[go: up one dir, main page]

JP3166999U - 撹拌機用撹拌棒 - Google Patents

撹拌機用撹拌棒 Download PDF

Info

Publication number
JP3166999U
JP3166999U JP2011000235U JP2011000235U JP3166999U JP 3166999 U JP3166999 U JP 3166999U JP 2011000235 U JP2011000235 U JP 2011000235U JP 2011000235 U JP2011000235 U JP 2011000235U JP 3166999 U JP3166999 U JP 3166999U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
stirrer
piece
rotating shaft
base
flat surface
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP2011000235U
Other languages
English (en)
Inventor
桂子 鬼頭
桂子 鬼頭
Original Assignee
日本ウレタンエンジニアリング株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 日本ウレタンエンジニアリング株式会社 filed Critical 日本ウレタンエンジニアリング株式会社
Priority to JP2011000235U priority Critical patent/JP3166999U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3166999U publication Critical patent/JP3166999U/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)
  • Accessories For Mixers (AREA)

Abstract

【課題】容器内の液体を複数段にして撹拌でき、従って、撹拌効率の優れた撹拌機用撹拌棒を提供する。【解決手段】回動軸1の中間部周側に、第一平坦面8aと該第一平坦面8aに対して角度を持って連続する第二平坦面8bとから成る、一対の羽根係合部8,8を相対設する。該羽根係合部8の、前記第一平坦面8aの上部に、それぞれ平坦状の基部部片3bと先部側部片3aのねじれ角度が前記第一、第二の平坦面8a,8bが成す角度に一致する、長形板より成るプロペラ状の中間部側羽根板3を、前記基部部片3bにおいて枢軸9で揺動自在に枢着する。そして、該枢軸を中心にして揺動させて前記回動軸1に沿わせて配したときの前記中間部側羽根板3の直上には、各中間部側羽根板3の基端縁又は長手方向に沿う一側縁が下面に接して前記枢軸9を中心とする一方向の揺動を規制し、他方向の揺動を一定範囲に制限する鍔片10を設ける。【選択図】図2

Description

本考案は、例えば、容器(例えば、ドラム缶)内の液体を均一な状態にして取り出すために、容器内の液体を撹拌するために用いる撹拌機用撹拌棒に関するものである。
撹拌機用の撹拌棒として、駆動源であるモータに連けいした丸棒状の回動軸の先端に、不使用時には回動軸に沿わせて縦方向に配し、使用時(作動時)には前記回動軸に対してほぼ直交する横方向自在に方向を変えられる一対の、プロペラ状の羽根板を相対して取付けた構造のものが知られている(例えば、特許文献1)。
実開昭63−32632号公報
前記従来構造のものは、羽根板の基部を蝶番を介して回動軸の先端に取付けた構成を採るため、不使用時には、羽根板は自重で縦方向に、つまり、下方に垂れ下がった形態と(回動軸の長手方向に沿う方向に)成すことができ、この形態を利用して、口経の狭い取出口(液体の注、排出入口)を備えたドラム缶などの容器内にも、該取出口を通じて羽根板を装入し、回動軸の回動から生じる遠心力を利用して縦方向から横方向へと羽根板を変位させて(回動軸に倒伏状態から起立させて)内容物である液体の撹拌ができる利点を備えたものである。
しかしながら、前記従来例は、回動軸の先端にだけしか羽根板を備えていないので、底の深い容器内の内容物の撹拌には、該羽根板を上下方向に移動させるとか、移動させないにしても、その分撹拌時間を必要とする不便さがあり、その改善が望まれていた。
因みに、回動軸に上下複数段に、羽根板を設ければ前記の改善はできるが、前記従来例は、羽根板を蝶番で取付けるようにしているため、羽根板を回動軸の、狭い下面に取付けるにも、実用的でなく、まして、丸棒状の回動軸の中間部の周側に蝶番で取付けることは現実的な考えでもない。
本考案は、前記従来例の不便さを改善し、しかも、従来例と同様に羽根板の方向を変えて、狭い空間内を通すことのできる撹拌機用撹拌棒を提供することを目的として案出したものである。
エアモータ等の駆動源に連けいして回動する丸棒状の回動軸の先端部に、基部において枢着して前記回動軸に対して起伏する一対の撹拌用羽根板を揺動自在に設けた撹拌機用撹拌棒であって、前記回動軸の中間部周側に、第一平坦面と該第一平坦面に対して角度を持って連続する第二平坦面とから成る、一対の羽根係合部を相対設し、該羽根係合部の、前記第一平坦面の上部に、それぞれ平坦状の、基部側部片と先端部側部片のねじれ角度が前記第一、第二の平坦面が成す角度に一致する、長形板より成るプロペラ状の中間部側羽根板を、前記基部側部片において枢軸で回動自在に枢着し、該枢軸を中心にして回動させて前記回動軸に対して倒伏させた状態に配したときの前記中間部側羽根板の直上には、各中間部側羽根板の基端縁又は長手方向に沿う一側縁が下面に接して前記枢軸を中心とする一方向の揺動を規制し、他方向の揺動を規制する鍔片を設けたことを基本的手段とする。
なお、鍔片を前記回動軸の外側に嵌めたリング体で構成し、該リング体をねじで回動軸に固定することにより鍔片を簡単に形成することのできる撹拌機用撹拌棒を得られる。
本考案によれば、回動軸の先部と中間部に液体撹拌用の羽根板を設けたものであるから、容器内の液体を複数段にして撹拌でき、従って、撹拌効率の優れた撹拌機用撹拌棒を提供できる。しかも、中間部側羽根板は回動軸の先部側の羽根板と同様に回動軸に沿わせて、つまり、回動軸に対して倒伏状態に配することのできるものであるから、液体用の口経の狭い取出口を備えた、液体容器がドラム缶のようなものであっても、羽根板の拡がり(回動軸に対しての起立)が原因によって挿入できなくなることはなく、従来例と同様の使用勝手が損なわれることのない撹拌機用撹拌棒を提供できる。
正面図。 図1の一部拡大図。 図2の側面図。 図3のx−x線断面図。 回動軸の横断面図。 撹拌時の状態の正面図。 図6の一部拡大図。 使用状態を示す略示説明図。
図面は、本考案に係る撹拌機用撹拌棒の一実施形態を示し、実施形態の撹拌棒Aは、先端部と中間部にそれぞれ一対のプロペラ状の羽根板2,2.3,3を取付けた丸棒状の回動軸1を備えて成り、回動軸1の後端部に取付けた接手棒4の後端部をエアモータ5(電動機でも良いが、着火し易いウレタン原料などの液体の撹拌に用いるに好適)と組合わせて撹拌機Bとしたものである。
実施形態の撹拌機Bは、ドラム缶(液体容器)30内に収容した液体をトランスファーポンプ31を装置して均一に取出す際、前記モータ5により回動軸1を回動させて、その作用により前記羽根板2,3を旋廻させて缶内の液体Wを撹拌させるために用いるものである。
前記回動軸1の先端部側の一対の羽根板2,2は、長形状の金属板をねじって形成した先部部片2aと基部部片2bとで成り、互いに重ね合わせた基部部片2b,2bを、前記回動軸1の先端部に、スリット7を形成して二又分岐状にして設けた先部部片1a,1a内に係合して枢軸6で回動軸1の先部部片1a,1aに回動軸1に対して起伏自在に(揺動自在に)枢着したものである。
各羽根板2,2は基部部片2bの基端縁2b´(すなわち、羽根板2の基端縁)の一半側が前記スリット7の奥壁7aに接して前記枢軸6を中心とする一方方向への揺(回)動が規制され、基端縁2b´の他半側は円弧縁状aを成して前記一方の対する他方向の揺(回)動が許されて、一方の側縁2b´´が前記奥壁7aに接するようにして90度の角度幅で回動変位できるようにしてある。すなわち、一対の各羽根板2,2は、互いに対称位置に配されて、撹拌時には、回動軸1に対して倒伏状態(回動軸に沿う状態)から起立状態(水平状態)に先端が互いに反対方向に向いて水平状態を保って(回動軸1の回動に伴われて)回動する。
そして、前記回動軸1の中間部周側に、第一平坦面8aと該第一平坦面8aに対して角度を持って連続する第二平坦面8bとから成る、一対の、縦長の羽根板係合部8,8を相対設し、該羽根板係合部8,8の、前記第一平坦面8aの上部に前記羽根板3を揺(回)動自在に枢着してある。
羽根板3は、回動軸1の先端側に取付けた前記羽根板2と同様に、長形状の金属板をねじって形成した先部部片3aと基部部片3bとで成り、先部部片3aと基部部片3bのねじれ角度が、前記第一、第二の平坦面8a,8bが成す角度とほぼ一致するプロペラ状を成すもので、基部部片3bを前記第一平坦面8aの表面に重なり合うように枢軸9(実施形態では先端にナットを螺合したボルト)で揺動自在に取付けてある。
これら中間部側の羽根板3,3を枢軸9を中心に回転させて鉛直方向(回動軸1の長手方向に沿わせて)に配したときの該羽根板3,3の直上には、回動軸1の外側に嵌め込むようにして鍔片を構成する規制リング10をねじ11で止着し、該規制リング10の下面10aを、前記スリット7の奥壁7aと同様に羽根板3の揺動を規制する規制縁として機能させ、羽根板3を枢軸9を中心に鉛直方向から水平方向へと、ほぼ90度の角度を変位できる位置関係に配してある。
すなわち、回動軸1の中間部の各羽根板3,3は、部片3bの縁部3b´(すなわち、羽根板3の基端縁)の一半側の前記規制リング10の下面10aに接して前記枢軸9を中心とする一方方向への揺(回)動が規制され、基端縁3b´の他半側は円弧縁状bを成して前記一方の対する他方向の揺(回)動が許されて側縁3b´´が前記下面10aに接するようにして90度の角度幅で変位できるようにしてある。
すなわち、先端部側羽根板2,2と同様に、一対の各中間部側羽根板3,3は、互いに対称位置に配されて回動軸1に沿った状態(鉛直状態)から回動軸1に対して交叉した状態(水平状態)位置にほぼ90度の幅で変位し、タンク30内の液体の撹拌時には、先端が互いに反対方向に向いて水平状態を保って回動軸1に伴われて回動し、撹拌操作を行う。
なお、中間部側羽根板3,3の枢軸9を中心とする揺動(回動)を規制する鍔片は、実施態様では、撹拌棒の組立ての作業性を考慮して規制リング10をねじ11で回動軸1に固定するようにしているが、要は、羽根板3の基端部部片3bの基端縁3b´又は側縁3b´´が接して動きを規制するものがあれば良く、例えば、回動軸1に大径部を鍔状に設けたり、鍔片を溶接するようにして設けても良い。
そして、外から力を付与しない状態のときには、先部側羽根板2,2が基部部片2b,2bがスリット7内に係合して重なり合って、回動軸1の長手方向に沿って配され、中間部側羽根板3,3は、基部部片3bが羽根板係合部8の第一平坦面8aの表面に重なり合って先部側羽根板2と同様に回動軸1の長手方向に沿って配され、鍔片10の径内(鍔片10投影内)に存して、ドラム缶30の取出口を通じて該鍔片10と同様に取出口を通じてドラム缶30内に挿入できるようになっている。
そして、ドラム缶30内に撹拌棒Aを挿入して接手棒4を介して装置したエアモータ5を作動させると、回動軸1は回動し、回動に伴って各羽根板2,3に遠心力が働いて、回動軸1に対して起立し、すなわち、水平(横)方向に突出し、回動し、ドラム缶30内の液体の撹拌操作を行うことができるのである。
1 回動軸
2 先部側羽根板
3 中間部側羽根板
3a 先部部片
3b 基部部片
8 羽根係合部
8a 第一平坦面
8b 第二平坦面
9 枢軸

Claims (3)

  1. エアモータ等の駆動源に連けいした丸棒状の回動軸の先端部に基部において揺動自在に枢着して前記回動軸に対して起伏する一対の撹拌用羽根板を揺動自在に設けた撹拌機用撹拌棒であって、前記回動軸の中間部周側に、中間部側羽根板を、前記基部側部片において枢軸で回動自在に枢着し、該回動軸をに対して起伏する、一対の中間部側羽根板を揺動自在に設けた、撹拌機用撹拌棒。
  2. エアモータ等の駆動源に連けいした丸棒状の回動軸の先端部に基部において揺動自在に枢着して前記回動軸に対して起伏する一対の撹拌用羽根板を揺動自在に設けた撹拌機用撹拌棒であって、前記回動軸の中間部周側に、第一平坦面と該第一平坦面に対して角度を持って連続する第二平坦面とから成る、一対の羽根係合部を相対設し、該羽根係合部の、前記第一平坦面の上部に、それぞれ平坦状の基部側部片と先端部側部片のねじれ角度が前記第一、第二の平坦面が成す角度に一致する、長形板より成るプロペラ状の中間部側羽根板を、前記基部側部片において枢軸で揺動自在に枢着し、該枢軸を中心にして揺動させて前記回動軸に沿わせて配したときの前記中間部側羽根板の直上には、各中間部側羽根板の基端縁又は長手方向に沿う一側縁が下面に接して前記枢軸を中心とする一方向の揺動を規制し、他方向の揺動を一定範囲に制限する鍔片を設けた、撹拌機用撹拌棒。
  3. 鍔片を前記回動軸の外側に嵌めたリング体で構成し、該リング体をねじで回動軸に固定した、請求項2記載の撹拌機用撹拌棒。
JP2011000235U 2011-01-19 2011-01-19 撹拌機用撹拌棒 Expired - Lifetime JP3166999U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2011000235U JP3166999U (ja) 2011-01-19 2011-01-19 撹拌機用撹拌棒

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2011000235U JP3166999U (ja) 2011-01-19 2011-01-19 撹拌機用撹拌棒

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP3166999U true JP3166999U (ja) 2011-03-31

Family

ID=54878122

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2011000235U Expired - Lifetime JP3166999U (ja) 2011-01-19 2011-01-19 撹拌機用撹拌棒

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3166999U (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106512826A (zh) * 2016-12-04 2017-03-22 重庆市江津区驴溪酒厂有限责任公司 制酒用搅拌装置
CN112868935A (zh) * 2021-01-14 2021-06-01 生物源生物技术(深圳)股份有限公司 抑杀禽肠道致病菌的益生菌可溶性固体粉的制备方法
KR102570148B1 (ko) * 2023-04-10 2023-08-25 리텍 주식회사 상하회전 교반날개가 적용된 아지테이터를 갖는 제설용액 제조장치

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106512826A (zh) * 2016-12-04 2017-03-22 重庆市江津区驴溪酒厂有限责任公司 制酒用搅拌装置
CN106512826B (zh) * 2016-12-04 2023-06-02 重庆市江津区驴溪酒厂有限责任公司 制酒用搅拌装置
CN112868935A (zh) * 2021-01-14 2021-06-01 生物源生物技术(深圳)股份有限公司 抑杀禽肠道致病菌的益生菌可溶性固体粉的制备方法
CN112868935B (zh) * 2021-01-14 2023-08-18 生物源生物技术(深圳)股份有限公司 抑杀禽肠道致病菌的益生菌可溶性固体粉的制备方法
KR102570148B1 (ko) * 2023-04-10 2023-08-25 리텍 주식회사 상하회전 교반날개가 적용된 아지테이터를 갖는 제설용액 제조장치

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN205667803U (zh) 搅拌装置
CN204628038U (zh) 风扇
US4155656A (en) Blending and kneading apparatus
AU2012365478B2 (en) Food processing tool
CN204239301U (zh) 风扇
CN208878344U (zh) 液体搅拌罐
JP3166999U (ja) 撹拌機用撹拌棒
KR20090009640U (ko) 다편축 교반 조리장치
KR20110014875A (ko) 회전국솥의 교반장치
CN107096436A (zh) 可实现三维搅拌的传动机构
EP3772282B1 (en) Automatic dough mixer
US2753160A (en) Mixer attachment for electric mixers
CN104624081A (zh) 一种搅拌桨叶可摆动的搅拌机
CN207507341U (zh) 一种搅拌釜
JP2000083821A (ja) 食材の煮練り攪拌機
JP2006263728A (ja) 高粘度・非ニュートン流体用竪型攪拌装置
CN203088849U (zh) 蛋搅拌机
CN207576200U (zh) 具有乳化功能的锡膏搅拌器
JP3117093U (ja) 攪拌装置用スクレーパ
JP2002360219A (ja) 攪拌槽及びもろみ発酵槽
CN205550137U (zh) 一种双层搅拌罐
CN205697421U (zh) 面食加工机搅拌装置及面食加工机
CN216987230U (zh) 一种海洋渔业用拌料装置
KR102299129B1 (ko) 음식물 교반 장치
CN220968964U (zh) 一种沥青生产用乳化结构

Legal Events

Date Code Title Description
R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 3166999

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

EXPY Cancellation because of completion of term