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JP3208027U - 放熱構造を有するモータ - Google Patents

放熱構造を有するモータ Download PDF

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JP3208027U
JP3208027U JP2016004838U JP2016004838U JP3208027U JP 3208027 U JP3208027 U JP 3208027U JP 2016004838 U JP2016004838 U JP 2016004838U JP 2016004838 U JP2016004838 U JP 2016004838U JP 3208027 U JP3208027 U JP 3208027U
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文三 周
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Abstract

【課題】複数の放熱経路によりモータを効果的に放熱する放熱構造を有するモータを提供する。【解決手段】放熱構造を有するモータは、ハウジング1、回転軸8、蓋体2及び放熱ファン4を備える。ハウジング1は、内部空間14を有するとともに、複数の排風口を有する封止面11が一端に形成され、開口12が他端に形成される。回転軸8は、ハウジング1内に回転可能に取付けられるとともに、封止面11から延びた出力端80が一端に設けられ、連結端89が他端に設けられる。蓋体2は、回転軸8が延設される軸孔21を有する中心ハブ20を中央部に有する。放熱ファン4は、回転軸8の連結端89に嵌着されるとともに、回転軸8と同期で回転する。蓋体2の中心ハブ20の外周には、間隔をあけた複数の導風フィン23と、導風フィン23に対応した吸気穴24とが形成される。【選択図】図1

Description

本考案は、放熱構造を有するモータに関し、特に、複数の放熱経路によりモータを効果的に放熱し、モータのハウジング内に熱が溜まることを防ぎ、モータ運転の最高出力パワーを得て、モータの運転効率を高めるとともに、モータの使用寿命を延ばす、放熱構造を有するモータに関する。
現代の科学技術分野においてモータは広く利用されている動力機器である。しかし高パワーの大型モータ又は低パワーの小型モータであっても、モータのロータが回転すると、モータのハウジング内に熱が溜まり易く、モータが運転する際に発生する熱を適時排出させる放熱構造が十分でない場合、モータ内部に溜まった熱により磁石の磁力が低下し、それに伴ってモータの運転効率が次第に低下する上、一定の温度に達すると、電機子中のエナメル線などの絶縁物が損壊したり、エナメル線に短絡が起きてモータ全体が焼損したりするなどの虞があった。このような欠点を改善するために、現在よく利用されている技術としては、モータの中心部に設けられた回転軸の一端に有する放熱ファンにより、モータの運転中に上昇する温度を抑制する技術があるが、このような技術は、放熱ファンが空気流をモータのハウジング外周表面に吹き付けるだけであり、モータのハウジング内へ空気流を直接送りこんでモータ内部の熱を適時放出させることはできなかった。そのため、従来技術では、モータのハウジング内に熱が溜まり易いという欠点を改善することはできなかった。
本考案の第1の目的は、複数の放熱経路によりモータを効果的に放熱する放熱構造を有するモータを提供することにある。
本考案の第2の目的は、モータのハウジングの開口には蓋体が結合され、蓋体及び放熱ファンに発生する空気流は、両者がモータの回転軸の軸線方向で互いに対向し、蓋体の中心ハブの外周には、間隔をあけた複数の導風フィンと、導風フィンに対応した吸気穴とが形成され、蓋体の中心ハブは、円錐状体の中心ハブであり、円形状に回る空気流の大部分が導集フィンと円錐状体の中心ハブとからなる画成空間を通り、モータのハウジングの内部空間へ吸気穴を介して直接流入し、モータの運転によりハウジングの内部空間に発生する高温の空気流を適時放出する放熱構造を有するモータを提供することにある。
本考案の第3の目的は、モータのハウジングの開口部に蓋体が結合され、蓋体の周面に複数の導風カバーが設けられ、導風カバーは、頂板を有し、頂板の2つの側縁には、蓋体と連結されて一体化された側板が延設され、2つの側板と、頂板と、蓋体の周面とにより導風口が形成され、ハウジングと蓋体とが結合されると、導風カバーがハウジングの通風口の上方に位置し、放熱ファンが回転して発生する空気流が導風カバーの導風口から直接流入し、モータの回転軸に取り付けた放熱ファンが回転すると、それにより発生した空気流が導風カバーに沿ってモータのハウジングの通風口に進入するとともに、通風口を介してモータのハウジング内部に進入してハウジング内の内部空間を放熱してから、モータのハウジングの封止面に形成された排風口を介して高温の空気流が放出され、放熱作用によりモータに熱が溜まって損壊することを防ぎ、モータの使用寿命を延ばす放熱構造を有するモータを提供することにある。
本考案の第4の目的は、2つの隆起した導風カバー間に、前後が貫通されて抵抗なく流れ込みやすいようにスリットが形成され、ハウジング内に流入しない空気流がスリットを介してハウジングの外表面に吹き付けられ、ハウジングの外側が同時に放熱される放熱構造を有するモータを提供することにある。
本考案の第5の目的は、高温環境下で放熱モータを運転する場合でも、モータが焼損することを防ぎ、モータを70℃の密閉空間で長時間連続運転するテストでも焼損することがなかった、放熱構造を有するモータを提供することにある。
図1は、本考案の一実施形態に係るモータの一部の部材を示す分解斜視図である。 図2は、本考案の一実施形態に係るモータを示す斜視図である。 図3は、本考案の一実施形態に係るモータの別の角度からの斜視図である。 図4は、本考案の一実施形態に係るモータの導風カバーの蓋体を示す斜視図である。 図5は、本考案の一実施形態に係るモータの導風カバーの蓋体の別の角度からの斜視図である。 図6は、本考案の一実施形態に係るモータの側面図であり、空気流がスリットを通ってモータのハウジング外表面を放熱する使用状態の説明図である。 図7は、本考案の一実施形態に係るモータのハウジング内に空気流を案内して熱を放出する使用状態を示す図6の線A−Aに沿った断面図である。 図8は、本考案の一実施形態に係るモータの導風カバーに沿って移動する空気流がハウジングの通風口から流入し、熱を放出する使用状態の説明図である。 図9は、本考案の一実施形態に係るモータを示す正面図である。 図10は、本考案の一実施形態に係るモータのハウジング内に空気流を案内して熱を放出する使用状態の断面図である。
モータの動作原理及び内部構造は、広く一般に知られている技術であるため、本明細書では詳しく述べない。
図1〜図3を参照する。図1〜図3に示すように、本考案の一実施形態に係る放熱構造を有するモータは、筒状のハウジング1を含む。ハウジング1の一端には、封止面11が形成される。封止面11には、複数の排風口13が間隔をあけて形成されている。ハウジング1の他端は開口12を有する。ハウジング1の周面には、完全に貫通した通風口10が形成され、モータのハウジング1の内部と、モータのハウジング1の外部とに空気流を流通させる。ハウジング1の内部空間14内には、モータ構造に必要な部品(例えば、ロータ5、コイル6及び磁石7)が設置され、ハウジング1の一端の封止面11及び他端の開口12の軸線上には回転軸8が配設される。封止面11から延びた回転軸8は、一端に出力端80が設けられる。出力端80には、伝動部材が接続される。モータが作動すると回転軸8が回転する。前述したモータのハウジング1の外周には、金属からなる磁気透過性スリーブ(magnetically permeable sleeve)3が外嵌され、磁気透過性スリーブ3が導磁作用を有するため、モータが作動するときの運転効率が向上する。
図4及び図5を参照する。図4及び図5に示すように、本考案の一実施形態に係る放熱構造を有するモータは、蓋体2を含む。蓋体2は、軸孔21を有する円錐状体22の中心ハブ20を外表面の中央部に有する。円錐状体22の中心ハブ20の断面直径は、蓋体2の外表面から上方にかけて徐々に縮小する断面直径であり、中心ハブ20の外周には、間隔をあけた複数の導風フィン23と、導風フィン23に対応した吸気穴24とが形成される。導風フィン23は、蓋体2の外表面上に立設し、蓋体2の水平面Vを基準とする(図7を参照する)。複数の導風フィン23の回転軸8側の蓋体2の水平面Vに対する立設角度θ1は、θ1≧90度である。蓋体2の内表面には、装着筒281,282と、完全に貫通した貫通孔271,272とが形成される(図5を参照する)。蓋体2の周面には、隆起した複数の導風カバー25が設けられる。導風カバー25は、頂板251を有する。頂板251の2つの側縁には、蓋体2と連結されて一体化される側板252,253が延設されている。2つの側板252,253と、頂板251と、蓋体2の周面とにより導風口254が形成され、2つの隆起した導風カバー25間に、前後が貫通されて抵抗なく流れ込みやすいようにスリット26が形成されている。蓋体2を結合して前述のハウジング1の開口12を封止し、導電用途の導電挿入片81,82が蓋体2の貫通孔271,272に挿通されて貫通孔271,272から露出され(図1及び図2を併せて参照する)、ハウジング1内に設けたダボロッド83,84が装着筒281,282に嵌着されると、ハウジング1の開口12に蓋体2が固定されて蓋体2がハウジング1に結合され、回転軸8の最外端(即ち連結端89)が中心ハブ20の軸孔21から延びて中心ハブ20内で軸受(図示せず)が覆われるため、回転軸8の回転が円滑となる。
図1に示すように、放熱ファン4は、軸孔40を有する。放熱ファン4は、軸孔40を介して回転軸8の連結端89に嵌着される。
図2及び図3は、ハウジング1、蓋体2及び放熱ファン4を組み合わせた状態を示す。図6〜図10に示すように、モータの回転軸8が動作すると、放熱ファン4が同期で回転して円形状に回る空気流が発生し、放熱ファン4の右側(図6で示された方向で見て右側)の空気流が吸引されて放熱ファン4の左側へ案内され、複数の放熱経路によりハウジング1の内部空間14に空気流が流入し、図7に示すように、モータの運転によりハウジング1の内部空間14に発生する熱を適時、効率良く放出することができる。本考案の複数の放熱経路の構造設計及びその効果を図6〜図10に示す。蓋体2及び放熱ファン4に発生する空気流は、両者がモータの回転軸8の軸線方向で互いに対向し、円錐状体22の中心ハブ20により、円形状に回る空気流が導風フィン23及び円錐状体22の中心ハブ20の画成空間を介し、吸気穴24からモータのハウジング1の内部空間14へ直接流入される。放熱経路Aは、図7及び図9に示すように、モータの運転により内部空間14に発生する高温の空気流をハウジング1の封止面11の排風口13から排出し、モータの運転によりハウジング1の内部空間14に発生する高温の空気流を適時放出する。円形状に回る空気流は、蓋体2の導風フィン23により画成される円形面積範囲の外側部分より大きい部分により放熱経路B及び放熱経路Cが作られる。空気流の放熱経路Bは、蓋体2の導風カバー25の導風口254を介してモータのハウジング1の通風口10に直接進入する。2つの側板252,253と、頂板251と、蓋体2の周面とにより画成された導風口254を介して空気流が進入すると空気流が効果的に集中し、空気流が通風口10を介してモータのハウジング1の内部空間14に進入し、ハウジング1内の内部空間14に放熱作用が発生し(図8〜図10を同時に参照する)、ハウジング1内に熱が溜まることを防ぐことができる。また、放熱経路Cに示すように、ハウジング1内に流入しない空気流は、2つの導風カバー25間のスリット26を介してハウジング1の外表面に吹き付けられ、ハウジング1の外側を同時に放熱する。図6に示すように、複数の放熱経路により、高い放熱作用を得ることができる。また、放熱経路Cと放熱経路A,Bとを一緒に使用することにより相乗効果を得て放熱効果を高め、モータの焼損を防ぐこともできる。
上述したことから分かるように、本考案の放熱構造を有するモータは、モータの一側に取り付けた放熱ファン4の運転により発生する空気流が複数の放熱経路を有するため、放熱効果が非常に高い。また、本考案の放熱構造を有するモータは、ハウジング1の開口12を封止する蓋体2を含み、蓋体2に設けた複数の導風フィン23及び吸気穴24により放熱経路Aが作られる。蓋体2の周面に形成した複数の導風カバー25は、ハウジング1上の通風口10の上方に位置する上、導風カバー25の導風口254を介し、放熱ファン4が回転して発生する空気流を直接案内し、放熱経路Bが作られる。2つの導風カバー25間のスリット26の構造により作られる放熱経路Cにより、ハウジング1内に案内されない空気流は、2つの導風カバー25間のスリット26を介してハウジング1の外表面に吹き付けられてハウジング1の外側が同時に放熱される。このように、複数の放熱経路により効果的な放熱作用を得て、モータのハウジング1内に熱が溜まることを防ぎ、モータ運転の最高出力パワーを得てモータの運転効率を高めるとともに、モータの使用寿命を延ばす。このように本考案は、高温環境下で放熱モータを運転しても、放熱モータが焼損することを防ぐことができるため、実用的で進歩性を有する。
1 ハウジング
2 蓋体
3 磁気透過性スリーブ
4 放熱ファン
5 ロータ
6 コイル
7 磁石
8 回転軸
10 通風口
11 封止面
12 開口
13 排風口
14 内部空間
20 中心ハブ
21 軸孔
22 円錐状体
23 導風フィン
24 吸気穴
25 導風カバー
26 スリット
40 軸孔
80 出力端
81 導電挿入片
82 導電挿入片
83 ダボロッド
84 ダボロッド
89 連結端
251 頂板
252 側板
253 側板
254 導風口
271 貫通孔
272 貫通孔
281 装着筒
282 装着筒

Claims (5)

  1. ハウジング、回転軸、蓋体及び放熱ファンを備えた放熱構造を有するモータであって、
    前記ハウジングは、内部空間を有するとともに、複数の排風口を有する封止面が一端に形成され、開口が他端に形成され、
    前記回転軸は、前記ハウジング内に回転可能に取付けられるとともに、前記封止面から延びた出力端が一端に設けられ、連結端が他端に設けられ、
    前記蓋体は、前記回転軸が挿通される軸孔を有する中心ハブを中央部に有し、
    前記放熱ファンは、前記回転軸の前記連結端に嵌着されるとともに、前記回転軸と同期で回転し、
    前記蓋体の前記中心ハブの外周には、間隔をあけた複数の導風フィンと、前記導風フィンに対応した吸気穴とが形成され、
    前記放熱ファンが回転して発生させた円形状に回る空気流が、前記蓋体の前記導風フィンにより直接遮られ、前記吸気穴を介して前記モータの前記ハウジング内へ直接進入することを特徴とする放熱構造を有するモータ。
  2. 前記導風フィンは、前記蓋体の外表面上に立設され、前記蓋体の水平面Vを基準とし、前記導風フィンの前記回転軸側の前記蓋体の前記水平面Vに対する立設角度θ1は、θ1≧90度であることを特徴とする請求項1に記載の放熱構造を有するモータ。
  3. 前記蓋体の前記中心ハブは、円錐状体の中心ハブであり、前記円錐状体の前記中心ハブの断面直径は、前記蓋体の外表面から上方向にかけて小さく形成された断面直径であることを特徴とする請求項1に記載の放熱構造を有するモータ。
  4. 前記蓋体の周面には、隆起した複数の導風カバーが設けられ、
    前記導風カバーは、頂板を有し、
    前記頂板の2つの側縁には、前記蓋体と連結されて一体化した側板がそれぞれ延設され、2つの前記側板と、前記頂板と、前記蓋体の周面とにより導風口が画成され、
    2つの隆起した前記導風カバー間には、前後が貫通されて抵抗なく流れ込みやすいようにスリットが形成され、前記ハウジングと前記蓋体とが結合されると、前記導風カバーが前記ハウジングの通風口の上方に位置し、前記放熱ファンが回転して発生する空気流が前記導風カバーの前記導風口から直接流入し、
    2つの前記導風カバー間の前記スリットを介して前記ハウジング内に流入しない空気流が前記ハウジングの外表面に吹き付けられ、前記ハウジングの外側が同時に放熱されることを特徴とする請求項1に記載の放熱構造を有するモータ。
  5. 前記ハウジングの外表面には、リング状の磁気透過性スリーブが外嵌され、前記磁気透過性スリーブが導磁作用を有する金属材料からなるため、前記モータの運転効率が向上することを特徴とする請求項1に記載の放熱構造を有するモータ。
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