JP3101561U - 跳ね上げ可能な前掛け式サングラス及びそれを備えたメガネセット - Google Patents
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Abstract
【課題】 メガネの外面側に容易に装着したり取り外したりすることができる上、いったん装着されたならば、必要に応じてレンズをメガネの前上へ跳ね上げることのできる跳ね上げ可能な前掛け式サングラス及びそれを備えたメガネセットを提供する。
【解決手段】 メガネセットは、通常のメガネ10と、磁性を利用してメガネ10のブリッジ部11に取り外し自在に装着される前掛け式サングラス20とにより構成されており、前掛け式サングラス20は、前後二面21,22を有する左右一対のレンズ2,2と、左右一対のレンズ2,2を左右対称に保持する第1のフレーム3と、ヒンジ機構4,4を介して第1のフレーム3に枢支され、且つ、磁性を利用して前記メガネ10に取り外し自在に装着される第2のフレーム5とからなっている。
【選択図】 図1
【解決手段】 メガネセットは、通常のメガネ10と、磁性を利用してメガネ10のブリッジ部11に取り外し自在に装着される前掛け式サングラス20とにより構成されており、前掛け式サングラス20は、前後二面21,22を有する左右一対のレンズ2,2と、左右一対のレンズ2,2を左右対称に保持する第1のフレーム3と、ヒンジ機構4,4を介して第1のフレーム3に枢支され、且つ、磁性を利用して前記メガネ10に取り外し自在に装着される第2のフレーム5とからなっている。
【選択図】 図1
Description
本考案は、メガネに取り外し自在に装着される跳ね上げ可能な前掛け式サングラス及びそれを備えたメガネセットに関する。
日差しの強い夏季等には、日光の目への直射を避けるためにサングラスを携えて出かけることが多々ある。ところが、その場合、近視や遠視の人にとって、サングラスも度付きのものでなければならないため、結局は視力矯正用のメガネと度付きのサングラスとの二つのメガネを持たなければならなく非常に面倒である。
そういった理由から、跳ね上げ式サングラスと前掛け式サングラスというものが知られている。跳ね上げ式サングラスとは、そのフレームが通常のメガネのフレームに枢支されていて、そのレンズが前記メガネの外面側(遮蔽位置)から前上へ跳ね上げ可能(開放位置)なものをいい、前掛け式サングラスとは、磁石等により通常のメガネの外面側に吸着されるものをいう。
しかしながら、跳ね上げ式サングラスでは、メガネとの間の枢支構造が複雑であって、それをメガネから外し難いため、いったん装着した後、それを取り外す気がなくなって半固定式になることが多々あるという欠点がある。
一方、前掛け式サングラスでは、メガネに装着した状態で跳ね上げることができないため、天気等の状況に応じて装着したり取り外したりしなければならず、手間がかかってしまうという欠点がある。また、メガネから取り外した後、紛失したり、圧迫等により壊れたりしやすいという欠点もある。
本考案は前記のような点に鑑みてなされたものであり、メガネの外面側に容易に装着したり取り外したりすることができる上、いったん装着されたならば、必要に応じてレンズをメガネの前上へ跳ね上げることのできる跳ね上げ可能な前掛け式サングラス及びそれを備えたメガネセットを提供することを目的とする。
本考案の跳ね上げ可能な前掛け式サングラスは、左右一対のレンズと、前記左右一対のレンズを左右対称に保持する第1のフレームと、前記第1のフレームに枢支され、且つ、磁性を利用して前記メガネに取り外し自在に装着される第2のフレームとを備え、前記第2のフレームを前記メガネに装着した状態で、前記左右一対のレンズを前記第1のフレームごと前記メガネの外面側から前上へ跳ね上げることができる点に特徴を有する。
また、本考案の跳ね上げ可能な前掛け式サングラスの他の特徴とするところは、前記左右一対のレンズは前記メガネの左右一対のレンズと略同サイズであり、前記第1のフレームの形状は少なくとも前記メガネのフレームの上縁と整合し、且つ、前記第2のフレームの形状は前記第1のフレームと整合しており、前記第1のフレーム及び前記第2のフレームはいずれも、前記メガネのブリッジ部と略同サイズの架橋部と、前記架橋部からそれぞれ左右両方向へカーブ状に対称的に延伸する左右の湾曲部とからなり、前記第2のフレームの左右の湾曲部の長さは前記第1のフレームの左右の湾曲部の長さより短く、且つ、前記第2のフレームの自由端近くが前記第1のフレームの左右の湾曲部に枢支される点にある。
また、本考案の跳ね上げ可能な前掛け式サングラスの他の特徴とするところは、前記第2のフレームの架橋部に、前記メガネのブリッジ部を外面側の方向から挟み込む断面コ字形の挟持部材が設けられ、前記挟持部材は金属製であり、且つ、前記メガネのブリッジ部を外面側から挟み込む断面コ字形の上壁の上面に第1の磁石が設けられている点、或いは、前記第2のフレームの架橋部に、前記メガネのブリッジ部を外面側の方向から挟み込む断面コ字形の挟持部材が設けられ、前記挟持部材は金属製であり、且つ、前記メガネのブリッジ部を外面側から挟み込む断面コ字形の上壁の内部に第1の磁石が嵌め込まれている点にある。
本考案のメガネセットは、請求項3又は4に記載の前掛け式サングラスと、前記前掛け式サングラスが装着された状態で、前記第1の磁石と互いに吸着する第2の磁石がブリッジ部に設置されたメガネとを備えた点に特徴を有する。
本考案によれば、磁性を利用してメガネの外面側に容易に装着したり取り外したりすることができる上、いったん装着されたならば、必要に応じてレンズをメガネの前上へ跳ね上げることができる。したがって、ユーザは必要に応じてサングラスをメガネから取り外すことも、メガネの前上へ跳ね上げたりすることもでき、使用上非常に便利である。
以下、本考案の跳ね上げ可能な前掛け式サングラス及びそれを備えたメガネセットの好適な実施形態について詳細に説明する。なお、以下の説明においては、そのサイズに拘わらず、略同一の機能及び構成を有する構成要素については同一符号を付し、重複説明は必要な場合にのみ行う。
(第1の実施形態)
図1は、本考案を適用した第1の実施形態の跳ね上げ可能な前掛け式サングラス及びそれを備えたメガネセットを示す分解斜視図である。また、図2は図1の一部拡大斜視図であり、図3は図1の組立後の上面図である。図1〜図3に示すように、本実施形態のメガネセットは、通常のメガネ10と、磁性を利用して前記メガネ10のブリッジ部11に取り外し自在に装着される前掛け式サングラス20とにより構成されている。
図1は、本考案を適用した第1の実施形態の跳ね上げ可能な前掛け式サングラス及びそれを備えたメガネセットを示す分解斜視図である。また、図2は図1の一部拡大斜視図であり、図3は図1の組立後の上面図である。図1〜図3に示すように、本実施形態のメガネセットは、通常のメガネ10と、磁性を利用して前記メガネ10のブリッジ部11に取り外し自在に装着される前掛け式サングラス20とにより構成されている。
前記前掛け式サングラス20は、前後二面21,22を有する左右一対のレンズ2,2と、前記左右一対のレンズ2,2を左右対称に保持する第1のフレーム3と、ヒンジ機構4,4を介して前記第1のフレーム3に枢支され、且つ、磁性を利用して前記メガネ10に取り外し自在に装着される第2のフレーム5とからなっている。
より詳細に説明すると、前記左右一対のレンズ2,2は、それらのサイズが略鏡面対称的であり、且つ、前記メガネ10のレンズ12と略同サイズである。本実施形態において、全体の重さを低減するために、前記左右一対のレンズ2,2はプラスチック樹脂を射出成形して構成されている。使用されるプラスチック樹脂はエチレン樹脂、プロピレン樹脂、アクリル樹脂等を挙げることができる。
前記第1のフレーム3は、美観上の観点から、その形状が少なくとも前記メガネ10のフレーム13の上縁と整合するように構成されている。本実施形態において、前記第1のフレーム3はスチール製であり、且つ、前記メガネ10のブリッジ部11の略同サイズの架橋部31と、前記架橋部31からそれぞれ左右両方向へカーブ状に対称的に延伸して、前記左右一対のレンズ2,2の後面22上縁が固定される左右の湾曲部32,32とからなっている。
前記第2のフレーム5は、美観上の観点から、その形状が前記第1のフレーム3と整合するように構成されている。本実施形態において、前記第2のフレーム5は、前記メガネ10のブリッジ部11の略同サイズの架橋部51と、前記架橋部51からそれぞれ左右両方向へカーブ状に対称的に延伸するとともに、その長さが前記第1のフレーム3の左右の湾曲部32,32の長さより短くされ、且つ、左右の湾曲部32,32の自由端近くが前記ヒンジ機構4,4を介して前記第1のフレーム3の湾曲部32,32の略中間部にそれぞれ枢支される左右の湾曲部52,52とからなっている。
本実施形態において、前記ヒンジ機構4,4は、主としてそれぞれ前記第1のフレーム3の左右の湾曲部32,32の内面の略中間位置に設けられている一対のヒンジ座41,41と、前記第2のフレーム5の左右の湾曲部52,52の自由端近くから上方へ突出してなる一対の通孔付き円筒形のラグ(第2のラグ)521,521とからなっている。
前記各ヒンジ座41は、図2に示すように、前記第1のフレーム3の湾曲部32に固定された長尺状の固定片411と、前記固定片411の両端部から所定隙間を開けて前記第2のフレーム5側へ突出する一対の通孔付き円筒形のラグ(第1のラグ)412,412とからなっている。一方、前記一対の通孔付き円筒形の第2のラグ521,521は、それぞれ前記一対の第1のラグ412,412間の所定隙間内に配置することが可能となっている。そして、前記第2のラグ521,521を前記第1のラグ412,412間の所定隙間内に配置した状態で通孔にピン42を挿通させることにより、前記第2のフレーム5が前記第1のフレーム3に対して揺動可能(跳ね上げ可能)に取り付けられる。
図1及び図4に示すように、前記第2のフレーム5の架橋部51の内面には、前記メガネ10のブリッジ部11を外面側の方向から挟み込む断面コ字形の挟持部材53が設けられている。前記挟持部材53は金属製であり、且つ、前記メガネ10のブリッジ部11を外面側から挟む断面コ字形の上壁の上面の左右両側にそれぞれ第1の磁石54,54が設けられている。
また、前記メガネ10のブリッジ部11の下面には第2の磁石14が設けられている。
これにより、前記挟持部材53で前記第2のフレーム5を含む前記前掛式サングラス20全体を外面側の方向から前記メガネ10のブリッジ部11に嵌めると、前記一対の第1の磁石54,54が前記金属製の挟持部材53を介して前記第2の磁石14との間の吸着力により前記前掛け式サングラス20が取り外し自在に前記メガネ10の外面側に装着されるようになる。
この場合に、前記ヒンジ機構4,4によって、前記前掛け式サングラス20が前記メガネ10に装着されたまま、図5及び図6に示すように、前記一対のレンズ2,2を前記第1のフレーム3ごと前記第2のフレーム5に対し前記メガネ10の外面側から前上へ跳ね上げることができる。
そして、前記前掛式サングラス20と前記メガネ10との間の脱着可能な結合力は、磁石による磁性ばかりでなく、前記挟持部材53の断面コ字形の前記メガネ10のブリッジ部11に対する挟持力にもよるので、脱着性の良さに止まらず、結合力も優れて装着が丈夫である。
また、本実施形態において、前記第2の磁石14は前記メガネ10のブリッジ部11の下面に設けられているが、それに限らず、前記サングラス20が前記メガネ10に装着されている状態で、その設置位置が前記サングラス20の第1の磁石54の設置位置と互いに対応していて該第1の磁石54と吸着できれば、前記メガネ10のブリッジ部11の上面又は他のいずれかの位置に設けられてもよい。
(第2の実施形態)
図7は、本考案を適用した第2の実施形態の跳ね上げ可能な前掛け式サングラス及びそれを備えたメガネセットを示す分解斜視図である。第2の実施形態において前記第1の実施形態と異なる点は、前記第1のラグ412,412及び第2のラグ521が通孔付き円筒形でなく、通孔付き平板状をなす点である。また、前記一対の第1の磁石55,55が前記挟持部材52の断面コ字形の上壁の内部に嵌め込まれ、前記第2の磁石15,15は二個あり、前記一対の第1の磁石55,55と対応するようにそれぞれ前記メガネ10のブリッジ部11の内部に嵌め込まれていることにある。
図7は、本考案を適用した第2の実施形態の跳ね上げ可能な前掛け式サングラス及びそれを備えたメガネセットを示す分解斜視図である。第2の実施形態において前記第1の実施形態と異なる点は、前記第1のラグ412,412及び第2のラグ521が通孔付き円筒形でなく、通孔付き平板状をなす点である。また、前記一対の第1の磁石55,55が前記挟持部材52の断面コ字形の上壁の内部に嵌め込まれ、前記第2の磁石15,15は二個あり、前記一対の第1の磁石55,55と対応するようにそれぞれ前記メガネ10のブリッジ部11の内部に嵌め込まれていることにある。
なお、前記実施形態において示した各部の形状及び構造は、何れも本考案を実施するにあたっての具体化のほんの一例を示したものに過ぎず、これらによって本考案の技術的範囲が限定的に解釈されてはならないものである。すなわち、本考案はその精神、又はその主要な特徴から逸脱することなく、様々な形で実施することができる。
例えば前記第2のフレーム5は、その全体が磁性体からなるものでも良いが、その上だけに磁石(第1の磁石)を設けてなるものも良い。またメガネのフレームは金属製、又は、その上に前記第1の磁石と互いに吸着する第2の磁石を設けてなるものであることができる。第1の磁石及び第2の磁石の設置位置は、ブリッジ部(架橋部)にあることが好ましい。
10 メガネ
11 ブリッジ部
12 レンズ
13 フレーム
14,15 第2の磁石
20 サングラス
2 レンズ
21,22 前後二面
3 第1のフレーム
31 架橋部
32 湾曲部
4 ヒンジ機構
41 ヒンジ座
411 固定片
412 第1のラグ
42 ピン
5 第2のフレーム
51 架橋部
52 湾曲部
521 第2のラグ
53 挟持部材
54,55 第1の磁石
11 ブリッジ部
12 レンズ
13 フレーム
14,15 第2の磁石
20 サングラス
2 レンズ
21,22 前後二面
3 第1のフレーム
31 架橋部
32 湾曲部
4 ヒンジ機構
41 ヒンジ座
411 固定片
412 第1のラグ
42 ピン
5 第2のフレーム
51 架橋部
52 湾曲部
521 第2のラグ
53 挟持部材
54,55 第1の磁石
Claims (5)
- 左右一対のレンズと、
前記左右一対のレンズを左右対称に保持する第1のフレームと、
前記第1のフレームに枢支され、且つ、磁性を利用して前記メガネに取り外し自在に装着される第2のフレームとを備え、
前記第2のフレームを前記メガネに装着した状態で、前記左右一対のレンズを前記第1のフレームごと前記メガネの外面側から前上へ跳ね上げることができることを特徴とする跳ね上げ可能な前掛け式サングラス。 - 前記左右一対のレンズは前記メガネの左右一対のレンズと略同サイズであり、
前記第1のフレームの形状は少なくとも前記メガネのフレームの上縁と整合し、且つ、前記第2のフレームの形状は前記第1のフレームと整合しており、
前記第1のフレーム及び前記第2のフレームはいずれも、前記メガネのブリッジ部と略同サイズの架橋部と、前記架橋部からそれぞれ左右両方向へカーブ状に対称的に延伸する左右の湾曲部とからなり、前記第2のフレームの左右の湾曲部の長さは前記第1のフレームの左右の湾曲部の長さより短く、且つ、前記第2のフレームの自由端近くが前記第1のフレームの左右の湾曲部に枢支されることを特徴とする請求項1に記載の跳ね上げ可能な前掛け式サングラス。 - 前記第2のフレームの架橋部に、前記メガネのブリッジ部を外面側の方向から挟み込む断面コ字形の挟持部材が設けられ、
前記挟持部材は金属製であり、且つ、前記メガネのブリッジ部を外面側から挟み込む断面コ字形の上壁の上面に第1の磁石が設けられていることを特徴とする請求項2に記載の跳ね上げ可能な前掛け式サングラス。 - 前記第2のフレームの架橋部に、前記メガネのブリッジ部を外面側の方向から挟み込む断面コ字形の挟持部材が設けられ、
前記挟持部材は金属製であり、且つ、前記メガネのブリッジ部を外面側から挟み込む断面コ字形の上壁の内部に第1の磁石が嵌め込まれていることを特徴とする請求項2に記載の跳ね上げ可能な前掛け式サングラス。 - 請求項3又は4に記載の前掛け式サングラスと、
前記前掛け式サングラスが装着された状態で、前記第1の磁石と互いに吸着する第2の磁石がブリッジ部に設置されたメガネとを備えたことを特徴とするメガネセット。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP2003272369U JP3101561U (ja) | 2003-11-10 | 2003-11-10 | 跳ね上げ可能な前掛け式サングラス及びそれを備えたメガネセット |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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JP2003272369U JP3101561U (ja) | 2003-11-10 | 2003-11-10 | 跳ね上げ可能な前掛け式サングラス及びそれを備えたメガネセット |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JP3101561U true JP3101561U (ja) | 2004-06-17 |
Family
ID=43255129
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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JP2003272369U Expired - Fee Related JP3101561U (ja) | 2003-11-10 | 2003-11-10 | 跳ね上げ可能な前掛け式サングラス及びそれを備えたメガネセット |
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JP (1) | JP3101561U (ja) |
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- 2003-11-10 JP JP2003272369U patent/JP3101561U/ja not_active Expired - Fee Related
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
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