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JP3141706U - エンジンシステム - Google Patents

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    • F02M25/10Engine-pertinent apparatus for adding non-fuel substances or small quantities of secondary fuel to combustion-air, main fuel or fuel-air mixture adding acetylene, non-waterborne hydrogen, non-airborne oxygen, or ozone
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Abstract

【課題】従来の燃料の不完全燃焼及び無駄使いが解消できるエンジンシステムを提供する。
【解決手段】酸素と水素と燃料油とを含めた混合燃料を燃焼して動力を発生するエンジンと、酸素と水素との混合ガスをエンジンに供給する混合ガス供給装置と、燃料油を貯蔵してエンジンに供給する燃料タンクと、混合ガス供給装置とエンジンを接続し、混合ガスをエンジンに送る第1のパイプ手段と、燃料タンクと第1のパイプ手段を接続し、第1のパイプ手段と接続している一端に噴射ノズルが取り付けられていて前記燃料油を第1のパイプ手段内に噴射させて混合ガスと混合して混合燃料となる第2のパイプ手段と、を有するエンジンシステムを提供する。
【選択図】図1

Description

本考案は、化石燃料を燃料に用いたエンジンシステムに関し、特に化石燃料に更に酸素と水素を加えて燃料とするエンジンシステムに関する。
従来のエンジンシステムでは、燃料にガソリンやガスなどの化石燃料を使用しており、空気と混合してから燃焼・爆発させ、動力を発生するものである。しかし、その燃焼・爆発に伴い、温室効果ガスの二酸化炭素や中毒性一酸化炭素などの健康に悪い汚染物質を排出して環境問題を引き起こしたり、燃料の無駄使いである。
上記に鑑みて、本考案は、従来のエンジンシステムにおける燃料の不完全燃焼問題及び無駄使い問題が解決できるエンジンシステムを提供しようとすることをその目的とする。
上記目的を達成するために、本考案は、酸素と水素と燃料油とを含めた混合燃料を燃焼して動力を発生するエンジンと、酸素と水素との混合ガスを前記エンジンに供給する混合ガス供給装置と、前記燃料油を貯蔵して前記エンジンに供給する燃料タンクと、前記混合ガス供給装置と前記エンジンを接続し、前記混合ガスを前記エンジンに送る第1のパイプ手段と、前記燃料タンクと前記第1のパイプ手段を接続し、前記第1のパイプ手段と接続している一端に噴射ノズルが取り付けられていて前記燃料油を前記第1のパイプ手段内に噴射させて前記混合ガスと混合して前記混合燃料となる第2のパイプ手段と、を有することを特徴とするエンジンシステムを提供する。
上記エンジンシステムは、コンピュータ制御ユニットと、前記第1のパイプ手段の前記噴射ノズルより前記混合ガスの上流側に設けられて前記第1のパイプ手段内の前記混合ガスの流量を検知して前記コンピュータ制御ユニットに出力する流量検知手段と、前記第1のパイプ手段の、前記流量検知手段と前記噴射ノズルの間に設けられ、前記コンピュータ制御ユニットによる制御を受けて前記混合ガス供給装置により前記エンジンに送られる前記混合ガスの流量を制御する流量制御バルブと、を更に有し、前記流量検知手段の検知結果に基づいて、前記混合ガスと前記燃料油の比例が所定の妥当な混合比例に近づけるよう、前記混合ガスの流量を制御するように構成することが好ましい。
上記エンジンシステムは、前記第1のパイプ手段の前記噴射ノズルより前記混合ガスの下流側から前記燃料タンクまで延伸して前記第1のパイプ手段と前記燃料タンクを接続し、前記エンジンが燃焼し切れずに凝結して溜まった前記燃料油を前記燃料タンクに送り戻すオイルドレイン手段と、前記エンジンに燃焼済みの廃気を排出する排気パイプ手段と、を更に有することが好ましい。
上記エンジンシステムは、前記第1のパイプ手段の前記流量検知手段より前記混合ガスの上流側には、前記混合ガス内の水分を取り除く除湿手段と、前記混合ガス中の不純物をろ過するフィルタと、が更に設けられていることが好ましい。
上記エンジンシステムにおいて、前記混合ガス供給装置は、電解液を酸素と水素とに電解して前記エンジンに供給する電解装置であることが好ましい。
上記エンジンシステムにおいて、前記混合ガスにおける酸素の含有量は、33%以上であることが好ましい。
前記構成によるエンジンシステムは、前記燃料油を燃料とするのではなく、可燃の水素をも共にエンジンに供給するので、燃料油より遥かに点火されやすい水素は、燃料油の完全燃焼を促進するイニシェーターとしての役割を果たすので、従来のエンジンに比べても燃焼効率が良い。
そして、前記構成によるエンジンシステムは、前記水素だけではなく、高濃度の酸素も混入するため、燃料油の完全燃焼を保証することができるので、従来の如何なるエンジンに比べても燃焼効率が良い。
最後に、前記構成によるエンジンシステムは、電解液を電解することにより前記酸素及び水素の産出及び混入を行うため、燃料使用の総量を節約することもできる。
以下、本考案に関するエンジンシステムの好適な実施形態を、図面を参照しながら説明する。なお、図中、似ている部分には、同一の参照符号が付けられている。
図1〜図3を参照しながら本考案の好適な実施形態のエンジンシステムを説明する。図1に示すのは、本考案のエンジンシステムの全体構成を示す略示図であり、図2は同エンジンシステムにおける混合ガス供給装置としての電解装置の構成を示す一部断面図であり、図3は第1のパイプ手段と、第2のパイプ手段と、オイルドレイン手段との接続関係を示す断面略示図である。
図1に示すのは、本考案の好適な実施形態のエンジンシステムであるが、本考案の特徴と関わりを持つ部分、即ち混合ガス供給装置としての電解装置1と、燃料油30を貯蔵する燃料タンク3と、混合ガスと燃料油30を燃焼して動力を発生するエンジン2と、コンピュータ制御ユニット6などを中心として示し、他の従来からある装置や機構をなるべく省略している。
以下、説明を始める。
この実施形態のエンジンシステムは、図1に示すように、酸素と水素と燃料油とを含めた混合燃料を燃焼して動力を発生するエンジン2と、電解液を酸素と水素との混合ガスに電解してエンジンに供給する混合ガス供給装置としての電解装置1と、燃料油30を貯蔵する為の燃料タンク3と、電解装置1とエンジン2を接続し、電解により生成された前記混合ガスをエンジン2に供給する第1のパイプ手段41と、燃料タンク3と第1のパイプ手段41を接続し、第1のパイプ手段41に通して、燃料タンク3に貯蔵されている燃料油30をエンジン2に注入する第2のパイプ手段42と、第2のパイプ手段42と同じく燃料タンク3と第1のパイプ手段41を接続し、エンジン2が燃焼し切れずに凝結して溜まった燃料油30を燃料タンク3に送り戻すオイルドレイン手段43と、システムの運転を制御する制御手段としてのコンピュータ制御ユニット6とを主な構成として備えている。
電解装置1は、図2に示すように、電解液14を収容する電槽11と、電源手段13と接続している電極板12により水を主成分とした電解液14を電解するものである。図中では電解液14を補充する機構を示していないが、必要があれば、電解液14を補充する注入口や、電解液14の残量を検知する補足制御手段を付け加えても良い。電解装置1により生成された水素と酸素は、第1のパイプ手段41を経由してエンジン2に供給される。
エンジン2には、燃焼済みの廃気を排出する排気パイプ手段24を有している。
第1のパイプ手段41には、図1に示すように、除湿手段8と、フィルタ5と、流量検知手段45と、流量制御バルブ46とが、前記混合ガスが電解装置1からエンジン2に送られる進行方向に沿って直列して設けられている。除湿手段8は電解装置1から送られてきた混合ガス中の残留水分を取り除くことができる。フィルタ5は前記混合ガス中に混ざっている埃や酸素、水素以外の不純物をろ過することができる。流量検知手段45はフィルタ5を通過した前記混合ガスの流量を検知して検知結果をコンピュータ制御ユニット6に出力する。流量制御バルブ46はコンピュータ制御ユニット6の指示に従って前記混合ガスの通過量を制御する。更に、図3に示すように、第1のパイプ手段41の末端部、即ちエンジン2寄りの端部は四つのマニホルド22、22,22、22に分岐するように形成されて電解装置1から送られてくる混合ガスを分散させてエンジン2の各シリンダーに導入する。
第2のパイプ手段42は燃料タンク3と第1のパイプ手段41を接続し、第1のパイプ手段41に通して、燃料タンク3に貯蔵されている燃料油30をエンジン2に注入するものである。図1、図3に示すように、第2のパイプ手段42の第1のパイプ手段41と接続している端部は、第1のパイプ手段41の末端部に形成されたマニホルド22、22,22、22に対応して同じく4分岐するように形成されており、各分岐の先端にはそれぞれ噴射ノズル23が取り付けられていて燃料油30を各マニホルド22内に噴射することができる。
オイルドレイン手段43は、各マニホルド22、22,22、22の噴射ノズル23より混合ガスの下流側と、燃料タンク3とを接続し、エンジン2が燃焼し切れずに凝結して管内に溜まった燃料油30を燃料タンク3に送り戻すものである。オイルドレイン手段43には圧力バルブ44が設けられており、エンジンシステムの作動が停止して燃焼し切れずに凝結して溜まった燃料油30を送り戻す必要がある時だけ開放し、以外ではエンジン2内の圧力を保つため封止するようになっている。
コンピュータ制御ユニット6は流量検知手段45からの検知結果に基づいて、エンジン2に注入する燃料油と混合ガスを所定の好ましい混合比例に近づけるよう、流量制御バルブ46に通じて第1のパイプ手段41内混合ガスの流量を制御する。
本考案において、酸素と水素と燃料油とを含む混合燃料がエンジン2内に注入されると、水素が先に点火され、イニシェーターとして燃料油の点火・燃焼を促進し、燃料油を完全燃焼する。なお、酸素の作用については、その電解から出る酸素が混合ガス全体に占める1/3の比例はすでに空気中酸素が占める1/5の比例を上回っており、更に電解装置1にて混合ガスにおける酸素の占める比例を上げるように調整を加えれば、酸素の有効利用と水素、燃料油両方の完全燃焼を達成することができる。
本考案は、その精神及び必須の特徴事項から逸脱することなく他のやり方で実施することができる。従って、本明細書に記載した好ましい実施例は例示的なものであり、限定的なものではない。
叙上のように、本考案のエンジンシステムは、従来より燃焼効率が良いので、燃料油の不完全燃焼から生じる健康に悪い汚染物質の排出を抑えることができ、その上燃料油を浪費すること等の諸問題を改善することができる。
本考案のエンジンシステムの全体構成を示す略示図である。 同エンジンシステムにおける混合ガス供給装置としての電解装置の構成を示す一部断面図である。 同エンジンシステムにおける第1のパイプ手段と、第2のパイプ手段と、オイルドレイン手段との接続関係を示す断面略示図である。
符号の説明
1 電解装置
11 電槽
12 電極板
13 電源手段
14 電解液
2 エンジン
22 マニホルド
23 噴射ノズル
24 排気パイプ手段
3 燃料タンク
30 燃料油
41 第1のパイプ手段
42 第2のパイプ手段
43 オイルドレイン手段
44 圧力バルブ
45 流量検知手段
46 流量制御バルブ
5 フィルタ
6 コンピュータ制御ユニット
8 除湿手段

Claims (6)

  1. 酸素と水素と燃料油とを含めた混合燃料を燃焼して動力を発生するエンジンと、
    酸素と水素との混合ガスを前記エンジンに供給する混合ガス供給装置と、
    前記燃料油を貯蔵して前記エンジンに供給する燃料タンクと、
    前記混合ガス供給装置と前記エンジンを接続し、前記混合ガスを前記エンジンに送る第1のパイプ手段と、
    前記燃料タンクと前記第1のパイプ手段を接続し、前記第1のパイプ手段と接続している一端に噴射ノズルが取り付けられていて前記燃料油を前記第1のパイプ手段内に噴射させて前記混合ガスと混合して前記混合燃料となる第2のパイプ手段と、を有することを特徴とするエンジンシステム。
  2. コンピュータ制御ユニットと、
    前記第1のパイプ手段の前記噴射ノズルより前記混合ガスの上流側に設けられて前記第1のパイプ手段内の前記混合ガスの流量を検知して前記コンピュータ制御ユニットに出力する流量検知手段と、
    前記第1のパイプ手段の、前記流量検知手段と前記噴射ノズルの間に設けられ、前記コンピュータ制御ユニットによる制御を受けて前記混合ガス供給装置により前記エンジンに送られる前記混合ガスの流量を制御する流量制御バルブと、を更に有し、前記流量検知手段の検知結果に基づいて、前記混合ガスと前記燃料油の比例が所定の妥当な混合比例に近づけるよう、前記混合ガスの流量を制御することを特徴とする請求項1に記載のエンジンシステム。
  3. 前記第1のパイプ手段の前記噴射ノズルより前記混合ガスの下流側から前記燃料タンクまで延伸して前記第1のパイプ手段と前記燃料タンクを接続し、前記エンジンが燃焼し切れずに凝結して溜まった前記燃料油を前記燃料タンクに送り戻すオイルドレイン手段と、
    前記エンジンに燃焼済みの廃気を排出する排気パイプ手段と、
    を更に有することを特徴とする請求項2に記載のエンジンシステム。
  4. 前記第1のパイプ手段の前記流量検知手段より前記混合ガスの上流側には、
    前記混合ガス中の水分を取り除く除湿手段と、
    前記混合ガス中の不純物をろ過するフィルタと、が更に設けられていることを特徴とする請求項3に記載のエンジンシステム。
  5. 前記混合ガス供給装置は、電解液を酸素と水素とに電解して前記エンジンに供給する電解装置であることを特徴とする請求項1に記載のエンジンシステム。
  6. 前記混合ガスにおける酸素の含有量は、33%以上であることを特徴とする請求項1に記載のエンジンシステム。
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