JP3127546U - 歩行補助車のブレーキ装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】片手でブレーキがけ、解除の操作ができる歩行補助車のブレーキ装置を提供する。
【解決手段】歩行補助車を構成するフレームのハンドルフレームに回動自在に設けられ、連動部材を介して該ブレーキ装置に連結する駆動桿と保持部材とを含み、該駆動桿は該ブレーキ装置が車輪にブレーキをかけるブレーキ位置とブレーキを解除するブレーキ解除位置とを有し、該保持部材は、制限部と押し圧勾配部とを含み、該ハンドルフレームに回動自在に設けられ、該制限部は該駆動桿の該ハンドルフレームに近い位置に拘止して該駆動桿を該ブレーキ位置に保持し、該ハンドルフレームの方向に駆動桿を引っ張って回転させると、該押し圧勾配部が駆動桿を押し圧することによって該保持部材が回転し、該駆動桿をブレーキ開放の位置に復帰させるように構成する。
【選択図】図2
【解決手段】歩行補助車を構成するフレームのハンドルフレームに回動自在に設けられ、連動部材を介して該ブレーキ装置に連結する駆動桿と保持部材とを含み、該駆動桿は該ブレーキ装置が車輪にブレーキをかけるブレーキ位置とブレーキを解除するブレーキ解除位置とを有し、該保持部材は、制限部と押し圧勾配部とを含み、該ハンドルフレームに回動自在に設けられ、該制限部は該駆動桿の該ハンドルフレームに近い位置に拘止して該駆動桿を該ブレーキ位置に保持し、該ハンドルフレームの方向に駆動桿を引っ張って回転させると、該押し圧勾配部が駆動桿を押し圧することによって該保持部材が回転し、該駆動桿をブレーキ開放の位置に復帰させるように構成する。
【選択図】図2
Description
この考案は歩行補助具に関し、特に歩行補助車のブレーキ装置に関する。
高齢化社会の到来により、高齢者を対象とした各種介護用具などが開発されるようになった。歩行車もその内の一つであって、動作が緩慢であったり、不便であったりする高齢者が歩行する場合に、身体の支持と歩行の補助として利用される。
また、歩行車は動作が緩慢な高齢者を対象とするため、安全性と、使用上の使い易さを考慮しなければならない。一般に、歩行車にはブレーキ装置が設けられている。例えば、日本国特許公開平11−089899号にはブレーキ装置を具える歩行補助車が開示される。即ち、パイプ状の2本の支柱と、この2本の支柱のそれぞれの頂部に設けられた左右一対の平板状の偏平台座、それぞれの偏平台座間を連結するように横方向に設けられたパイプ状の連結部材等によってハンドル部を構成し、該連結部材に沿うようにしてブレーキレバーが設けられ、該連結部材のほぼ中央部にはブレーキロックが配設されている。
前記ブレーキレバーは、前記ハンドル部方向に引き寄せることによってブレーキがかかる。また、該ブレーキロックはブレーキレバーを係止するために設けられ、該ブレーキロックを係止することによって歩行補助車の位置が固定された状態とする。この状態を解除する場合は、ブレーキレバーを引いて、該ブレーキロックをブレーキ解除の位置に復帰させる。但し、係る操作はブレーキレバーをハンドル部方向に引いてブレークロックをブレーキレバーから離し、さらにブレーキロックを回転させるが、そのためには両手を使わなければならない。よって、極めて不便である。
この考案は、片手でブレーキがけ、解除の操作を行うことができ、使用上便利な歩行補助車のブレーキ装置を提供することを課題とする。
そこで、本考案の考案者は従来の技術に見られる欠点に鑑みて鋭意研究を重ねた結果、歩行補助車を構成するフレームのハンドルフレームに設けられ、車輪のブレーキ、またはブレーキの開放を制御するブレーキ装置であって、駆動桿と保持部材とを含んでなり、該駆動桿は、該ハンドルフレームに回動自在に設けられ、且つ連動部材を介して該ブレーキ装置に連結するとともに、該駆動桿は該ブレーキ装置が車輪にブレーキをかけるブレーキ位置とブレーキを解除するブレーキ解除位置とを有し、該保持部材は、制限部と押し圧勾配部とを含み、該ハンドルフレームに回動自在に設けられ、該制限部は該駆動桿の該ハンドルフレームに近い位置に拘止して該駆動桿を該ブレーキ位置に保持し、該ハンドルフレームの方向に駆動桿を引っ張って回転させると、該押し圧勾配部が駆動桿を押し圧することによって該保持部材が回転し、該駆動桿をブレーキ開放の位置に復帰させるように構成する歩行補助車のブレーキ装置の構造によって課題を解決できる点に着眼し、かかる知見に基づいて本考案を完成させた。
以下、この考案について具体的に説明する。
請求項1に記載する歩行補助車のブレーキ装置は、歩行補助車を構成するフレームのハンドルフレームに設けられ、車輪のブレーキ、またはブレーキの開放を制御するブレーキ装置であって、駆動桿と保持部材とを含んでなり、
該駆動桿は、該ハンドルフレームに回動自在に設けられ、且つ連動部材を介して該ブレーキ装置に連結するとともに、該駆動桿は該ブレーキ装置が車輪にブレーキをかけるブレーキ位置とブレーキを解除するブレーキ解除位置とを有し、
該保持部材は、制限部と押し圧勾配部とを含み、該ハンドルフレームに回動自在に設けられ、該制限部は該駆動桿の該ハンドルフレームに近い位置に拘止して該駆動桿を該ブレーキ位置に保持し、該ハンドルフレームの方向に駆動桿を引っ張って回転させると、該押し圧勾配部が駆動桿を押し圧することによって該保持部材が回転し、該駆動桿をブレーキ開放の位置に復帰させるように構成する。
該駆動桿は、該ハンドルフレームに回動自在に設けられ、且つ連動部材を介して該ブレーキ装置に連結するとともに、該駆動桿は該ブレーキ装置が車輪にブレーキをかけるブレーキ位置とブレーキを解除するブレーキ解除位置とを有し、
該保持部材は、制限部と押し圧勾配部とを含み、該ハンドルフレームに回動自在に設けられ、該制限部は該駆動桿の該ハンドルフレームに近い位置に拘止して該駆動桿を該ブレーキ位置に保持し、該ハンドルフレームの方向に駆動桿を引っ張って回転させると、該押し圧勾配部が駆動桿を押し圧することによって該保持部材が回転し、該駆動桿をブレーキ開放の位置に復帰させるように構成する。
請求項2に記載する歩行補助車のブレーキ装置は、請求項1におけるフレームが脚部を具え、該脚部の下端に車輪セットを連結する。
請求項3に記載する歩行補助車のブレーキ装置は、請求項1におけるブレーキ装置がブレーキ桿と弾性部材とをさらに含み、該ブレーキ桿が該車輪セットの回転を阻止し、且つ該弾性部材によって該ブレーキ桿がブレーキ解除の位置に復帰するように構成する。
請求項4に記載する歩行補助車のブレーキ装置は、請求項3におけるブレーキ桿が該車輪セットに回動自在に設けられ、且つ該弾性部材が該ブレーキ桿と該車輪セットとの間に設けられる。
請求項5に記載する歩行補助車のブレーキ装置は、請求項3におけるブレーキ桿が該脚部に回動自在に設けられ、該弾性部材が該ブレーキ桿と該脚部との間に設けられる。
請求項6に記載する歩行補助車のブレーキ装置は、請求項3における弾性部材が引っ張りバネである。
請求項7に記載する歩行補助車のブレーキ装置は、請求項1における保持部材の制限部と押し圧勾配部とが一体に形成される。
請求項8に記載する歩行補助車のブレーキ装置は、請求項1におけるハンドルフレームの長手方向の両側にそれぞれ連結座を設け、該連結座に該駆動桿の一端を回動自在に連結する。
この考案による歩行補助車のブレーキ装置は、ブレーキをかける、または解除する動作を片手で行うことができ、操作上便利であるという利点を有する。
この考案は、片手でロック、ロック解除の操作を行うことができ、使用上便利な歩行補助車のブレーキ装置であって、歩行補助車を構成するフレームのハンドルフレームに設けられ、車輪のブレーキ、またはブレーキの開放を制御するブレーキ装置であって、駆動桿と保持部材とを含んでなり、該駆動桿は、該ハンドルフレームに回動自在に設けられ、且つ連動部材を介して該ブレーキ装置に連結するとともに、該駆動桿は該ブレーキ装置が車輪にブレーキをかけるブレーキ位置とブレーキを解除するブレーキ解除位置とを有し、該保持部材は、制限部と押し圧勾配部とを含み、該ハンドルフレームに回動自在に設けられ、該制限部は該駆動桿の該ハンドルフレームに近い位置に拘止して該駆動桿を該ブレーキ位置に保持し、該ハンドルフレームの方向に駆動桿を引っ張って回転させると、該押し圧勾配部が駆動桿を押し圧することによって該保持部材が回転し、該駆動桿をブレーキ開放の位置に復帰させるように構成する。
かかる歩行補助車のブレーキ装置の構造と特徴を詳述するために具体的な実施例を挙げ、図示を参照して以下に説明する。
図1、2に開示するように、この考案による歩行補助車のブレーキ装置は、歩行補助車を構成するフレーム10に設けられ、ブレーキ部2と、駆動桿3と、連動部材4と、保持部材5とを含んでなる。
フレーム10は、図1、2に開示するように展開した状態から折り畳んだ状態(図示しない)にすることができ、脚部12の下端に車輪セット11を転動自在に設ける。また、フレーム10にはハンドルフレーム13を設け、使用者が掴んで歩行補助車を押すために供する。ハンドルフレーム13の長手方向の両端には連結座14をそれぞれ設ける。
ブレーキ部2は、ブレーキ桿21と弾性部材22とを含み、車輪セット11か、もしくは脚部12の下端に設ける。実施例において、ブレーキ部21は車輪セット11か、もしくは脚部12の下端に回動自在に設ける。ブレーキ桿21は圧接部211を具え、ブレーキ桿21が回転して圧接部211が車輪15のトレッド部に圧接する。このため、車輪が回転しなくなり、ブレーキの目的を達成する。
また、車輪15にはブレーキ桿21に係止する係止歯(図示しない)を形成し、ブレーキ桿21が車輪15に形成した係止歯に係止して車輪の回転を阻止するように構成する。
弾性部材22は引っ張りばねであって、ブレーキ桿21の車輪セット11、もしくは脚部12との間に設ける。弾性部材22はブレーキ桿21が回転した場合、圧接部211が車輪15のトレッド部から離れて、ブレーキをかけた状態を解除する動作の補助を行う。
駆動桿3は、ハンドルフレーム13の連結座14に回動自在に設け、ブレーキ位置30(図4参照)と、ブレーキ解除位置31(図2参照)と有する。駆動桿3は連動部材4を介してブレーキ桿21に連結する。このため、ハンドルフレーム13の位置によって、駆動桿3が連動部材4を介してブレーキ桿21を引っ張って回転させブレーキを解除することができる。
図3〜6に開示するように、保持部材5は、ハンドルフレーム13の適宜な位置に、回動自在に嵌設する。保持部材5は制限部51と、押し圧勾配部52とを有し、該制限部51と、押し圧勾配部52は一体に成型する。また、実施例において制限部51は、フック状を呈し、駆動桿3がハンドルフレーム13方向に回転し、ブレーキ桿21を駆動してブレーキをかける場合、制限部51が駆動桿3に拘止してブレーキ桿21がブレーキをかけた状態を持続できるように保持する(図4参照)。ブレーキを解除する場合は、再度、駆動桿3を引っ張る。駆動桿3が押し圧勾配部52に沿って保持部材5を押し圧して回転させることによって駆動桿3が保持部材5の制限から開放され、弾性部材22の付勢力によってブレーキ解除位置31に復帰する(図2参照)。
以上の説明から明らかなように、保持部材5は押し圧勾配部52を有するため、ブレーキを解除する場合、片手で直接、駆動桿3をハンドルフレーム13方向に(ブレーキをかける場合の方向と同じ)移動させることによって、保持部材5が同時に回転し、駆動桿3の制限を解除してブレーキ解除位置31に復帰させることができる。よって、ブレーキを解除する操作が便利になる。
以上は、この考案の好ましい実施例であって、この考案の実施の範囲を限定するものではない。よって、当業者のなし得る修正、もしくは変更であって、この考案の精神の下においてなされ、この考案に対して均等の効果を有するものは、いずれもこの考案の実用新案登録請求の範囲に属するものとする。
10 フレーム
11 車輪セット
12 脚部
13 ハンドグリップフレーム
14 連結座
15 車輪
2 ブレーキ部
21 ブレーキ桿
22 弾性部材
211 圧接部
3 駆動桿
30 ブレーキ位置
31 ブレーキ解除位置
4 連動部材
5 保持部材
51 制限部
52 押し圧勾配部
11 車輪セット
12 脚部
13 ハンドグリップフレーム
14 連結座
15 車輪
2 ブレーキ部
21 ブレーキ桿
22 弾性部材
211 圧接部
3 駆動桿
30 ブレーキ位置
31 ブレーキ解除位置
4 連動部材
5 保持部材
51 制限部
52 押し圧勾配部
Claims (8)
- 歩行補助車を構成するフレームのハンドルフレームに設けられ、車輪のブレーキ、またはブレーキの開放を制御するブレーキ装置であって、駆動桿と保持部材とを含んでなり、
該駆動桿は、該ハンドルフレームに回動自在に設けられ、且つ連動部材を介して該ブレーキ装置に連結するとともに、該駆動桿は該ブレーキ装置が車輪にブレーキをかけるブレーキ位置とブレーキを解除するブレーキ解除位置とを有し、
該保持部材は、制限部と押し圧勾配部とを含み、該ハンドルフレームに回動自在に設けられ、該制限部は該駆動桿の該ハンドルフレームに近い位置に拘止して該駆動桿を該ブレーキ位置に保持し、該ハンドルフレームの方向に駆動桿を引っ張って回転させると、該押し圧勾配部が駆動桿を押し圧することによって該保持部材が回転し、該駆動桿をブレーキ開放の位置に復帰させるように構成することを特徴とする歩行補助車のブレーキ装置。 - 前記フレームが脚部を具え、該脚部の下端に車輪セットを連結することを特徴とする請求項1に記載の歩行補助車のブレーキ装置。
- 前記ブレーキ装置がブレーキ桿と弾性部材とをさらに含み、該ブレーキ桿が該車輪セットの回転を阻止し、且つ該弾性部材によって該ブレーキ桿がブレーキ解除の位置に復帰するように構成することを特徴とする請求項1に記載の歩行補助車のブレーキ装置。
- 前記ブレーキ桿が該車輪セットに回動自在に設けられ、且つ該弾性部材が該ブレーキ桿と該車輪セットとの間に設けられることを特徴とする請求項3に記載の歩行補助車のブレーキ装置。
- 前記ブレーキ桿が該脚部に回動自在に設けられ、該弾性部材が該ブレーキ桿と該脚部との間に設けられることを特徴とする請求項3に記載の歩行補助車のブレーキ装置。
- 前記弾性部材が引っ張りバネであることを特徴とする請求項3に記載の歩行補助車のブレーキ装置。
- 前記保持部材の制限部と押し圧勾配部とが一体に形成されることを特徴とする請求項1に記載の歩行補助車のブレーキ装置。
- 前記ハンドルフレームの長手方向の両側にそれぞれ連結座を設け、該連結座に該駆動桿の一端を回動自在に連結することを特徴とする請求項1に記載の歩行補助車のブレーキ装置。
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Publication Number | Publication Date |
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- 2005-09-29 TW TW94216817U patent/TWM288184U/zh not_active IP Right Cessation
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- 2006-09-22 JP JP2006007735U patent/JP3127546U/ja not_active Expired - Fee Related
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