JP3133906U - 迅速乾燥可能なモップ - Google Patents
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Abstract
【課題】 迅速乾燥可能なモップを提供し、且つ、コストダウン及び販売価格を引き下げることができるモップを提供する。
【解決手段】 本考案は上記課題を解決するために桿体1と、該桿体1に沿って転動と滑動ができて、その下端にフランジを有するスリーブ3と、前記桿体1の下方に固設された固定座4と、その上端が桿体1及び固定座4の下方に係合され、その下端にフランジを設けた係合ロック5と、固定座4とスリーブ3の外側周囲に被包され、その上端がスリーブ3のフランジ上に固設されて、その下端が係合ロック5のフランジ上に固設される雑巾組ピース6とを含む乾燥用のモップであって、前記桿体1には係合孔11を有し、前記係合ロック5に弾性組ピースを設け、該弾性組ピースに前記係合孔11と対応する係合ヘッドを設けて、該係合ヘッドの係合孔への進入又は退出を介して雑巾組ピース6を離脱、装着できるように構成された迅速乾燥可能なモップを提供する。
【選択図】図1
【解決手段】 本考案は上記課題を解決するために桿体1と、該桿体1に沿って転動と滑動ができて、その下端にフランジを有するスリーブ3と、前記桿体1の下方に固設された固定座4と、その上端が桿体1及び固定座4の下方に係合され、その下端にフランジを設けた係合ロック5と、固定座4とスリーブ3の外側周囲に被包され、その上端がスリーブ3のフランジ上に固設されて、その下端が係合ロック5のフランジ上に固設される雑巾組ピース6とを含む乾燥用のモップであって、前記桿体1には係合孔11を有し、前記係合ロック5に弾性組ピースを設け、該弾性組ピースに前記係合孔11と対応する係合ヘッドを設けて、該係合ヘッドの係合孔への進入又は退出を介して雑巾組ピース6を離脱、装着できるように構成された迅速乾燥可能なモップを提供する。
【選択図】図1
Description
本考案は迅速乾燥可能なモップに関し、特に容易にモップきれの交換ができる迅速乾燥可能なモップに関するものである。
日常の生活中において、モップは重要な清潔工具にある。伝統的なモップ構造はモップきれとモップ桿から構成されて、それらのうちでモップきれは若干の綿布の縄、又は綿布の条から結成され、且つ、モップきれは鉄線又は縄を利用してモップ桿の先端に縛る。その使用時には清水でモップきれをしめらせた後、モップきれを利用して床面を拭うことで床面等のちりほこりを取り除く。前記モップは清掃する場合に、使用者は必ず手でモップきれを転動しぼって水をきるので、その操作上相当な体力を費やし、且つ、使用者の両手は床面を拭うモップきれに直接接触するために相当な不衛生にある。
又、そこで市場に迅速に乾燥可能なモップが出現した。その主要構造はモップ桿、套管とモップきれから構成され、そのうち套管は滑動できるようにモップ桿上に嵌設している。しかも、モップきれの両端はそれぞれモップ桿と套管上に固定している。使用者がモップきれを絞って水をきる時には、モップ桿と套管を逆の方向に転動することで、モップきれをモップ桿にとりまき、更に手で套管頂部を下に向けて押圧すれば、モップきれを絞って水をきることができる。このために操作上、力が相当に省け、且つ、直接モップきれに接触することがないので衛生的となる。
しかしながら、前記迅速乾燥可能なモップのモップきれは特殊な弾性を備えたきれ材を長条状に裁ち製作した後、更にモップきれの両端をそれぞれモップ桿と套管上に固定する。そして、モップきれの材質が特殊であるため製造コストが非常に高くて、販売価格高となり、しかも使用者のモップきれの材料取得が容易でなく、そのためモップきれが破損した後、自らモップきれの交換が困難となり、モップが破損した後、直接捨てざるを得なくなり、経済的に極めて不経済の要因となる。
本考案人は従来のモップの上記欠点にかんがみ思慮研究し、積極的な研究をなし、多年にわたる関連製品の研究開発に従事し、絶えない試験及び改良を経てついに本考案を開発するに到ったのである。
本考案の目的は一般の廃棄又はコーナきれ材料を利用して雑巾組ピースとし、且つ、使用者が容易に雑巾組ピースを離脱、装着できるのに供する迅速乾燥可能なモップを提供する。
本考案の別の目的は雑巾組ピースを絞って水をきる過程中において、用いる力を節約する迅速乾燥可能なモップを提供するにある。
本考案の主要な技術手段は、桿体末端に固定座を設け、且つ、雑巾組ピースの一端を一個の前記固定座と連結又は分離できる係合ロック上へ固着する。
前記固定座と係合ロックは雑巾組ピースで内部に包まれ、且つ、桿体に一つの係合孔を設置している。更に、前記係合ロックに係合ヘッドを設置している。前記係合ロックは固定座内に嵌入できる。更に、係合ヘッドを桿体の係合孔内への係入を介して前記固定座と係合ロックとを相互に結合させ、更に雑巾組ピースを前記固定座の上に固定させる。
桿体外側にスリーブを設け、桿体とスリーブの関係は相対して回転できる。雑巾組ピースの他端はスリーブの末端に嵌設している。且つスリーブと桿体上において一個の前記スリーブと桿体がただ一方向に相対的回転できるのを制限する一方向ラチェットの設置を介して、使用者の雑巾組ピースを絞って水をきるように構成されている。
本考案により、一般の廃棄又はコーナきれ材料を利用して雑巾組ピースとし、使用者が容易に雑巾組ピースを離脱、装着することができるので、容易且つ迅速乾燥可能なモップを提供することができる。
本考案は容易にモップの交換ができ、且つ、迅速乾燥可能なモップを得ると云う目的を達成するために、桿体と、該桿体に沿って転動と滑動ができて、その下端にフランジを有するスリーブと、前記桿体の下方に固設された固定座と、その上端が桿体及び固定座の下方に係合され、その下端にフランジを設けた係合ロックと、固定座とスリーブの外側周囲に被包され、その上端がスリーブのフランジ上に固設されて、その下端が係合ロックのフランジ上に固設される雑巾組ピースとを含む乾燥用のモップであって、前記桿体には係合孔を有し、前記係合ロックに弾性組ピースを設け、該弾性組ピースに前記係合孔と対応する係合ヘッドを設けて、該係合ヘッドの係合孔への進入又は退出を介して雑巾組ピースを離脱、装着できるように構成されたことを特徴とする迅速乾燥可能なモップを提供することにより実現した。
図1〜図6に示すように、本考案の迅速乾燥可能なモップは桿体1と、桿体1の上段箇所に設けた一方向のラチェット2と、桿体1及び一方向のラチェット2に沿って転動及び滑動できるスリーブ3と、桿体1の下方に係合された固定座4と、その上端が桿体1及び固定座4の下方に係合された係合ロックと、雑巾組ピース6とからなり、該雑巾組ピース6はほぼ筒状を呈する雑巾61と、雑巾上端に固設し、雑巾をスリーブ3の下方に嵌合できる上固定素子62と雑巾の下端に固設し、雑巾を係合ロック5の下方に嵌合することができる下固定素子63とを含む。そして、スリーブ3の転動を介して雑巾組ピース6内の水分を絞りとることができる。当然、雑巾の上下端は縄、一方向のとめ金バンド又はその他固定素子を介して、固設又は移動できるようにスリーブ3及び係合ロック5上に固設している。但し、それは従来の技術である為、ここでは説明を省略する。
図2に示すように、固定座4はほぼ円桶状を呈し、その頂端におおい重ね部41を備えて桿体1の末端にはまることができ、その底部にラッパ開口42を設けて係合ロック5が雑巾組ピース6と共に挿入できる。固定座4の側壁中段に相対する透し彫こく箇所の桿体1上に二個の相対する係合孔11を設けている。
係合ロック5はほぼ円桶状を呈し、且つ、外径はやや前記固定座4の内径より小さく、しかも、前記固定座4の内部に挿入できる。係合ロック5の外側壁面が係合孔11に相応する位置に一組の弾性組ピース50を設置し、該弾性組ピース50はスプリング51及び該スプリング51の両端に連設した左右係合ヘッド52から構成される。そして、前記係合ロック5が固定座4内部に挿入した時、係合ヘッド52は係合孔11の内部に係合できて、しかも係合ロック5を固定座4の内部に固定する。
図2〜図3に示すように、弾性係合ヘッド52の受力の減少及び係合ロックの回転を防止するため、該係合ロックの中段箇所5両側にそれぞれ定位ブロック55を設けて、前記固定座4が定位ブロック55に相応する箇所に対をなす定位凸起43が設けられている。そして、定位ブロック55が定位凸起43間に係合した場合、係合ロック5は回転をしない。而も、該弾性係合ヘッド52は係合孔11内に容易に配設される。
図1〜図2に示すように、雑巾61の末端は係合ロック5の上に堅くしぼられ、又は移動できるように係合ロック5の上に固設されるため、係合ロック5を固定座4内部に挿入した時、前記雑巾組ピース6の末端も固定座4の上に定位されて、且つ雑巾組ピース6は固定座4及び桿体1の外側に被包する。
図4に示す別の一つの固定座実施例は、その内弾性組ピース50AはC形弾性ピース51A及びその側壁に固設された係合ヘッド52Aから構成される。
図2に示すように、係合ロック5底端の外側に一個の外向け突出を設け、且つ、直径が固定素子62のフランジ57より大きいため、固定素子62を雑巾組ピース6と共に係合ロック5の上に固設できる。
図1及び図5〜図6に示すように、スリーブ3は転動できるように桿体1の外側に嵌合している。スリーブ3の底端は雑巾組ピース6の頂端に供し、その上に固設することができる。そして、使用者がモップの水分を絞って水をきる時、前記スリーブ3の転動を介すれば雑巾組ピース6が桿体1の外側にまきつき、更に、スリーブ3を下向きに押圧すれば、即ち雑巾組ピース6の水分を更に絞って水をきることができる。絞って水をきる時、更に力を省くために桿体1の上段箇所とスリーブ3の間に一方向のラチェット2を設けて、スリーブ3が桿体1の上でただ一方向に回転できるように形成されている。
スリーブ3末端の外側表面にフランジ30を設け、しかも、係合溝31を形成する。且つ、雑巾組ピース6は固定素子62で係合溝31内の係合を介して、該雑巾組ピース6がスリーブ3のフランジ30箇所に固設されるものとする。
雑巾組ピース6が係合溝31内での滑動を減少又は防止するため、スリーブのフランジ30周辺に幾つかの定位突先33を設けて、同時に多点的に雑巾組ピース6を定位させる。
図6に示すように、スリーブ3の頂点と前記一方向のラチェット2の相応する位置に開口35を設け、該開口35内において一個の一方向に係合できる一方向ラチェット歯間の弾性定位設備7が設けられている。
弾性定位設備7は枢軸74を介して開口35内に固設し、その内前端下方に係合拘72を設け、一方向に一方向のラチェット2を拘止し、その中段に貫通孔73を設けて枢軸74の貫設に供する。その末端下方には凸起75を設けられ、定位ピース71と前記凸起75の下方に設けられたスプリング76と、スプリング76下方の開口35の壁面に設けた受座77とを含む。
一方向のラチェット2の歯形が単一の傾斜方向を備えるため、弾性定位設備7の係合拘72がラチェット2の歯形の間に係入した時、即ち、桿体1とスリーブ3の間でただ一方向の回転制限ができる。一方向のラチェット2と弾性定位設備7の作用を介してスリーブ3の逆転が防止できるため、堅いねじまわし状態を保持することができる。そして、水を絞って該水をきった後、弾性定位設備7の末端を押し下げ、その前端の係合拘72と一方向のラチェット2を離脱させて雑巾組ピースをゆるめはずす。
使用者が雑巾組ピース6の交換をする時に、ただ手で係合ロック5上の弾性係合ヘッド52を押すだけで係合ロック5を下向きに押し出すことができ、且つ、雑巾組ピース6の下端と固定座4とを分離させ、しかるのち更に雑巾組ピース6の固定素子63を押しすすめて、それをフランジ57から遠く離れることで雑巾組ピース6と係合ロック5とが離脱する。雑巾組ピース6上端の固定素子62の押しすすめるのを介して、それがフランジ30を遠くに離れて、さらに係合溝31を離脱すればそれとスリーブ3の分離ができる。そして、雑巾組ピース6の上下固定素子62,63はゆるく雑巾組ピースの上下端をスリーブ3と係合ロック5に嵌合した時、雑巾組ピース6は更に容易に離脱及び装着する。そして、雑巾組ピース6が容易に取り外せるため使用者が自ら交換に供することができて、しかも本考案は一般的なきれ条又はきれ材料のコーナを利用して雑巾の材料とすることができる。
このため本考案は、特殊なきれ材料を使用しないで雑巾の材料とすることができて、それによりコストを節減し、販売価格を引き下げることができる。更に又、雑巾組ピース6が破損した後、使用者は従来例のようにモップ全体を廃棄する必要もなくなる等の著大なる効果を奏する。
尚、本考案は、本考案の精神を逸脱しない限り種々の改変を為すことができ、そして、本考案が該改変されたものに及ぶことは当然である。
1 桿体
2 一方向のラチェット
3 スリーブ
4 固定座
5 係合ロック
6 雑巾組ピース
7 弾性定位設備
11 係合孔
30,57 フランジ
31 係合溝
33 定位突先
35 開口
41 嵌接部
42 ラッパ開口
43,75 凸起
50,50A 弾性組ピース
51,76 スプリング
51A C形弾性ピース
52,52A 係合ヘッド
55 定位ブロック
61 雑巾
62,63 固定素子
71 定位ピース
72 係合拘
73 貫通孔
74 枢軸
77 受座
2 一方向のラチェット
3 スリーブ
4 固定座
5 係合ロック
6 雑巾組ピース
7 弾性定位設備
11 係合孔
30,57 フランジ
31 係合溝
33 定位突先
35 開口
41 嵌接部
42 ラッパ開口
43,75 凸起
50,50A 弾性組ピース
51,76 スプリング
51A C形弾性ピース
52,52A 係合ヘッド
55 定位ブロック
61 雑巾
62,63 固定素子
71 定位ピース
72 係合拘
73 貫通孔
74 枢軸
77 受座
Claims (7)
- 桿体と、該桿体に沿って転動と滑動ができて、その下端にフランジを有するスリーブと、前記桿体の下方に固設された固定座と、その上端が桿体及び固定座の下方に係合され、その下端にフランジを設けた係合ロックと、固定座とスリーブの外側周囲に被包され、その上端がスリーブのフランジ上に固設されて、その下端が係合ロックのフランジ上に固設される雑巾組ピースとを含む乾燥用のモップであって、
前記桿体には係合孔を有し、前記係合ロックに弾性組ピースを設け、該弾性組ピースに前記係合孔と対応する係合ヘッドを設けて、該係合ヘッドの係合孔への進入又は退出を介して雑巾組ピースを離脱、装着できるように構成されたことを特徴とする迅速乾燥可能なモップ。 - 前記弾性組ピースがスプリング及び該スプリング二端の左右係合ヘッドから構成されていることを特徴とする請求項1記載の迅速乾燥可能なモップ。
- 前記弾性組ピースはC形弾性ピース及びその側壁に固設する係合ヘッドから構成されたことを特徴とする請求項1記載の迅速乾燥可能なモップ。
- 前記係合ロックの中段に定位ブロックを設けてあり、前記固定座が定位ブロックに相応する箇所に対をなす定位凸起を設けたことを特徴とする請求項1記載の迅速乾燥可能なモップ。
- 桿体と、該桿体に沿って転動と滑動ができて、その下端にフランジを設けるスリーブと、前記桿体の下方に固設された固定座と、その上端は桿体及び固定座の下方に係合され、その下方にフランジを設けた係合ロックと、固定座とスリーブの外側周囲に被包され、その上端がスリーブのフランジ上に固設される雑巾組ピースとを含むモップであって、
前記桿体の上段表面に一方向のラチェットを設けて、前記スリーブと前記一方向のラチェットが相応する位置に開口を設け、該開口に一個の弾性定位設備を設置する、前記弾性設備には一個の一方向のラチェット歯に係合できる係合拘を備えることを特徴とする迅速乾燥可能なモップ。 - 前記弾性定位設備は、その前端に係合拘を設けて、一方向に一方向のラチェットを拘止できる定位ピースを設け、その中段に枢軸の貫設に供する貫通孔を設け、その末端下方に設けた凸起と、該凸起の下方に設けられたスプリングと、該スプリング下方の開口壁面に設けた受座とを含むことを特徴とする請求項5記載の迅速乾燥可能なモップ。
- 前記スリーブのフランジ周辺に幾つかの定位突先を設けていることを特徴とする請求項5記載の迅速乾燥可能なモップ。
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
TW95217363U TWM308050U (en) | 2006-09-28 | 2006-09-28 | Quick-drying mop |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JP3133906U true JP3133906U (ja) | 2007-07-26 |
Family
ID=38642617
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP2007003541U Expired - Lifetime JP3133906U (ja) | 2006-09-28 | 2007-05-16 | 迅速乾燥可能なモップ |
Country Status (2)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JP3133906U (ja) |
TW (1) | TWM308050U (ja) |
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
KR20190030856A (ko) * | 2017-09-15 | 2019-03-25 | 유지열 | 탈수가 용이한 자루걸레 |
-
2006
- 2006-09-28 TW TW95217363U patent/TWM308050U/zh not_active IP Right Cessation
-
2007
- 2007-05-16 JP JP2007003541U patent/JP3133906U/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
KR20190030856A (ko) * | 2017-09-15 | 2019-03-25 | 유지열 | 탈수가 용이한 자루걸레 |
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
TWM308050U (en) | 2007-03-21 |
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