に上下方向にわたって突条を突設し、現場において
    パネル体の金属枠の両側の縦枠材に設けた外側方に開口
    する溝部にそれぞれ金属枠の補強柱の突条を嵌め込んで
    固着具により金属枠の両側の縦枠材に沿ってそれぞれ金
    属製の補強柱を固着して台所用壁パネルを構成し、該台
    所用壁パネルの金属枠の下面部側に設けた溝部を床側の
    基材に設けた嵌合凸部に嵌合して台所用壁パネルを立設
    し、補強柱部分において隣りの台所用壁パネルと連結す
    ることを特徴とする台所用壁パネルの施工方法。
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