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JP3130127B2 - 密閉型圧縮機 - Google Patents

密閉型圧縮機

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Publication number
JP3130127B2
JP3130127B2 JP04156568A JP15656892A JP3130127B2 JP 3130127 B2 JP3130127 B2 JP 3130127B2 JP 04156568 A JP04156568 A JP 04156568A JP 15656892 A JP15656892 A JP 15656892A JP 3130127 B2 JP3130127 B2 JP 3130127B2
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JP
Japan
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vibration
compressor unit
compressor
closed container
unit
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JP04156568A
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JPH062661A (ja
Inventor
浩業 明石
隆 小山
Original Assignee
松下冷機株式会社
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Publication date
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  • Compressor (AREA)
  • Vibration Prevention Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、冷凍冷蔵装置等に使用
される往復式密閉型圧縮機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】最近の密閉型圧縮機は、アメニティーの
点より低騒音、低振動が強く望まれている。そのため、
メカ部の振動が密閉容器に伝達し、密閉容器が振動して
しまうことにより生じる騒音と振動の発生を防止するた
め、メカ部を密閉容器にばねにて弾性支持する方法とし
て、例えば、実公昭49−18245号公報に示されて
いるような密閉型圧縮機がある。
【0003】以下、図面を参照しながら、上述した従来
の密閉型圧縮機の一例について説明する。
【0004】図4は従来の密閉型圧縮機の断面図であ
る。図において、1は密閉型圧縮機であり、上シェル
2、下シェル3よりなる密閉容器4内には、上方のメカ
部5、下方にモータ部6が位置するようにコイルばね7
にて弾性支持されている。メカ部5は、ブロック8と一
体に設けられたシリンダ9,ピストン10,クランク偏
心部11aを有するクランク軸11,コンロッド12,
ベアリング13等により構成されている。又、モータ部
6は、ロータ14、ステータ15より構成されており、
ロータ14は前記クランク軸11に焼ばめ固定され、ス
テータ15は前記ブロック8にねじ止め固定されている
ことでメカ部5と前記モータ部6が一体となり、コンプ
レッサユニット16を形成している。更に、前記ステー
タ15の下端部にはスタッド17を有するばね取付板1
8を設けてあり、前記コイルばね7を挿入することで前
記コンプレッサユニット16を支持している。また、前
記密閉容器4には吐出パイプ19、吸入パイプ20、マ
ウント21が取り付けられている。22は吐出管であ
り、その両端は前記メカ部5及び前記吐出パイプ19に
固定されている。23はラバーグロメットであり、前記
マウント21に挿入されて前記密閉型圧縮機1を冷凍冷
蔵装置の支持板24に支持している。
【0005】以上のように構成された密閉型圧縮機につ
いて、以下その動作を説明する。吸入パイプ20を通っ
て密閉容器4内に吸入した冷媒をメカ部5にて圧縮する
際、ピストン10,コンロッド12等の往復並びにクラ
ンク軸11のクランク偏心部11a等の回転のアンバラ
ンス、更には冷媒の圧縮仕事に伴いコンプレッサユニッ
ト16に振動が発生するが、モータ部6を下端部にてコ
イルばね7により弾性的に支持しているため、コンプレ
ッサユニット16により発生する振動は密閉容器4に伝
達する際にコイルばね7にて減衰され、密閉容器4が振
動することにより生じる騒音の発生を抑制している。
【0006】その上、コンプレッサユニット16による
振動の加振力としては、ピストン10,コンロッド12
等の往復並びにクランク軸11のクランク偏心部11a
等の回転のアンバランス力が比較的大きく、かつコイル
ばね7によりコンプレッサユニット16の本来の振動モ
ードを拘束しているためメカ部5の上方部がよく振動し
てしまう。そのため、モータ部6の下端部の方が振動は
小さくなり、コイルばね7によりコンプレッサユニット
16をモータ部6の下端部にて支持していることから、
振動の小さい位置にて支持している事となり、メカ部5
等の上方部にて支持する場合に比べて密閉容器4に伝達
する振動を小さくすることができる。
【0007】また、密閉型圧縮機1は下部のマウント2
1にて冷凍冷蔵装置の支持板24にラバーグロメット2
3を介して支持されているため、密閉容器4の振動モー
ドもコンプレッサユニット16の振動モードと同様とな
り、振動の小さい位置にて支持していることになる。従
って支持板24に伝達する振動を小さく抑え、冷凍冷蔵
装置の支持板24等が振動することにより生じる騒音の
発生を防止することができる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の構成では、コンプレッサユニットの振動モードは、
本来コンプレッサユニットの重心を中心とした振動であ
るにもかかわらず、ステータ下面にてコンプレッサユニ
ットを支持しているためにコンプレッサユニット本来の
振動モード形態とならない。従ってバランス形態やメカ
部設計諸元によってはコンプレッサユニットの振動はそ
の支持点で必ずしも小さくなるとはいえない。また、密
閉容器の振動モードも本来密閉型圧縮機の重心を中心と
した振動であるにもかかわらず、密閉型圧縮機を密閉容
器下部のマウント部にて支持しているために、コイルば
ねの位置やバランス形態やメカ部設計諸元によっては密
閉容器の振動はその支持点であるマウント部で必ずしも
小さくなるとはいえない。以上のことからコンプレッサ
ユニットの振動がコイルばねを介して密閉容器に伝達し
易く、また密閉容器の振動がマウント部からラバーグロ
メットを介して冷凍冷蔵装置の支持板に伝達し易くなる
ことがあり、騒音を発生してしまうという欠点があっ
た。
【0009】本発明は従来の課題を解決するもので、コ
ンプレッサユニットからコイルばねを介して密閉容器に
伝達する振動を確実に小さくし、さらに密閉容器のマウ
ント部からラバーグロメットを介して冷凍冷蔵装置の支
持板に伝達する振動を確実に小さくすることで、密閉容
器及び冷凍冷蔵装置の支持板が振動することによる騒音
の発生を抑え、低振動で低騒音の密閉型圧縮機とするこ
とを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
本発明の密閉型圧縮機は、ピストン,コンロッド,クラ
ンク偏心部を有するクランク軸等のメカ部とモータ部と
からなるコンプレッサユニットと、前記コンプレッサユ
ニットを収納する密閉容器と、前記コンプレッサユニッ
トの重心を通り、前記クランク軸に垂直となる平面付近
で前記コンプレッサユニットに取り付けられたばね取付
板と、前記ばね取付板にて前記コンプレッサユニットを
前記密閉容器に支持するコイルばねと、前記コンプレッ
サユニットの重心を通り、前記クランク軸に垂直となる
平面付近で前記密閉容器に取り付けられたマウントと
前記平面付近で密閉容器に取り付けられた吐出パイプ
と、前記平面付近で前記密閉容器に取り付けられた吸入
パイプとから構成するものである。
【0011】
【作用】本発明の密閉型圧縮機は上記した構成によっ
て、コンプレッサユニットの振動はその重心を中心とす
る振動となるので、コンプレッサユニットの重心を通り
クランク軸に垂直となる平面付近に取り付けられたばね
取付板での振動は小さくなっている。従って前記ばね取
付板の部分でコンプレッサユニットをコイルばねによっ
て支えることにより、コンプレッサユニットの振動はコ
イルばねを介して密閉容器にほとんど伝達しないので、
密閉容器に伝達する振動を小さくすることができる。更
に、密閉容器の振動モードは密閉型圧縮機の重心を中心
とした振動となるので、コンプレッサユニットの重心を
通りクランク軸に垂直となる平面付近に取り付けられた
マウントの振動は小さくなる。従って、マウントからラ
バーグロメットを介して冷凍冷蔵装置の支持板に伝達す
る振動を小さくすることができ、密閉容器及び冷凍冷蔵
装置の支持板が振動することにより生じる騒音の発生を
抑えることができる。
【0012】また更に、密閉容器の振動の小さい前記平
面付近に吐出パイプ及び吸入パイプが密閉容器に取り付
けられているので、密閉容器から吐出パイプ及び吸入パ
イプに伝達する振動を小さくすることができ、吐出パイ
プ及び吸入パイプが振動することにより生じる騒音の発
生をも防止することができる。
【0013】
【実施例】以下、本発明の密閉型圧縮機の第1の実施例
について図面を参照しながら説明する。尚、従来と同一
構成については、同一符号を付して詳細な説明を省略す
る。
【0014】図1,図2は本発明の密閉型圧縮機の第1
の実施例を示すものである。図1,図2において、25
はステータ15の上端部に固定されたばね取付板であ
り、コンプレッサユニット16の重心を通り、前記クラ
ンク軸11に垂直となる平面付近に取付けられている。
26は下シェル3に固定されたばね支持板である。コイ
ルばね7は前記ばね取付板25と前記ばね支持板26の
間に介在されることで、コンプレッサユニット16を密
閉容器4に弾性的に支持している。また、マウント27
は前記コンプレッサユニット16の重心を通り、前記ク
ランク軸11に垂直となる平面付近で前記密閉容器4に
取り付けられている。吐出パイプ28及び吸入パイプ2
9はコンプレッサユニット16の重心を通りクランク軸
11に直角となる平面付近で密閉容器4に取り付けられ
ている。
【0015】以上のように構成された密閉型圧縮機につ
いて、以下その動作を説明する。モータ部6によりクラ
ンク軸11が回転し、クランク偏心部11aが偏心して
回転する。そのため、クランク偏心部11aにコンロッ
ド12を介して連接されているピストン10はシリンダ
9に内挿されていることからシリンダ9内で往復運動し
冷媒を圧縮する。その際、コンプレッサユニット16の
振動はコンプレッサユニット16に拘束力が小さい場
合、重心Gを中心とする本来の振動モード形態となる。
本発明では、コンプレッサユニット16の支持点である
ばね取付板25をコンプレッサユニット16の重心を通
りクランク軸11に垂直となる平面付近すなわち振動の
小さい平面付近にしているため、コンプレッサユニット
16に対しての振動モードの拘束力がなく、コンプレッ
サユニット16は重心Gを中心とした本来の振動モード
が維持される。さらにコンプレッサユニット16の振動
が小さい前記平面付近のばね取付板25にてコンプレッ
サユニット16をコイルばね7で支持しているため、密
閉容器4に伝達する振動を小さくすることができる。
【0016】また、密閉容器4の振動は密閉容器4に拘
束力が小さい場合、本来密閉型圧縮機1の重心を中心と
した振動モードとなる。通常、密閉容器4はコンプレッ
サユニット16に比べて軽く、またコンプレッサユニッ
ト16は密閉容器4のほぼ中央に位置するため、密閉型
圧縮機1の重心はコンプレッサユニット16の重心と大
きく違わない。そして本発明では、密閉容器4の支持点
であるマウント27をコンプレッサユニット16の重心
を通りクランク軸11に垂直となる平面付近すなわち振
動の小さい平面付近にしているため、密閉容器4に対し
ての振動モードの拘束力がなく、密閉容器4は重心Gを
中心とした本来の振動モードが維持される。さらに密閉
容器4の振動が小さい前記平面付近のマウント27の位
置で密閉型圧縮機1をラバーグロメット23で支持して
いるため、冷凍冷蔵装置の支持板24に伝達する振動を
小さくすることができる。
【0017】従って、密閉容器4及び冷凍冷蔵装置の支
持板24が振動することにより生じる騒音の発生を抑
え、極めて低振動で、低騒音の密閉型圧縮機とすること
ができる。さらに、圧縮運転中に密閉容器4が振動する
際、吐出パイプ28及び吸入パイプ29はコンプレッサ
ユニット16の重心を通りクランク軸11に垂直となる
平面付近で密閉容器4に取り付けられているため、密閉
容器4の振動の小さい部分に取り付けられていることに
なり、密閉容器4から吐出パイプ28及び吸入パイプ2
9に伝達する振動を小さくすることができる。従って、
吐出パイプ28、吸入パイプ29及びそれらにつながる
配管が振動することにより生じる騒音の発生を抑え極め
て低振動で、低騒音の密閉型圧縮機とすることができ
る。
【0018】以上のように本実施例の密閉型圧縮機は、
ピストン10,コンロッド12,クランク偏心部11a
を有するクランク軸11等のメカ部5とモータ部6とか
らなるコンプレッサユニット16と、前記コンプレッサ
ユニット16を収納する密閉容器4と、前記コンプレッ
サユニット16の重心を通り、前記クランク軸11に垂
直となる平面付近で前記コンプレッサユニット16に取
り付けられたばね取付板25と、前記ばね取付板25に
て前記コンプレッサユニット16を前記密閉容器4に支
持するコイルばね7と、前記コンプレッサユニット16
の重心を通り、前記クランク軸11に垂直となる平面付
近で前記密閉容器4に取り付けられたマウント27と
前記平面付近で前記密閉容器に取り付けられた吐出パイ
プ28と、前記平面付近で前記密閉容器4に取り付けら
れた吸入パイプ29とから構成されているので、密閉容
器4及び冷凍冷蔵装置の支持板24に伝達する振動を小
さくすることができ、密閉容器4及び冷凍冷蔵装置の支
持板24が振動することにより生じる騒音の発生を抑え
極めて低振動で、低騒音の密閉型圧縮機とすることがで
きる。さらに、密閉容器4から吐出パイプ28及び吸入
パイプ29に伝達する振動を小さくすることができ、吐
出パイプ28,吸入パイプ29及びそれらにつながる配
管が振動することにより生じる騒音の発生を抑え極めて
低振動で、低騒音の密閉型圧縮機とすることができる。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、ピスト
ン,コンロッド,クランク偏心部を有するクランク軸等
のメカ部とモータ部とからなるコンプレッサユニット
と、前記コンプレッサユニットを収納する密閉容器と、
前記コンプレッサユニットの重心を通り、前記クランク
軸に垂直となる平面付近で前記コンプレッサユニットに
取り付けられたばね取付板と、前記ばね取付板にて前記
コンプレッサユニットを前記密閉容器に支持するコイル
ばねと、前記コンプレッサユニットの重心を通り、前記
クランク軸に垂直となる平面付近で前記密閉容器に取り
付けられたマウントと、前記平面付近で前記密閉容器に
取り付けられた吐出パイプと、前記平面付近で 前記密閉
容器に取り付けられた吸入パイプとから構成されている
ので、密閉容器及び冷凍冷蔵装置の支持板に伝達する振
動を小さくすることができ、密閉容器及び冷凍冷蔵装置
の支持板が振動することにより生じる騒音の発生を抑え
極めて低振動で、低騒音の密閉型圧縮機とすることがで
きる。さらに、密閉容器から吐出パイプ及び吸入パイプ
に伝達する振動を小さくすることができ、吐出パイプ,
吸入パイプ及びそれらにつながる配管が振動することに
より生じる騒音の発生を抑え極めて低振動で、低騒音の
密閉型圧縮機とすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例を示す密閉型圧縮機の正
面図
【図2】本発明の第1の実施例を示す密閉型圧縮機の側
面断面図
【図3】本発明の第2の実施例を示す密閉型圧縮機の側
面断面図
【図4】従来の密閉型圧縮機の側面断面図
【符号の説明】
4 密閉容器 5 メカ部 6 モータ部 7 コイルばね 10 ピストン 11 クランク軸 11a クランク偏心部 12 コンロッド 16 コンプレッサユニット 25 ばね取付板 27 マウント 28 吐出パイプ 29 吸入パイプ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) F04B 39/00 102 F04B 39/12 101

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ピストン,コンロッド,クランク偏心部
    を有するクランク軸っを有するメカ部とモータ部とから
    なるコンプレッサユニットと、前記コンプレッサユニッ
    トを収納する密閉容器と、前記コンプレッサユニットの
    重心を通り、前記クランク軸に垂直となる平面付近で前
    記コンプレッサユニットに取り付けられたばね取付板
    と、前記ばね取付板にて前記コンプレッサユニットを前
    記密閉容器に支持するコイルばねと、前記コンプレッサ
    ユニットの重心を通り、前記クランク軸に垂直となる平
    面付近で前記密閉容器に取り付けられたマウントと、前
    記平面付近で密閉容器に取り付けられた吐出パイプと、
    前記平面付近で前記密閉容器に取り付けられた吸入パイ
    プとからなる密閉型圧縮機。
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JP2006183988A (ja) * 2004-10-14 2006-07-13 Matsushita Electric Ind Co Ltd 冷蔵庫
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