JP3189116B2 - バイオニクス子宮頚部拡張器 - Google Patents
バイオニクス子宮頚部拡張器Info
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- JP3189116B2 JP3189116B2 JP17658097A JP17658097A JP3189116B2 JP 3189116 B2 JP3189116 B2 JP 3189116B2 JP 17658097 A JP17658097 A JP 17658097A JP 17658097 A JP17658097 A JP 17658097A JP 3189116 B2 JP3189116 B2 JP 3189116B2
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- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B18/00—Surgical instruments, devices or methods for transferring non-mechanical forms of energy to or from the body
- A61B18/04—Surgical instruments, devices or methods for transferring non-mechanical forms of energy to or from the body by heating
- A61B18/12—Surgical instruments, devices or methods for transferring non-mechanical forms of energy to or from the body by heating by passing a current through the tissue to be heated, e.g. high-frequency current
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Description
【0001】
【0002】本発明は、バイオニクス子宮頚部拡張器に
関する。
関する。
【0003】
【0004】一般に、人工妊娠中絶および子宮内治療の
際には子宮頚部を拡張する必要があり、子宮頚部の拡張
には常に器具が用いられる。このため、患者が激しい痛
みを感じたり医師の操作が複雑かつ時間のかかるものと
なったりする場合がある。
際には子宮頚部を拡張する必要があり、子宮頚部の拡張
には常に器具が用いられる。このため、患者が激しい痛
みを感じたり医師の操作が複雑かつ時間のかかるものと
なったりする場合がある。
【0005】したがって、本発明の目的は、人体のツボ
(鍼治療点)を刺激することによって頚部を拡張するこ
とのできるバイオニクス子宮頚部拡張器を提供すること
にある。
(鍼治療点)を刺激することによって頚部を拡張するこ
とのできるバイオニクス子宮頚部拡張器を提供すること
にある。
【0006】
【0007】本発明によるバイオニクス子宮頸部拡張器
は、発振に必要な電気エネルギーを供給するための出力
端子を有する電源回路と、電気的に刺激する狭いパルス
を生成するために電源回路の出力端子に接続されている
入力端子と出力端子を有する発振回路と、電気的に刺激
する狭いパルスの電圧レベルを昇圧するために発振回路
の出力端子に接続されている入力端子と出力端子を有す
る昇圧変圧回路とを備え、電極治療として人体のツボに
狭いパルスを印加する。
は、発振に必要な電気エネルギーを供給するための出力
端子を有する電源回路と、電気的に刺激する狭いパルス
を生成するために電源回路の出力端子に接続されている
入力端子と出力端子を有する発振回路と、電気的に刺激
する狭いパルスの電圧レベルを昇圧するために発振回路
の出力端子に接続されている入力端子と出力端子を有す
る昇圧変圧回路とを備え、電極治療として人体のツボに
狭いパルスを印加する。
【0008】
【0009】本発明のさらに他の特徴および利点は、添
付の図面を参照して説明するバイオニクス子宮頚部拡張
器のいくつかの好ましい実施例の詳細な説明から最もよ
く理解できよう。
付の図面を参照して説明するバイオニクス子宮頚部拡張
器のいくつかの好ましい実施例の詳細な説明から最もよ
く理解できよう。
【0010】図1は、本発明の概略回路ブロック線図で
ある。図2は、本発明の実施例の概略回路図である。図
3は、本発明の他の実施例の概略回路ブロック線図であ
る。図4は、図3に示されるような本発明の他の実施例
の概略回路図である。
ある。図2は、本発明の実施例の概略回路図である。図
3は、本発明の他の実施例の概略回路ブロック線図であ
る。図4は、図3に示されるような本発明の他の実施例
の概略回路図である。
【0011】図1を参照すると、本発明のバイオニクス
子宮頚部拡張器は、電源回路と、発振回路と、昇圧変圧
回路とを備え、電源回路の出力端子は発振回路の入力端
子に接続され、発振回路の出力端子は昇圧変圧回路の入
力端子と接続されている。
子宮頚部拡張器は、電源回路と、発振回路と、昇圧変圧
回路とを備え、電源回路の出力端子は発振回路の入力端
子に接続され、発振回路の出力端子は昇圧変圧回路の入
力端子と接続されている。
【0012】図2を参照すると、電源回路は、変圧器
と、ブリッジ整流器と、電源電圧調整器と、コンデンサ
とを備え、供給電圧は変圧器によって降圧され、ブリッ
ジ整流器によって整流され、電圧調整器によって調整さ
れて、前記電源回路を形成するように出力端子を介して
出力される。発振回路は、小型集積回路であるチップ
(555)と抵抗器とコンデンサとを備え、チップ(5
55)のピン(1)は接地され、ピン(7)は抵抗器に
接続され、ピン(2および6)は、互いに並列に接続さ
れた後に抵抗器およびコンデンサと並列に接続され、ピ
ン(4および8)は出力端子(Vcc)に接続され、ピ
ン(5)はコンデンサを介して接地され、ピン(3)は
出力端子(Vo)であり、電圧昇圧変圧回路は、抵抗器
と、トランジスタと、変圧器とを備え、トランジスタの
ベース電極は抵抗器を介して出力端子(Vo)に接続さ
れ、トランジスタのコレクタは変圧器の一次コイルに接
続され、変圧器の二次コイルは治療用電極と接続された
出力端子(V)であり、周波数1〜200Hzの狭いパ
ルスが出力端子(V)に出力される。前記狭いパルスの
周波数は、好ましくは5〜150Hzから選択すること
ができるものであり、5〜50Hzの間であると好まし
い。
と、ブリッジ整流器と、電源電圧調整器と、コンデンサ
とを備え、供給電圧は変圧器によって降圧され、ブリッ
ジ整流器によって整流され、電圧調整器によって調整さ
れて、前記電源回路を形成するように出力端子を介して
出力される。発振回路は、小型集積回路であるチップ
(555)と抵抗器とコンデンサとを備え、チップ(5
55)のピン(1)は接地され、ピン(7)は抵抗器に
接続され、ピン(2および6)は、互いに並列に接続さ
れた後に抵抗器およびコンデンサと並列に接続され、ピ
ン(4および8)は出力端子(Vcc)に接続され、ピ
ン(5)はコンデンサを介して接地され、ピン(3)は
出力端子(Vo)であり、電圧昇圧変圧回路は、抵抗器
と、トランジスタと、変圧器とを備え、トランジスタの
ベース電極は抵抗器を介して出力端子(Vo)に接続さ
れ、トランジスタのコレクタは変圧器の一次コイルに接
続され、変圧器の二次コイルは治療用電極と接続された
出力端子(V)であり、周波数1〜200Hzの狭いパ
ルスが出力端子(V)に出力される。前記狭いパルスの
周波数は、好ましくは5〜150Hzから選択すること
ができるものであり、5〜50Hzの間であると好まし
い。
【0013】図3を参照すると、本発明のバイオニクス
子宮頸部拡張器の原理はまた、任意に、インテルチップ
(8051)、回路網、アナログ増幅昇圧回路などのデ
ジタル回路を用いて実施することもできるものである。
ここで、電気的に刺激する狭いパルスを生成するための
インテルチップ(8051)の出力端子はDA変換を形
成するために回路網の入力端子と接続され、回路網の出
力端子はこれらのパルスの電圧レベルを昇圧するために
アナログ増幅昇圧回路の入力端子と接続されている。
子宮頸部拡張器の原理はまた、任意に、インテルチップ
(8051)、回路網、アナログ増幅昇圧回路などのデ
ジタル回路を用いて実施することもできるものである。
ここで、電気的に刺激する狭いパルスを生成するための
インテルチップ(8051)の出力端子はDA変換を形
成するために回路網の入力端子と接続され、回路網の出
力端子はこれらのパルスの電圧レベルを昇圧するために
アナログ増幅昇圧回路の入力端子と接続されている。
【0014】図4を参照すると、電源回路は、変圧器
と、ブリッジ整流器と、コンデンサと、電源調整器とを
備え、複数の発振回路の入力端子は電源回路の出力端子
と並列に接続され、各発振回路は、図3に示されるよう
にチップ(555)と抵抗器とコンデンサとを備えてお
り、チップ(555)のピン(1)は接地され、ピン
(7)は抵抗器に接続され、ピン(2および6)は、互
いに並列に接続された後にコンデンサと並列に接続さ
れ、ピン(4および8)は出力端子(Vcc)に接続さ
れ、ピン(5)はコンデンサを介して接地され、ピン
(3)は出力端子(Vo)であり、電圧昇圧変圧回路
は、抵抗器と、トランジスタと、変圧器とを備え、トラ
ンジスタのベース電極は抵抗器を介して出力端子(V
o)に接続され、トランジスタのコレクタは変圧器の一
次コイルに接続され、変圧器の二次コイルは治療用電極
と接続された出力端子であり、このようにして複数の治
療用電圧出力端子が形成されている。これによって、1
個の子宮頸部拡張器で、一般的な電気機器ゼロ点を用い
ることなく電極間の相互作用も伴わずに、複数対の電極
を同時に用いて人体の複数箇所のツボに別々に作用する
ことができる。周波数1〜200Hzの狭いパルスが出
力端子(V)に出力される。前記狭いパルスの周波数
は、好ましくは5〜150Hzから選択することができ
るものであり、5〜50Hzの間であると好ましい。
と、ブリッジ整流器と、コンデンサと、電源調整器とを
備え、複数の発振回路の入力端子は電源回路の出力端子
と並列に接続され、各発振回路は、図3に示されるよう
にチップ(555)と抵抗器とコンデンサとを備えてお
り、チップ(555)のピン(1)は接地され、ピン
(7)は抵抗器に接続され、ピン(2および6)は、互
いに並列に接続された後にコンデンサと並列に接続さ
れ、ピン(4および8)は出力端子(Vcc)に接続さ
れ、ピン(5)はコンデンサを介して接地され、ピン
(3)は出力端子(Vo)であり、電圧昇圧変圧回路
は、抵抗器と、トランジスタと、変圧器とを備え、トラ
ンジスタのベース電極は抵抗器を介して出力端子(V
o)に接続され、トランジスタのコレクタは変圧器の一
次コイルに接続され、変圧器の二次コイルは治療用電極
と接続された出力端子であり、このようにして複数の治
療用電圧出力端子が形成されている。これによって、1
個の子宮頸部拡張器で、一般的な電気機器ゼロ点を用い
ることなく電極間の相互作用も伴わずに、複数対の電極
を同時に用いて人体の複数箇所のツボに別々に作用する
ことができる。周波数1〜200Hzの狭いパルスが出
力端子(V)に出力される。前記狭いパルスの周波数
は、好ましくは5〜150Hzから選択することができ
るものであり、5〜50Hzの間であると好ましい。
【0015】
【0016】本発明のバイオニクス子宮頚部拡張器は、
新規な構造ならびに安全性および信頼性の面で利点を有
するものである。周波数1〜200Hz(好ましくは5
〜150Hzから選択され、5〜50Hzの間であると
さらに好ましい)の狭いパルスが出力端子に出力される
ため、耳のツボなどのツボをパルスで刺激することによ
って子宮頚部を効果的に拡張することができる。したが
って、婦人科疾患の治療を簡単にすることができ、器具
を用いて頚部を拡張することで生じる痛みを緩和するこ
とができる。本発明は、広く普及されて用いられるのに
値するものである。
新規な構造ならびに安全性および信頼性の面で利点を有
するものである。周波数1〜200Hz(好ましくは5
〜150Hzから選択され、5〜50Hzの間であると
さらに好ましい)の狭いパルスが出力端子に出力される
ため、耳のツボなどのツボをパルスで刺激することによ
って子宮頚部を効果的に拡張することができる。したが
って、婦人科疾患の治療を簡単にすることができ、器具
を用いて頚部を拡張することで生じる痛みを緩和するこ
とができる。本発明は、広く普及されて用いられるのに
値するものである。
【図1】本発明の概略回路ブロック線図である。
【図2】本発明の実施例の概略回路図である。
【図3】本発明の他の実施例の概略回路ブロック線図で
ある。
ある。
【図4】図3に示されるような本発明の他の実施例の概
略回路図である。
略回路図である。
1 ピン 555 チップ Vo 出力端子
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 ゾウ ジンレン 中華人民共和国,グァン ドン,ジュー ハイ シティ,ジー ダー,シー ホ ア シー ロード,レン ウェイ サイ エンス アンド テクノロジー ビルデ ィング,サード フロアー (56)参考文献 特開 平7−255738(JP,A) 特開 平6−154282(JP,A) 特開 平5−76608(JP,A) 特開 平7−284515(JP,A) 実開 平5−9546(JP,U) 登録実用新案3007267(JP,U) 国際公開95/10326(WO,A1) 国際公開95/26780(WO,A1) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) A61B 17/00 - 18/28 A61H 39/00 - 39/08 A61N 1/00 - 1/44
Claims (9)
- 【請求項1】 電源回路と発振回路と昇圧変圧回路とを
備えているバイオニクス子宮頸部拡張器であって、電源
回路の出力端子は発振回路の入力端子に接続され、発振
回路の出力端子は昇圧変圧回路の入力端子と接続されて
いることを特徴とし、電極治療として人体のツボに狭い
パルスを印加することからなるバイオニクス子宮頸部拡
張器。 - 【請求項2】 電源回路は、変圧器とブリッジ整流器と
電源電圧調整器とコンデンサとを備え、供給電圧は変圧
器によって降圧され、次にブリッジ整流器によって整流
され、次に電圧調整器によって調整されて出力端子を介
して出力され、発振回路は、チップ(555)と抵抗器
とコンデンサとを備え、チップ(555)のピン(1)
は接地され、ピン(7)は抵抗器に接続され、ピン
(2,6)は、互いに並列に接続された後に抵抗器およ
びコンデンサと並列に接続され、ピン(4,8)は出力
端子(Vcc)に接続され、ピン(5)はコンデンサを
介して接地され、ピン(3)は出力端子(Vo)であ
り、昇圧変圧回路は、抵抗器とトランジスタと変圧器と
を備え、トランジスタのベース電極は抵抗器を介して出
力端子(Vo)に接続され、トランジスタのコレクタは
変圧器の一次コイルに接続され、変圧器の二次コイルは
治療用電極と接続された出力端子であり、周波数1〜2
00Hzの狭いパルスが出力端子(V)に出力されるこ
とを特徴とする請求項1に記載のバイオニクス子宮頸部
拡張器。 - 【請求項3】 狭いパルスの周波数が好ましくは5〜1
50Hzの間である請求項1または2のいずれかに記載
のバイオニクス子宮頸部拡張器。 - 【請求項4】 狭いパルスの周波数が好ましくは5〜5
0Hzの間である請求項3に記載のバイオニクス子宮頸
部拡張器。 - 【請求項5】 チップ(8051)の出力端子は回路網
の入力端子と接続され、回路網の出力端子はアナログ増
幅昇圧回路の入力端子と接続されていることを特徴とす
る請求項1〜4のいずれか一つに記載のバイオニクス子
宮頸部拡張器。 - 【請求項6】 複数の発振回路の入力端子は電源回路の
出力端子と並列に接続され、各発振回路はチップ(55
5)と抵抗器とコンデンサとを備えており、チップ(5
55)のピン(1)は接地され、ピン(7)は抵抗器に
接続され、ピン(2,6)は、互いに並列に接続された
後に抵抗器およびコンデンサと並列に接続され、ピン
(4,8)は出力端子(Vcc)に接続され、ピン
(5)はコンデンサを介して接地され、ピン(3)は出
力端子(Vo)であり、昇圧変圧回路は、抵抗器とトラ
ンジスタと変圧器とを備え、トランジスタのベース電極
は抵抗器を介して出力端子(Vo)に接続され、トラン
ジスタのコレクタは変圧器の一次コイルに接続され、変
圧器の二次コイルは治療用電極と接続された出力端子
(V)であり、このようにして複数の治療用電圧出力端
子が形成され、これによって、一般的な電気機器ゼロ点
を用いることなく電極間の相互作用も伴わずに、複数対
の電極を同時に用いて人体の複数箇所のツボに別々に作
用することができることを特徴とする請求項1に記載の
バイオニクス子宮頸部拡張器。 - 【請求項7】 周波数1〜200Hzの狭いパルスが出
力端子(V)に出力されることを特徴とする請求項6に
記載のバイオニクス子宮頸部拡張器。 - 【請求項8】 狭いパルスの周波数が好ましくは5〜1
50Hzの間である請求項6または7のいずれかに記載
のバイオニクス子宮頸部拡張器。 - 【請求項9】 狭いパルスの周波数が好ましくは5〜5
0Hzの間である請求項8に記載のバイオニクス子宮頸
部拡張器。
Applications Claiming Priority (6)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
CN96119088.4 | 1996-06-18 | ||
CN96119088 | 1996-06-18 | ||
CN 96237079 CN2252009Y (zh) | 1996-06-18 | 1996-06-18 | 仿生扩宫仪 |
CN96237079.7 | 1996-06-18 | ||
CN96119184.8 | 1996-11-21 | ||
CN96119184A CN1050060C (zh) | 1996-11-21 | 1996-11-21 | 仿生扩宫仪 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH1071156A JPH1071156A (ja) | 1998-03-17 |
JP3189116B2 true JP3189116B2 (ja) | 2001-07-16 |
Family
ID=27179094
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP17658097A Expired - Fee Related JP3189116B2 (ja) | 1996-06-18 | 1997-06-18 | バイオニクス子宮頚部拡張器 |
Country Status (3)
Country | Link |
---|---|
US (1) | US5871482A (ja) |
JP (1) | JP3189116B2 (ja) |
ID (1) | ID17110A (ja) |
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP2016191292A (ja) * | 2015-03-30 | 2016-11-10 | 晃一 浦部 | 断水時に備える飲料水タンク |
Families Citing this family (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
EP1527743B1 (de) * | 2003-10-29 | 2009-07-29 | Celon AG Medical Instruments | Medizingerät für die Elektrotomie |
Family Cites Families (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US4052978A (en) * | 1975-01-23 | 1977-10-11 | Amado Eugenio | Electro-therapy apparatus |
US4994016A (en) * | 1989-04-14 | 1991-02-19 | John Atwood | Electronic stimulating device |
-
1997
- 1997-06-12 US US08/873,770 patent/US5871482A/en not_active Expired - Fee Related
- 1997-06-17 ID IDP972073A patent/ID17110A/id unknown
- 1997-06-18 JP JP17658097A patent/JP3189116B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP2016191292A (ja) * | 2015-03-30 | 2016-11-10 | 晃一 浦部 | 断水時に備える飲料水タンク |
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JPH1071156A (ja) | 1998-03-17 |
ID17110A (id) | 1997-12-04 |
US5871482A (en) | 1999-02-16 |
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Legal Events
Date | Code | Title | Description |
---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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