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JP3222533U - 羽子板 - Google Patents

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JP3222533U
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JP2019002013U
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渋川 眞一
眞一 渋川
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株式会社シブカワ
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Abstract

【課題】立体感と華やかさがあり、また飾り部材の取り付けにもかかわらず構造が簡素化されるとともに、飾り部材の取り付けが容易な羽子板を提供する。【解決手段】羽子板1の人物を表現する本体3における着物の袖部6であって、先端部における少なくとも手首部8が省略された形態の袖部6と、少なくとも袖部6の先端部を覆うよう袖部6に取り付けられた飾り部材Cを備えており、飾り部材Cにより袖部6の先端部が前方から視認されないように構成されている。【選択図】図2

Description

本考案は装飾用の羽子板、特に押絵を有する本体を設けた羽子板に関する。
従来、羽子板は人物等を表現した本体が押絵で構成されている。このような羽子板は押絵の厚みはあるものの全体的には平板的なものとなる。また羽子板は一定形状(縦長の定型)の板部に本体を配置する等の制約があるため、本体に大きな変化を加えることが困難であり、立体感や華やかさに欠けるものとなりやすい。このような状況のもと立体感のある羽子板が提供されている。例えば、特許文献1(特開平7−255887号公報)には、板部の側縁から大きく突出する袖部が本体に揺動可能に取り付ける構造が記載されている。また特許文献2(特開平10−305123号公報)には、本体の一部である帯部に立体感とリアリテイを付与するため、本体と板部の間に装着された帯部が板部の側縁から突出し、羽子板の前方から視認される構造が記載されている。これらの羽子板においては立体感と商品価値を高める効果がある一方、製作工程が複雑となるという課題も残されている。なお特許文献3(登録第3059519号の登録実用新案公報)には、従来の押絵構造からなる羽子板の人物が図示されている。
特開平7−255887号公報 特開平10−305123号公報 登録第3059519号の登録実用新案公報
本考案は、前記の先行技術とは異なる発想に基づくものであり、別体で立体感のある飾り部材を羽子板の本体に取り付け、これにより全体として立体感と華やかさを演出しうる羽子板を提供することを課題とする。また種々の飾り部材を取り付けるにもかかわらず、羽子板の本体構造はむしろ簡素化されるとともに、飾り部材の取り付けが容易な羽子板の提供を課題とする。
前記課題を解決するため請求項1に係る考案の羽子板は、基板と、押絵を有する本体を設けた羽子板において、本体の一部を構成する胴部と、先端部における少なくとも手首部が省略された形態の袖部と、少なくとも袖部の先端部を覆うよう袖部に取り付けられた飾り部材とからなり、飾り部材により袖部の先端部が前方から視認されないように構成されている。
請求項2に係る考案の羽子板は、基板と、押絵を備える本体を設けた羽子板において、本体の一部を構成する胴部と、先端部における少なくとも手首部が省略された形態であり、胴部表面に固着される基部と該基部から延びる先端部とを有する袖部と、少なくとも袖部の先端部を覆うよう該先端部に取り付けられた飾り部材とからなり、飾り部材により袖部の先端部が前方から視認されないように構成されている。
請求項3に係る考案の羽子板は、請求項1又は2に記載の羽子板において、飾り部材は取り付け部材を介して袖部の先端部に着脱自在に取り付けられている。
請求項4に係る考案の羽子板は、請求項1又は2に記載の羽子板において、飾り部材は一対の袖部の前方に配置される。
請求項5に係る考案の羽子板は、請求項2に記載の羽子板において、袖部は基部と先端部が一体の押絵であり、基部から延びる先端部は可撓性を備え、かつ胴部表面と一定の間隔Xを有する一方、前後方向の撓みにより胴部表面との間隔Xを変えるように構成されている。
請求項6に係る考案の羽子板は、請求項6に記載の羽子板において、袖部の基部から延びるする先端部は基部より幅狭に形成されている。
従来の袖部では先端部の袖口部、袖口に固着された手首部が前方から視認されるようになっている。これに対して請求項1に係る羽子板では、飾り部材が袖部の先端部を覆うように取付けられており、飾り部材に遮断された袖部の先端部は前方から視認されない。前方から観賞される装飾用の羽子板では、手首部が省略されていてもその省略(不存在)が認知されることはなく、特に不都合はないのみならず、飾り部材は袖部の先端部に手首部で保持されるのが通例であるから、あたかも飾り部材が手首部により裏面から保持されているかのように感得される。つまり本来存在すべき手首部等を省略しても鑑賞上、格別の問題はないのみならず、その省略により本体の構造が簡素化される。また種々の飾り部材、特に大型の飾り部材を取り付けることができ、立体感と華やかさを演出することができる。
請求項2に係る羽子板では、基部と先端部とを有する袖部において、基部は胴部表面に安定して固着される一方、飾り部材は基部から延びる先端部に取り付けられるので、取り付け位置が明確であり、飾り部材の取り付けが容易、確実である。なお飾り部材により袖部の先端部が前方から視認されないように構成されている点は請求項1の羽子板と同様である。従って本来は袖部の先端部に存在する手首部を省略しても特に不都合はないのみならず、これらを省略してもあたかも手首部により飾り部材を裏面から保持されているかのように感得されること、また手首部等の省略により本体の構造が簡素化されること、種々の飾り部材を取り付け、立体感や華やかさが演出されるという効果は、請求項1の羽子板の場合と同様である。
請求項3に係る考案の羽子板では、飾り部材は取り付け部材を介して袖部の先端部に着脱自在に取り付けられるから、別途製作された種々の飾り部材の任意の取り付けや取り外しが可能である。例えば、破損しやすい飾り部材、大型の飾り部材の運搬時、収納時等における飾り部材の一時的な取り外し等は有効である。
請求項5に係る考案の羽子板では、飾り部材は一対の袖部、即ち一方の袖部だけでなく他方の袖部の前方にも配置される。このように羽子板の基板から前方に大きく張り出すように配置し、あるいは羽子板の基板側縁からはみ出すような大型の飾り部材を配置し、飾り部材の特徴や立体感を強くアピールできる。
請求項6に係る考案の羽子板では、基部と先端部が一体の袖部において、先端部は胴部表面と接することなく一定の間隔Xを有するから、飾り部材は先端部に容易に取り付けられ、また先端部から容易に取り外すことができる。また基部は胴部表面に固着される一方、基部からは延びる先端部は、前後方向の撓みにより、胴部表面との間隔Xを変えるように構成されており、該間隔Xの大きさの調整により、先端部に取り付けられる飾り部材の位置の調整が可能である。
先端部の幅は先端部の可撓性に影響を与えるところ、請求項7に係る考案の羽子板では、袖部の基部から延びる先端部は基部より幅狭に形成されているから、先端部の前後方向の撓みがよりスムーズである。
本考案に係るは羽子板であって飾り部材が取り付けられていない状態を示す正面図である。 同羽子板であって飾り部材を取り付けた状態を示す正面図である。 同羽子板の袖部の配置を説明する拡大正面図である。 同羽子板の押絵構造の袖部を示す正面図である。 同羽子板での飾り部材の取り付け手順のうち最初の段階を示す説明図である。 同取り付け手順のうち次の段階を示す説明図である。 同取り付け手順のうち更に次の段階を示す説明図である。 同取り付け手順のうち最終の段階を示す説明図である。 飾り部材の取り付け部材を拡大して示す側面図である。 飾り部材の側面図である。 飾り部材の背面図である。
以下、実施例によって本考案の実施形態を説明する。図1、2は本考案に係る羽子板を示す正面図であり、羽子板1は、基板2と、押絵を有する本体3を備える。本体3は振袖姿の人物を表現しており、人物を構成する諸要素は一般的な押絵構造で、胴部4、胴部に巻かれた帯部5、袖部6等は押絵である。なお手首部8は押絵ではない。一対の袖部において、一方の袖部6の先端部には袖口7に手首部8が固着されており(公知構造)、他方の袖部Aには本来存在すべき手首部はなく、すなわち手首部が省略された形態である。
飾り部材Cは袖部Aの先端部10に取付けられている。飾り部材Cの取り付けは袖部Aの任意の箇所でよいが、袖部Aの先端部10が望ましい。また袖部Aの先端部10で袖口と手首部が省略されているが(図1参照)、少なくとも手首部が省略されていればよい。袖口が存在する場合(図3参照)、飾り部材Cは連設されている袖口と先端部10とに取り付けることができる。いずれの場合も飾り部材Cの取り付け位置が袖部Aの先端部10であるから、飾り部材Cは容易かつ確実に取り付けられる。また少なくとも手首部の省略により本体部3の構造が簡素化される。
そして飾り部材Cは少なくとも袖部Aの先端部10を覆うように取付けられる。すなわち袖部の先端部10は飾り部材Cで遮断されるため、手首部が省略された先端部10又はその近辺領域は羽子板の前方(図2の羽子板1の正面視、以下同様)から視認されない。のみならず羽子板では飾り部材Cは手首部を介して保持されるのが通例であるから、あたかも飾り部材Cが裏面において手首部で保持されているように感得される。飾り部材Cは一対の袖部のうち袖部Aの先端部に取り付けられているが(図1参照)、他の袖部6の先端部に取り付けてもよい(図示せず)。すなわち飾り部材Cは一対の袖部のうち少なくとも一方の袖部に取り付けることができる。
このように、羽子板の人物を表現する本体3における着物の袖部Aであって、先端部10における少なくとも手首部8が省略された形態の袖部Aと、少なくとも袖部Aの先端部10を覆うよう袖部Aに取付けられた飾り部材Cを備えており、飾り部材Cにより袖部の先端部10が前方から視認されないように構成されている。
次に押絵構造の袖部が有する可撓性を利用した場合の具体的形態について説明する。袖部Aは基部11と先端部10が一体に形成された押絵である(図1,3,4参照)。押絵は公知の構造であり、綿等の弾性部材を布片で包むとともに、厚紙等の適宜な剛性と可撓性を有する台紙に張着したものである。綿等を包む布片は台紙裏面に折り返され、かつ台紙周縁に接着されている。袖部Aの基部11は胴部4表面(あるいは胴部4に巻かれた帯部5表面、以下同様)に固着され、袖部Aが胴部4に安定して固定される一方、基部11から延びる先端部10は胴部4表面と一定の間隔Xを有する。先端部10は押絵の備える可撓性により前後方向(図5乃至8における上下方向、以下同様)に適宜に撓み、これにより胴部4表面との間隔Xが変わるように構成されている。
そして袖部Aの先端部10は基部11より幅狭であり、基部11との連続部分は漸次幅狭となっている(図3、4参照)。押絵構造の袖部Aでは幅狭の先端部10は可撓性が相対的に大きく、また狭くなる程、前後方向の撓みもスムーズである。例えば、指先で先端部10を摘むようにして羽子板1の前方へ(図5、6で上方、以下同様)へ動かすと、先端部10は基部11との連続部分が湾曲するとともに前方へと位置し、胴部4との間隔Xが大きなる。胴部4との間隔Xの大きさの調整により、先端部10に取り付けられる飾り部材Cの位置調整が可能である。すなわち、胴部4表面(あるいは基板2)からの高さを調整し、所望の高さでの飾り部材Cの取り付けが可能となる。なお基部11と先端部10との境界は袖部の形状、配置、大きさ等により決まり、具体的には基部11は胴部4表面に固着されている。
また先端部10(幅W2)は基部11(幅W1)より幅狭であるが、さらに延出部12を形成している。延出部12の幅(W3)は最も狭く、従って可撓性も大きい(図3参照)。そこで飾り部材Cが胴部4(又は基板2、以下同様)に対し傾斜状態で延出部12に取り付けられた場合(図7参照)、延出部12が相対的に撓みやすい性質を利用し、例えば指先(図示せず)等で飾り部材Cを軽く押さえ、飾り部材Cの傾斜の度合いを調整することができる。また飾り部材Cをほぼ胴部4(又は基板2)と並行状態に調整することもできる(図8参照)。このように所望の傾斜角度に調整して飾り部材Cに変化を与えることがでる。また並行状態に調整することにより、前面視において飾り部材Cが見栄えのするものになる
先端部10は延出部12の延出方向の長さ(図4の弓標L方向)により、長めの先端部や短めの先端部を選択できる。すなわち延出部12の長さの違いにより、飾り部材Cの取り付け位置を正面視で本体3のほぼ中央部、本体の左側寄り、本体の右側寄り等、その左右位置を調整し、変化を与えることができる(図示せず)。飾り部材Cが本体3のほぼ中央部に位置する場合、飾り部材Cはバランスよく取り付けられて見栄えもよい。
図8では飾り部材Cは一対の袖部の前方に配置されている。一対の袖部のうち一方の袖部6は袖口7に固着された手首部8が前方から視認される(図1参照)が、もう一方の袖部Aでは飾り部材Cが袖部の先端部10を覆うように取付けられ、手首部の省略された先端部10が前方から視認されないのは前記のとおりである。飾り部材Cが一対の袖部の前方に位置する場合、飾り部材Cは前方に張り出したように配置され、立体感に優れる。
飾り部材Cは取り付け部材14を介して先端部10に取り付けられる。先端部10への取り付は固定でもよく、また着脱自在でもよい。固定の場合、取り付け部材には公知の接着テープ、接着剤、螺子等(図示せず)があるが、その具体的手段は任意である。また着脱自在・可能な取り付け部材14として、図9の場合では台板20に設けられた台座15の裏面にクリップ16が固定されている。クリップ16は枢支軸17を介して先端が開閉する一対の狭持片18を備え、狭持片18、18の間に延出部12を弾圧状に狭持し、先端部10に飾り部材Cが取り付けられる。取り付け部材14を介して取り付けられた飾り部材Cは袖部Aの先端部10に保持される。なお先端部における狭持の位置、方向、角度等は適宜に選択される。また狭持手段はクリップ16だけでなく、留めピン等の他の代替手段を採用することもでき、その具体的手段は任意である。飾り部材Cは半球状の表面に飾り要素19を設けた花飾りであり、それ自体立体感に富むものが望ましい。飾り部材Cの具体的な構成、表現対象、種類等について限定はなく、その他の付属的な部材を含む。また取り付ける飾り部材の数も一個に限定されず任意である。
1 羽子板
2 基板
3 本体
4 胴部
5 帯部
6 一方の袖部
7 袖口
8 手首部
10 先端部
11 基部
12 延出部
14 取り付け部材
15 台座
16 クリップ
A 他方の袖部
C 飾り部材

Claims (6)

  1. 基板と、押絵を有する本体を設けた羽子板において、本体の一部を構成する胴部と、先端部における少なくとも手首部が省略された形態の袖部と、少なくとも袖部の先端部を覆うよう袖部に取付けられた飾り部材とからなり、飾り部材により袖部の先端部が前方から視認されないように構成されている羽子板。
  2. 基板と、押絵を有する本体を設けた羽子板において、本体の一部を構成する胴部と、先端部における少なくとも手首部が省略された形態であり、胴部表面に固着される基部と該基部から延びる先端部とを有する袖部と、少なくとも袖部の先端部を覆うよう該先端部に取り付けられた飾り部材とからなり、飾り部材により袖部の先端部が前方から視認されないように構成されている羽子板。
  3. 飾り部材は取り付け部材を介して袖部の先端部に着脱自在に取り付けられる請求項1又は2に記載の羽子板。
  4. 飾り部材は一対の袖部の前方に配置される請求項1又は2に記載の羽子板。
  5. 袖部は基部と先端部が一体の押絵であり、基部から延びる先端部は可撓性を備え、かつ胴部表面と一定の間隔Xを有する一方、前後方向の撓みにより胴部表面との間隔Xを変える請求項2に記載の羽子板。
  6. 袖部の基部から延びる先端部は基部より幅狭に形成されている請求項5に記載の羽子板。
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