[go: up one dir, main page]

JP3177116U - 包装箱 - Google Patents

包装箱 Download PDF

Info

Publication number
JP3177116U
JP3177116U JP2012002721U JP2012002721U JP3177116U JP 3177116 U JP3177116 U JP 3177116U JP 2012002721 U JP2012002721 U JP 2012002721U JP 2012002721 U JP2012002721 U JP 2012002721U JP 3177116 U JP3177116 U JP 3177116U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
front plate
plate
line
glued
curved
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2012002721U
Other languages
English (en)
Inventor
智昭 赤井
Original Assignee
富山スガキ株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 富山スガキ株式会社 filed Critical 富山スガキ株式会社
Priority to JP2012002721U priority Critical patent/JP3177116U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3177116U publication Critical patent/JP3177116U/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Cartons (AREA)

Abstract

【課題】簡単な構造で簡単に破断線を切断して容易に蓋部を切離して開封可能な包装箱を提供する。
【解決手段】一枚のブランクシートから一体的に打ち抜かれた箱体形成片から成り、正面板14には開封用の破断線34を有し、破断線34よりも上面板16に近い部分は蓋部32となり、破断線34の途中には切断を開始する開口部36を備える。正面板14と上面板16の間には、2本の湾曲した湾曲折線24を備える。湾曲折線24の一方は正面板14側に膨らむように湾曲し、他方は上面板16側に膨らむように湾曲している。湾曲折線24の両端部は、正面板14の角部に位置し、正面板14が上面板16に対して約直角に折り曲げ可能な円弧で形成されている。正面板14は、湾曲折線24の形状に沿って曲げられて中央部分が緩やかに外側に膨らむように変形している。破断線34の途中に設けられた蓋部32の縁部と、正面板14の裏面の糊付片22との間に隙間が生じている。
【選択図】図1

Description

この考案は、一方の面に設けられた破断線を切断して開封する包装箱に関する。
従来、1枚のブランクシートから一体的に打ち抜かれた箱体形成片からなる包装箱には、一方の面に破断線で囲まれた蓋部が設けられ、開封する際は破断線を切断して蓋部を切り取るものがある。切り取られた蓋部は一部が正面板に連続して上方に開き、収容物が取り出しやすいように、大きい開口部が形成される。開封後に蓋部を戻して係止して再封可能なものもある。
例えば、特許文献1に開示されている傾斜陳列包装箱は、天板、後板、底板、前板及び側板が設けられ、天板の前方から側部沿いに後方へ切目線を入れて、その内側に蓋が形成されている。天板には脚部が連続して設けられ、蓋の先端側を形成する切目線が脚部に入っている。この傾斜陳列包装箱を開封するときは、天板の面の中にある切目線を切断して蓋を開くもので、切目線の切断を開始するためには、脚部を指で押し下げて蓋の先端を突出させ、突出した先端に指をかけて持ち、引き起こすものである。
特開2008−168915号公報
上記背景技術の場合、開封する際に脚部を押して変形させるものであり、脚部が壊れたり変形が戻らないことがある。このため、再封して使用する時に外観がよくないことがある。また、強く押すと傾斜陳列包装箱が変形し、中の収容物がこわれるおそれもある。
この考案は、上記背景技術の問題点に鑑みてなされたものであり、簡単な構造で簡単に破断線を切断して容易に蓋部を切離して開封可能な包装箱を提供することを目的とする。
この考案は、一枚のブランクシートから一体的に打ち抜かれた箱体形成片から成り、前記箱体形成片には、正面板、上面板、背面板、底面板、及び前記底面板に連接され端部に位置して前記正面板の裏面に糊付けされる糊付片が前記の順に設けられ、前記正面板には開封用の破断線が設けられ、前記破断線よりも前記上面板に近い部分は蓋部となり、前記破断線の途中には前記破断線の切断を開始する開口部が設けられ、前記正面板と前記上面板の間には、2本の湾曲した湾曲折線が設けられ、前記湾曲折線の一方は前記正面板側に位置し前記正面板側に突出するように湾曲し、他方は前記上面板側に位置し前記上面板側に突出するように湾曲し、2本の湾曲折線の両端部は、前記正面板の角部に位置し、前記正面板が前記上面板に対して約直角に折り曲げ可能な円弧で形成され、前記包装箱の組立状態では、前記正面板は前記湾曲折線の形状に沿って曲げられて中央部分が緩やかに外側に膨らむように変形し、前記破断線の途中に設けられている前記開口部の前記蓋部側の縁部は、前記正面板の裏面に糊付けされている前記糊付片との間に隙間が生じている包装箱である。
前記破断線は互いに交差するように形成され、前記蓋部は前記湾曲折線を底辺とし前記湾曲折線と反対側の側縁部に向かって突出する三角形状に設けられ、前記蓋部の頂点の外側に隣接して前記開口部が設けられ、前記開口部の前記蓋部側の縁部は摘み部であり、前記摘み部を保持して引き上げ、前記破断線を切断可能に設けられたものである。
この考案の包装箱は、簡単な構造で簡単に破断線を切断して容易に開封することができるものである。さらに、破断線の切断を開始する際に力を加えることがなく、開封時の包装箱や中の収容物の破損を防ぐことができるものである。
この考案の一実施形態の包装箱の未開封の状態を示す斜視図である。 この考案の一実施形態の包装箱の開封した状態を示す斜視図である。 この考案の一実施形態の包装箱の展開図である。 この考案の一実施形態の包装箱の上面図である。
以下、この考案の実施形態について図面に基づいて説明する。図1〜図4はこの考案の一実施形態を示すもので、この実施形態の包装箱10は、紙製等の一枚のブランクシートを打ち抜いて形成された箱体形成片12を組み立てて設けられている。
図3は、箱体形成片12を表面から見た展開図であり、箱体形成片12は、正面板14、上面板16、背面板18、底面板20が、互いに平行に連接して形成されている。正面板14、上面板16、背面板18、底面板20は、連接している幅方向は同じ長さであり、連接方向の長さは正面板14、背面板18が長くて互いにほぼ等しく、上面板16、底面板20が短くて互いにほぼ等しい。底面板20の側縁部には、包装箱10の組立状態で正面板14の裏面に糊付けされる糊付片22が設けられている。糊付片22は、正面板14よりも少し小さいものである。そして、正面板14と上面板16の間には、2本の湾曲した湾曲折線24が設けられている。湾曲折線24の一方は正面板14側に位置し正面板14側に湾曲し、他方は上面板16側に位置し上面板16側に突出するように湾曲されている。2本の湾曲折線24の両端部は、正面板14の角部に位置し、正面板14が上面板16に対して約直角に折り曲げ可能な円弧で形成されている。上面板16、背面板18、底面板20、糊付片22は、各々折罫線26,28,30で区切られ、各折罫線26,28,30は1本の直線で設けられている。
正面板14には、湾曲折線24を底辺とし湾曲折線24と反対側の側縁部14aに向かって突出する三角形状の蓋部32が、破断線34に区切られて設けられている。破断線34は、正面板14を連接方向に対して交差する方向にハ字状に設けられ、破断線34の中心は正面板14の側縁部14aに近づく位置にあり破断線34の切断を開始するための開口部36が隣接して形成されている。開口部36は、側縁部14aに対して平行な一辺を有する小さい矩形に形成され、側縁部14aと離れた方の縁部は破断線34に連続し開口部36の内側に向かって突出する円弧が2個連結された形状の摘み部38となる。摘み部38の内側には、開口部36から離れる方に凸となる円弧状の切断線40が設けられ、切断線40の内側は蓋部32を再封するための差込片42となる。
正面板14の、側縁部14aに対して交差する一対の端部14bの近傍には、糊付片22に糊付けされる糊付部44がコの字形の破断線46で囲まれて設けられている。
上面板16の、正面板14の一対の端部14bにそれぞれ隣接する一対の端部には、後述する一対の側面54に連続する扇形の折込片48が折罫線50で区切られてそれぞれ設けられている。折込片48は、折罫線50と折罫線26の交点である角部を中心とする約90°の扇形状である。折込片48には、折罫線50と折罫線26の交点から、折罫線50に対して約45°に位置する直線の折罫線52が設けられている。
背面板18の、上面板16の一対の折罫線50に隣接する端部には、矩形の側面54が折罫線56で区切られてそれぞれ設けられている。側面54の折罫線56から先端までの長さは、上面板16、底面板20の連接方向の長さとほぼ等しい。各側面54の、折罫線56と反対側の端部には、差込片58が折罫線60で区切られてそれぞれ設けられている。各側面54の折罫線26の延長線上に位置する側縁部には、折込片48が折罫線51で区切られて連続している。
底面板20の、背面板18の一対の折罫線56に隣接する端部には、台形状のフラップ62が折罫線64で区切られて設けられている。
糊付片22は、折罫線30と反対側の側縁部22aの中央付近が糊付片22の内側に向かって台形状に切り欠かれ、中に入れた収容物が取り出しやすくされている。糊付片22の、側縁部22aの近傍には、側縁部22aに対して平行な方向に長いスリット66が形成されている。スリット66は、正面板14の蓋部32の差込片42が差し込まれて、再封されるものである。糊付片22の、底面板20の折罫線64にそれぞれ隣接する一対の端部22bの近傍には、差込片58に糊付けされる糊付部68がコの字型形の破断線70で囲まれてそれぞれ設けられている。
次に、この実施形態の包装箱10の組立方法の一例について説明する。なお、ここで図3が包装箱10の箱体形成片12の表面を見たものであり、箱体形成片12の表面が凸になる折り方を正折り、そして裏面が凸になる折り方を逆折りと称する。
まず、箱体形成片12の裏面に、正面板14の側縁部14a近傍に側縁部14aに沿って糊72を塗布し、正面板14の一対の糊付部44に糊74をそれぞれ塗布し、糊付片22の一対の糊付部68に糊76をそれぞれ塗布する。糊72,74,76は、例えばホットメルトやシール等である。次に、箱体形成片12の裏面を上にして広げ、所定の位置に収容物を並べて置く。そして、一対の折罫線56と折罫線60を90°に正折りして側面54と差込片58を背面板18に対して直角なL字形に立ち上げ、折罫線28と折罫線30を90°に正折りして底面板20と糊付片22を背面板18に対して直角なL字形に立ち上げ、このとき、折罫線64を90°に正折りしてフラップ62を側面54の裏面に差し込む。糊付片22の糊付部68の裏面は糊76により差込片58の表面に糊付けされる。
次に、折罫線26と湾曲折線24を90°に正折りして上面板16と正面板14を背面板18に対して直角なL字形に立ち上げ、このとき折罫線50,51を正折りして折罫線52を逆折りして折込片48を折り畳んで側面54の裏面に重ねる。正面板14の裏面は糊72で糊付片22の表面に糊付けされ、正面板14の糊付部44の裏面は糊74により糊付片22の糊付部68の表面に糊付けされ、図1、図4に示すように包装が完了する。包装箱10は、2本の湾曲折線42が鈍角に折り曲げられ、正面板14は湾曲折線24の形状に沿って曲げられて中央部分が緩やかに外側に膨らむ方向に変形し、摘み部38が糊付片22から浮いて隙間が生じる。
また、包装箱10の組立工程は、上記以外でもよい。例えば、箱体形成片12に収容物を入れる前に、糊72と糊74を塗布し、まず折罫線30を正折りし、次に折罫線26を正折りし、正面板14の裏面を糊付片22に糊付けした折り畳み状態とし、この状態で出荷されてもよい。出荷された後、収容物を入れる工場等で湾曲折線24、折罫線26,28,30を90°に正折りして正面板14、上面板16、背面板18、底面板20を四角の箱体にして中に収容物を入れ、その後に側面54と差込片58を組み立てて封止してもよい。
次に、包装箱10の開封方法について説明する。開封する際には、開口部36に指を入れて摘み部38の裏面に差し込み、引き上げる。このとき、摘み部38は正面板14が外側に膨らむ方向に変形していることから、開口部36の中に位置する糊付片22の表面から浮いて隙間が生じているため、簡単に指を裏面に差し込むことができる。そして引き上げ続けると破断線34が切断され、図2に示すように蓋部32が正面板14から離れて上方に大きく開口する。このとき折込片48が広げられて、蓋部32に連続して上面板16も開き、包装箱10の正面と上面の2方向が開口される。指を摘み部38の裏面に差し込むときに湾曲折線24を包装箱10の内側に押すと、より正面板14の変形が大きくなり、開封しやすくなる。
包装箱10を開封後、再び蓋部32を閉じるときは、蓋部32の切断線40で形成された差込片42を糊付片22のスリット66に差し込んで再封する。また、使用した包装箱10を破棄する時は、正面板14の糊付部44を押して破断線46を切断して、糊付部44を正面板14から分離させることで差込片58との糊付けを解除し、箱体を折り畳み状態にすることができ廃棄しやすくなる。糊付部44を押すと、同時に糊付片22の糊付部68も糊付片22から分離して差込片58との糊付けが解除される。
この実施形態の包装箱10によれば、簡単な構造で容易に破断線34を切断して蓋部32を開口して開封することができる。破断線34の切断を開始する際に、摘み部38が糊付片22から浮いて隙間が生じて、容易に摘み部38の裏面に指を入れて摘むことができる。摘み部38を容易に摘んで開封するため、強い力を加える必要がなく、包装箱10や収容物の破損を防ぐことができる。また、湾曲折線24を押すことで正面板14の変形が大きくなり、より摘みやすくすることができる。2本の湾曲折線24で囲まれた部分は凸レンズ形になり、外観の印象を強くすることができる。
なお、この考案の包装箱は、上記各実施の形態に限定されるものではなく、各側面の大きさや形状、底部の構造等、自由に変更可能である。包装箱の組立工程は上記以外でもよい。
10 包装箱
12 箱体形成片
14 正面板
16 上面板
18 背面板
20 底面板
22 糊付片
24 湾曲折線
32 蓋部
34 破断線
36 開口部
38 摘み部

Claims (2)

  1. 一枚のブランクシートから一体的に打ち抜かれた箱体形成片から成り、
    前記箱体形成片には、正面板、上面板、背面板、底面板、及び前記底面板に連接され端部に位置して前記正面板の裏面に糊付けされる糊付片が前記の順に設けられ、
    前記正面板には開封用の破断線が設けられ、前記破断線よりも前記上面板に近い部分は蓋部となり、前記破断線の途中には前記破断線の切断を開始する開口部が設けられ、
    前記正面板と前記上面板の間には、2本の湾曲した湾曲折線が設けられ、前記湾曲折線の一方は前記正面板側に位置し前記正面板側に突出するように湾曲し、他方は前記上面板側に位置し前記上面板側に突出するように湾曲し、2本の湾曲折線の両端部は、前記正面板の角部に位置し、前記正面板が前記上面板に対して約直角に折り曲げ可能な円弧で形成され、
    前記包装箱の組立状態では、前記正面板は前記湾曲折線の形状に沿って曲げられて中央部分が緩やかに外側に膨らむように変形し、前記破断線の途中に設けられている前記開口部の前記蓋部側の縁部は、前記正面板の裏面に糊付けされている前記糊付片との間に隙間が生じていることを特徴とする包装箱。
  2. 前記破断線は互いに交差するように形成され、前記蓋部は前記湾曲折線を底辺とし前記湾曲折線と反対側の側縁部に向かって突出する三角形状に設けられ、前記蓋部の頂点の外側に隣接して前記開口部が設けられ、前記開口部の前記蓋部側の縁部は摘み部であり、前記摘み部を保持して引き上げ、前記破断線を切断可能に設けられた請求項1記載の包装箱。
JP2012002721U 2012-05-09 2012-05-09 包装箱 Expired - Fee Related JP3177116U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2012002721U JP3177116U (ja) 2012-05-09 2012-05-09 包装箱

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2012002721U JP3177116U (ja) 2012-05-09 2012-05-09 包装箱

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP3177116U true JP3177116U (ja) 2012-07-19

Family

ID=48003992

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2012002721U Expired - Fee Related JP3177116U (ja) 2012-05-09 2012-05-09 包装箱

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3177116U (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013237474A (ja) * 2012-05-17 2013-11-28 Dainippon Printing Co Ltd 板紙製カートン
JP2016049979A (ja) * 2014-08-28 2016-04-11 小林製薬株式会社 包装用箱
JP2016098000A (ja) * 2014-11-20 2016-05-30 朝日印刷株式会社 包装用箱
CN115140386A (zh) * 2021-03-31 2022-10-04 京瓷办公信息系统株式会社 包装箱

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013237474A (ja) * 2012-05-17 2013-11-28 Dainippon Printing Co Ltd 板紙製カートン
JP2016049979A (ja) * 2014-08-28 2016-04-11 小林製薬株式会社 包装用箱
JP2016098000A (ja) * 2014-11-20 2016-05-30 朝日印刷株式会社 包装用箱
CN115140386A (zh) * 2021-03-31 2022-10-04 京瓷办公信息系统株式会社 包装箱

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5955077B2 (ja) 包装用箱
JP3177116U (ja) 包装箱
JP5259754B2 (ja) 包装用箱
JP3149140U (ja) 改ざん防止機能付包装用箱
JP5836101B2 (ja) 包装用箱
JP4811152B2 (ja) 個装箱
JP5928889B2 (ja) 包装用箱
JP3185840U (ja) 包装箱
JP3206273U (ja) 包装箱
JP2008056262A (ja) 包装用箱
JP4678040B2 (ja) 組立式梱包箱
JP4729945B2 (ja) トップオープン型紙箱
JP4807616B2 (ja) 紙カートン
JP7510851B2 (ja) 包装容器
JP4387751B2 (ja) 包装用箱
JP6456050B2 (ja) 包装用箱
JP2015040056A (ja) ラップラウンド箱
JP3197969U (ja) 情報カード付き包装箱
JP6402006B2 (ja) 包装用箱
JP3194136U (ja) 再封可能な包装箱
JP3177477U (ja) 開封補助機能付包装用箱
JP2010013128A (ja) 易廃棄機能付包装用箱
JP2019043658A (ja) 包装箱
JP5331595B2 (ja) 開封補助機能付包装用箱
JP4799099B2 (ja) ロック部カバー付包装用箱

Legal Events

Date Code Title Description
R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 3177116

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20150627

Year of fee payment: 3

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees
S531 Written request for registration of change of domicile

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R323531

R370 Written measure of declining of transfer procedure

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R370