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JP3223925U - 装飾品及び該装飾品を含む装身具 - Google Patents

装飾品及び該装飾品を含む装身具 Download PDF

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JP3223925U
JP3223925U JP2019002265U JP2019002265U JP3223925U JP 3223925 U JP3223925 U JP 3223925U JP 2019002265 U JP2019002265 U JP 2019002265U JP 2019002265 U JP2019002265 U JP 2019002265U JP 3223925 U JP3223925 U JP 3223925U
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芳榮 張
芳榮 張
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芳榮 張
芳榮 張
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Abstract

【課題】装身具に飾られた飾りユニットを損傷することを防止することができる装飾品および装身具を提供する。【解決手段】本考案に係る装飾品は、内部空間21を囲むと共に、外表面の反対両側にそれぞれ内部空間21と連通する2つの貫孔22が開くように形成されている飾りユニット2と、軸線に沿って通孔31を有する直管状に形成され、両端部が外部に突出するように2つの貫孔22に挿通していて2つの貫孔22によって内部空間21に架設されている管ユニット3と、それぞれ中空を有する環状に形成されていて管ユニット3の突出した両端部である2つの突出端部32の一方を外嵌していると共に、中空の一端側が該一端側の外へ展開している第1の展開面413に形成されていて、該第1の展開面413がいずれか1つの貫孔22の周りにある飾りユニット2の外表面と当接している2つの環ユニット4と、から構成されている。【選択図】図2

Description

本考案は装飾品に関し、特に装身具に飾られた装飾物の損傷を防止するための装飾品及び該装飾品を含む装身具に関する。
装身具としては、例えば指輪、ネックレス、ペンダント、ピアス、イヤリング、ブレスレットなどの形態があり、通常は、ダイヤモンド、ヒスイ、ラピスラズリ、ガーネットなどの宝石、或いは、金、銀、白金、パラジウムなどの貴金属により作成された装飾物と、該装飾物を身に付けることができるようにするためのリングやチェーンなどからなるものである。
台湾実用新案登録第M502366号明細書
しかしながら、従来の装身具は、上に飾られた宝石、ダイヤモンド、金銀などの装飾物が、例えば指輪用リング、ネックレス用チェーン、隣にある装飾物などと当たることによって損傷される恐れがある。そのため、装飾物に関する設計を改善する余地がある。
よって、本考案は上記問題点に鑑みて、上記欠点を解決できる装飾品を提供することを目的とする。
上記目的を達成すべく、本考案は以下の装飾品及び該装飾品を含む装身具を提供する。
即ち、本考案に係る装飾品は、所定の内部空間を囲むと共に、外表面の反対両側にそれぞれ前記内部空間と連通する2つの貫孔が開くように形成されている飾りユニットと、
軸線に沿って通孔を有する直管状に形成され、両端部が外部に突出するように前記2つの貫孔に挿通していて前記2つの貫孔によって前記内部空間に架設されている管ユニットと、
それぞれ中空を有する環状に形成されていて前記管状ユニットの2つの突出端部の一方を外嵌していると共に、前記中空の一端側が該一端側の外へ展開している第1の展開面に形成されていていずれか1つの前記2つの貫孔の周りにある前記飾りユニットの外表面と当接している2つの環ユニットと、から構成されている。
また、本考案に係る装身具は、上記した装飾品と、前記装飾品における前記管ユニットの前記通孔に通すように連結されたネックレス用チェーンと、を備えている。
また、本考案に係る装身具は、上記した装飾品と、C字状に形成されていると共に、両端が互いに向かうように延伸していてそれぞれ前記管ユニットの前記突出端部から前記通孔に係入している2つの係合部を有している指輪用リングと、を備えている。
また、本考案に係る装身具は、上記した装飾品と、前記装飾品における前記管ユニットの前記通孔に通すように連結されたネックレス用チェーンと、C字状に形成されていると共に、両端が互いに向かうように延伸していてそれぞれ前記管ユニットの前記突出端部から前記通孔に係入している2つの係合部を有している指輪用リングと、を備えている。
上記構成により、本考案に係る装飾品は、管ユニット及び2つの環ユニットによって、例えば指輪、ネックレス、ブレスレットといった装身具に付けられる際に、指輪用リング、ネックレス用チェーン、隣にある装飾物などと当たることによる飾りユニットの損傷を防止することができる。
本考案に係る装飾品の実施形態が示される斜視図である。 該実施形態の装飾品が示される分解斜視図である。 該実施形態の装飾品が示される断面図である。 該実施形態の環ユニットが示される断面図である。 該実施形態の飾りユニットにそれぞれ三角形状である複数の飾り穴を有することが示される斜視図である。 該実施形態の飾りユニットにそれぞれ水滴形状である複数の飾り穴を有することが示される斜視図である。 該実施形態の飾りユニットに文字から形成された装飾部を有することが示される正面図である。 該実施形態の装飾品がネックレスに使用される状態が示される斜視図である。 該実施形態の装飾品が指輪に使用される状態が示される断面図である。 該実施形態の装飾品がネックレスと指輪との両方に使用される状態が示される断面図である。
図1〜図4を参照して本考案に係る装飾品1の実施形態を説明する。ここで、図1は、本考案に係る装飾品1の実施形態が示される斜視図であり、図2は、該実施形態の装飾品1が示される分解斜視図であり、図3は、該実施形態の装飾品1が示される断面図であり、また、図4は、該実施形態の環ユニット4が示される断面図である。
図1に示されるように、本考案に係る装飾品1は、飾りユニット2と、管ユニット3と、2つの環ユニット4と、から構成されている。
飾りユニット2は、図2に示されるように、所定の内部空間21を囲むと共に、外表面の反対両側にそれぞれ内部空間21と連通する2つの貫孔22が開くように形成されている。
また、本実施形態では、飾りユニット2は、図2に示されるように、円球状に形成されている。勿論、ここで飾りユニット2の形状は、円球状に限定されず、他の実施形態において、例えば四面体、六面体、八面体などの立方体であることができる。
さらに、飾りユニット2は、例えばメノウ、水晶、孔雀石、ヒスイ、ダイヤモンド、真珠といった宝石類、金、銀、白金、パラジウムといった貴金属、ステンレス鋼などのものから作成することができる。
管ユニット3は、図2と図3に示されるように、軸線に沿って通孔31を有する直管状に形成され、両端部(後述する突出端部32)が外部に突出するように2つの貫孔22に挿通していて2つの貫孔22によって内部空間21に架設されている。
また、該管ユニット3は、図3に示されるように、それぞれ飾りユニット2の2つの貫孔22から飾りユニット2の外側に突出するように構成された2つの突出端部32を備えている。
2つの環ユニット4は、図3と図4に示されるように、それぞれ中空を有する環状に形成されていて管ユニット3の2つの突出端部32の一方を外嵌していると共に、中空の一端側(後述する貫通孔415の中心軸Lに沿った一端側)が該一端側の外へ展開している第1の展開面413に形成されていて、第1の展開面413がいずれか1つの貫孔22の周りにある飾りユニット2の外表面と当接している。
より詳しく言うと、各環ユニット4は、中心軸Lを有する環状に形成され、且つ、該中心軸Lを取り囲むと共に管ユニット3を外嵌する貫通孔415(即ち上述の中空)を内側に形成している内周面411と、内周面411の外側にある外周面412と、内周面411から貫通孔415の外側へ延伸するよう展開している上述の第1の展開面413とを備えた本体部41と、それぞれ本体部41の外周面412から突出している複数の保持部42と、それぞれ複数の保持部42により挟持されて保持されている複数の飾り部43と、から構成されている。
また、本実施形態では、該2つの環ユニット4は、それぞれ管ユニット3における2つの突出端部32を回動可能に外嵌している。なお、ここで該2つの環ユニット4は、2つの突出端部32を回動可能に外嵌することに限定されず、他の実施形態において、2つの突出端部32を外嵌して管ユニット3に相対回転することができないように固定されても良い。
なお、本実施形態に係る環ユニット4は、図2に示されるように、4つの保持部42により1つの飾り部43を保持しているが、ここで場合によって、保持部42の数量を変更することができる。
本実施形態において、各飾り部43は、例えばメノウ、水晶、孔雀石、ヒスイ、ダイヤモンド、真珠といった宝石類、或いは、例えば金、銀、白金、パラジウムといった貴金属であることができる。
また、本体部41における中空の一端側の反対側(即ち、貫通孔415の中心軸Lに沿った他端側)は、図3と図4に示されるように、該反対側の外側へ展開している第2の展開面414に形成されている。
さらに、管ユニット3の2つの突出端部32は、図3に示されるように、いずれも外側へ展開していて環ユニット4の対応する第2の展開面414と当接している。
より詳しく言うと、各突出端部32は、直管状に形成された第1のセクション321と、第1のセクション321と連通していると共に、第1のセクション321から該反対側の外側へ離れれば離れるほど、幅が増加するようにテーパ状に形成された第2のセクション322とに区分されていて、第2のセクション322の外周面が、環ユニット4の第2の展開面414と当接している。
図5〜図7を参照して本考案に係る装飾品1の飾りユニット2の模様を説明する。ここで、図5は、該実施形態の飾りユニット2にそれぞれ三角形状である複数の飾り穴23を有することが示される斜視図であり、図6は、該実施形態の飾りユニット2にそれぞれ水滴形状である複数の飾り穴23を有することが示される斜視図であり、また、図7は、該実施形態の飾りユニット2に文字から形成された装飾部24を有することが示される正面図である。
図5と図6に示されるように、飾りユニット2は、複数の飾り穴23を有するように構成されている。そして、各飾り穴23は、三角形状(図5参照)、水滴形状(図6参照)、菱形状、円形状、長方形状、正方形状のいずれか1つから形成されている。勿論、ここで上記した形状に限定されず、他の実施形態において、各飾り穴23は、例えば、星状、ハート状、ダイヤ状などであることができる。
また、飾りユニット2は、複数の飾り穴23を形成することに限定されず、図7に示されるように、飾りユニット2の外表面から突出している文字状に形成された装飾部24を有するように構成されてもよい。
また、本実施形態において、該装飾部24は、図7に示されるように、漢字の「丙」を例として表示されているが、ここで漢字の「丙」に限定されず、他の実施形態において、例えば「LOVE」のようなアルファベット、絵文字、イラストなどであることができる。
なお、本考案に係る装飾品1は、複数の飾り穴23、又は、装飾部24を有する飾りユニット2を採用することに限定されず、図1に示されるような模様が付いていない飾りユニット2を採用しても良い。
図8〜図10を参照して本考案に係る装飾品1の使用状態を説明する。ここで、図8は、該実施形態の装飾品1がネックレスに使用される状態が示される斜視図であり、図9は、該実施形態の装飾品1が指輪に使用される状態が示される断面図であり、また、図10は、該実施形態の装飾品1がネックレスと指輪との両方に使用される状態が示される断面図である。
本考案に係る装飾品1は、図8〜図10に示されるように、指輪用リング5及びネックレス用チェーン6の少なくとも1つと共に用いて装身具を構成することができる。
図8に示されるように、ネックレス用チェーン6は、装飾品1に対して、直管状に形成された管ユニット3の通孔31に通すように連結され、本考案に係る装飾品1を付けるネックレスとして形成されている。なお、ここで図8は、装飾品1の近くのネックレス用チェーン6の一部を示している。
図9に示されるように、指輪用リング5は、C字状に形成されていると共に、両端が互いに向かうように延伸している2つの係合部51を有している。そして、該2つの係合部51がそれぞれ装飾品1の管ユニット3の突出端部32から通孔31に係入することによって、指輪用リング5と装飾品1が連結されている。
また、図10に示されるように、本考案に係る装飾品1は、管ユニット3と、管ユニット3の2つの突出端部32を外嵌している2つの環ユニット4と、の構成によって、ネックレス用チェーン6を通孔31に通すことができることに加え、指輪用リング5の2つの係合部51も通孔31に係入することができる。そのため、該装飾品1は、ネックレス用チェーン6及び指輪用リング5を同時に連結することができる。
また、図示しないが、本考案に係る装飾品1は、指輪及びネックレスに用いる上記例に限らず、同様な構成によりブレスレットやアンクレットといった各種装身具に応用できることは自明である。
本考案に係る装飾品1によれば、例えば指輪、ネックレス、ブレスレットといった装身具に付けられる場合に、管ユニット3と2つの環ユニット4によって、指輪用リング5、ネックレス用チェーン6、隣にある装飾物、隣にある装飾品1(複数の装飾品1を装身具に付ける場合)などに当たり又は摩擦することによる飾りユニット2の損傷を防止することができる。
なお、本考案に係る装飾品1は、管ユニット3と2つの環ユニット4を備えた構成によって、例えば指輪とネックレス(図10参照)、指輪とブレスレット、ネックレスとブレスレットといった組み合わせに付けることができる。さらに、飾りユニット2は、複数の飾り穴23を有し、或いは、外表面から突出するように文字状に形成された装飾部24を有することによって、装身具の美観を向上させることに加え、独自のスタイルをも創ることができる。
以上、本考案の好ましい実施形態を説明したが、本考案はこれに限定されるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能であることはいうまでもない。
本考案に係る装飾品は、飾りユニットを保護させることで、装身具の信頼性を向上させることに有用である。
1 装飾品
2 飾りユニット
21 内部空間
22 貫孔
23 飾り穴
24 装飾部
3 管ユニット
31 通孔
32 突出端部
321 第1のセクション
322 第2のセクション
4 環ユニット
41 本体部
411 内周面
412 外周面
413 第1の展開面
414 第2の展開面
415 貫通孔
42 保持部
43 飾り部
5 指輪用リング
51 係合部
6 ネックレス用チェーン
L 中心軸

Claims (11)

  1. 所定の内部空間を囲むと共に、外表面の反対両側にそれぞれ前記内部空間と連通する2つの貫孔が開くように形成されている飾りユニットと、
    軸線に沿って通孔を有する直管状に形成され、両端部が外部に突出するように前記2つの貫孔に挿通していて前記2つの貫孔によって前記内部空間に架設されている管ユニットと、
    それぞれ中空を有する環状に形成されていて前記管ユニットの突出した前記両端部である2つの突出端部の一方を外嵌していると共に、前記中空の一端側が該一端側の外へ展開している第1の展開面に形成されていて、該第1の展開面がいずれか1つの前記貫孔の周りにある前記飾りユニットの外表面と当接している2つの環ユニットと、から構成されている
    ことを特徴とする装飾品。
  2. 前記各環ユニットは、
    中心軸を有する環状に形成され、且つ、該中心軸を取り囲むと共に前記管ユニットを外嵌する貫通孔を内側に形成している内周面と、前記内周面の外側にある外周面を備えた本体部と、
    それぞれ前記本体部の前記外周面から突出している複数の保持部と、
    それぞれ複数の前記保持部により挟持されて保持されている複数の飾り部と、から構成されている
    ことを特徴とする請求項1に記載の装飾品。
  3. 前記2つの環ユニットは、それぞれ前記管ユニットにおける前記2つの突出端部を回動可能に外嵌している
    ことを特徴とする請求項1に記載の装飾品。
  4. 前記環ユニットは、前記本体部における前記中空の前記一端側の反対側が該反対側の外へ展開している第2の展開面に形成されていて、
    前記管ユニットの前記2つの突出端部は、いずれも外側へ展開していて前記環ユニットの対応する前記第2の展開面と当接している
    ことを特徴とする請求項3に記載の装飾品。
  5. 前記飾りユニットは、円球状に形成されている
    ことを特徴とする請求項1〜4のいずれか一項に記載の装飾品。
  6. 前記飾りユニットは、複数の飾り穴を有するように構成されている
    ことを特徴とする請求項1〜5のいずれか一項に記載の装飾品。
  7. 前記各飾り穴は、三角形状、水滴形状、菱形状、円形状、長方形状、正方形状のいずれか1つに形成されている
    ことを特徴とする請求項6に記載の装飾品。
  8. 前記飾りユニットは、文字状に形成された装飾部を有するように構成されている
    ことを特徴とする請求項1〜5のいずれか一項に記載の装飾品。
  9. 請求項1〜請求項8のいずれか1項に記載の装飾品と、
    前記装飾品における前記管ユニットの前記通孔に通すように連結されたネックレス用チェーンと、を備えている
    ことを特徴とする装身具。
  10. 請求項1〜請求項8のいずれか1項に記載の装飾品と、
    C字状に形成されていると共に、両端が互いに向かうように延伸していてそれぞれ前記管ユニットの前記突出端部から前記通孔に係入している2つの係合部を有している指輪用リングと、を備えている
    ことを特徴とする装身具。
  11. 請求項1〜請求項8のいずれか1項に記載の装飾品と、
    前記装飾品における前記管ユニットの前記通孔に通すように連結されたネックレス用チェーンと、
    C字状に形成されていると共に、両端が互いに向かうように延伸していてそれぞれ前記管ユニットの前記突出端部から前記通孔に係入している2つの係合部を有している指輪用リングと、を備えている
    ことを特徴とする装身具。
JP2019002265U 2018-12-25 2019-06-21 装飾品及び該装飾品を含む装身具 Active JP3223925U (ja)

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