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JP3089350U - クランプ金具 - Google Patents

クランプ金具

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Publication number
JP3089350U
JP3089350U JP2002002163U JP2002002163U JP3089350U JP 3089350 U JP3089350 U JP 3089350U JP 2002002163 U JP2002002163 U JP 2002002163U JP 2002002163 U JP2002002163 U JP 2002002163U JP 3089350 U JP3089350 U JP 3089350U
Authority
JP
Japan
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receiving member
nut
bolt
tightening
clamp
Prior art date
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Expired - Lifetime
Application number
JP2002002163U
Other languages
English (en)
Inventor
義晴 内橋
Original Assignee
平和技研株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 平和技研株式会社 filed Critical 平和技研株式会社
Priority to JP2002002163U priority Critical patent/JP3089350U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3089350U publication Critical patent/JP3089350U/ja
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Expired - Lifetime legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 緊締ボルトと緊締ナットの交換が容易で、し
かも良好な状態で繰返し利用可能なクランプ金具を提供
する。 【解決手段】 弧状の凹部11を有する固定受け部材1
2と、固定受け部材12の一端にその一端が回動自在に
ピン13を介して連結され、他端にはナット受け座14
が形成されて弧状の凹部15を有する可動受け部材16
と、固定受け部材12の他端に回動自在に設けられ、可
動受け部材16のナット受け座14に着脱可能な緊締ナ
ット17を螺着した緊締ボルト18とを有するクランプ
金具10であって、緊締ボルト18は、固定受け部材1
2を挿通するボルト部材35とこれに螺合するナット部
材36によって取付けられ、緊締ボルト18が交換可能
となっている。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【考案の属する技術分野】
本考案は、建築用又は農業用に使用されるクランプ金具に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、例えば、建築現場等で使用される組立足場は、パイプを縦横にクランプ金 具で連結することによって行われている。 図4には、2つのクランプ金具80を接続部81を介して接続した緊結金具82 を示している。この各クランプ金具80は、弧状の凹部83を有する固定受け部 材84と、固定受け部材84の一端にその一端が回動自在にピン85を介して連 結され、他端にはナット受け座86が形成されている弧状の凹部87を有する可 動受け部材88とを有している。また、固定受け部材84の他端には、可動受け 部材88のナット受け座86に着脱可能な緊締ナット89を螺着した緊締ボルト 90が、固定受け部材84を挿通したリベット91によって、回動自在に設けら れている。 この緊結金具82の使用にあっては、パイプに各クランプ金具80の固定受け部 材84の凹部83を当接させ、パイプを挟み込むように可動受け部材88を回動 させた後、可動受け部材88のナット受け座86に向かって緊締ボルト90を回 動させ、このナット受け座86に緊締ボルト90を係合して、緊締ナット89を 締めている。 これにより、クランプ金具80をパイプの外周に押圧し取付け、組立足場を組立 てることができる。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、前記したクランプ金具80には、以下の問題がある。 クランプ金具80の使用により、緊締ボルト90が傷んで緊締ボルト90に螺着 した緊締ナット89がスムーズに動かなくなる場合がある。このとき、緊締ナッ ト89を無理やり回すことで、緊締ボルト90に対して緊締ナット89を一応動 くようにすることができる。しかし、これにより、可動受け部材88に対する緊 締ナット89の本来の締付け力が損なわれるので、このクランプ金具80を再度 使用する場合、クランプ金具80の機能を十分に発揮できない可能性があり、組 立足場に危険性が生じる。 また、このような危険性を予め予測でき、緊締ボルト90と緊締ナット89の交 換を行うことしか、クランプ金具80の機能を再生させる手段がない場合、固定 受け部材84に緊締ボルト90を固定するリベット91部分を、固定受け部材8 4から外さなければならないが、リベット91部分を容易に取外すことはできず 、作業性が良好でない。 本考案はかかる事情に鑑みてなされたもので、緊締ボルトと緊締ナットの交換が 容易で、しかも良好な状態で繰返し利用可能なクランプ金具を提供することを目 的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】
前記目的に沿う本考案に係るクランプ金具は、弧状の凹部を有する固定受け部材 と、固定受け部材の一端にその一端が回動自在にピンを介して連結され、他端に はナット受け座が形成されて弧状の凹部を有する可動受け部材と、固定受け部材 の他端に回動自在に設けられ、可動受け部材のナット受け座に着脱可能な緊締ナ ットを螺着した緊締ボルトとを有するクランプ金具であって、緊締ボルトは、固 定受け部材を挿通するボルト部材とこれに螺合するナット部材によって取付けら れ、緊締ボルトが交換可能となっている。これにより、クランプ金具の使用によ って緊締ボルトが傷み、緊締ナットがスムーズに動かなくなった場合、ボルト部 材からナット部材を取外すことで、固定受け部材に取付けられた使用後の緊締ボ ルト及び緊締ナットを、未使用のものに交換できる。 ここで、本考案に係るクランプ金具において、ボルト部材は頭付きボルトからな ることが好ましい。これにより、簡単な構成で固定受け部材への緊締ボルトの取 付け取外しを行うことができる。
【0005】
【考案の実施の形態】 続いて、添付した図面を参照しつつ、本考案を具体化した実施の形態につき説明 し、本考案の理解に供する。 ここに、図1は本考案の一実施の形態に係るクランプ金具を使用した緊結金具の 斜視図、図2は同クランプ金具の正面図、図3は同クランプ金具を使用した取付 けステップの斜視図である。
【0006】 図1、図2に示すように、本考案の一実施の形態に係るクランプ金具10は、弧 状の凹部11を有する固定受け部材12と、固定受け部材12の一端にその一端 が回動自在にピン13を介して連結され、他端にはナット受け座14が形成され て弧状の凹部15を有する可動受け部材16と、固定受け部材12の他端に回動 自在に設けられ、可動受け部材16のナット受け座14に着脱可能な緊締ナット 17を螺着した緊締ボルト18とを有するものである。なお、ここでは、クラン プ金具10と、実質的に同一のクランプ金具10aとを、接続部19を介して接 続した緊結金具20について、以下、詳しく説明する。
【0007】 図1、図2に示すように、クランプ金具10、10aは、例えば鉄やステンレス 等で構成されるもので、その表面にはめっきが施されている。クランプ金具10 、10aの固定受け部材12の全体形状は、側面視して略L字状となっている。 この固定受け部材12には、固定受け部材12の一端側から他端側へかけて、固 定受け部材12の実質的に直角、又は直角より少し大きい角度で屈曲した底部2 1に対して、略直角に折り曲げられた側壁部22、23が設けられている。なお 、両側壁部22、23の上端面の形状は、クランプ金具10、10aが取付けら れるパイプ24(例えば、直径が40〜50mm)の直径と同等か、又はその直 径より大きな直径を備えた円弧状となっている。この固定受け部材12の底部2 1の他端側は略平坦になっており、この部分に接続部19が設けられている。こ の接続部19は、例えば、一方のクランプ金具10の底部21に設けられた貫通 孔と、他方のクランプ金具10aの底部21に設けられ、貫通孔に回転自在に嵌 め込まれた突出部とで構成できる。これにより、緊結金具20の使用時には、各 クランプ金具10、10aの相対的な角度を、目的の角度に任意に調節できる。
【0008】 また、固定受け部材12に設けられた両側壁部22、23の一端部側の内側には 、可動受け部材16の一端部に設けられ底部25に対して略直角に折り曲げられ た両側壁部26、27が配置されている。なお、固定受け部材12の両側壁部2 2、23の一端部、及び可動受け部材16の両側壁部26、27には、それぞれ 貫通孔(図示しない)が設けられ、この各貫通孔を同一軸心上に配置し、この各 貫通孔にピン13を挿通し、このピン13を固定受け部材12に固定している。 これにより、可動受け部材16を固定受け部材12に対し、ピン13を軸心とし て開状態とした場合は、可動受け部材16の底部25の外側が、固定受け部材1 2の内側端部に当接するので、固定受け部材12に対する可動受け部材16の回 動が制御される。
【0009】 可動受け部材16の一端部及び他端部を除く部分の内側形状は、クランプ金具1 0、10aが取付けられるパイプ24の直径と同等か、又はその直径より大きな 直径を備えた円弧状となっている。可動受け部材16の他端部には、溝状となっ た突出部28が、底部25に対して突出した状態で設けられている。この突出部 28の底部29には、突出部28の先端に開口したU字状溝30が設けられてい るので、突出部28が二股状となっている。なお、二股状となった突出部28の 先端部には、それぞれ係止部31が設けられている。 これにより、ナット受け座14が構成されている。
【0010】 固定受け部材12の両側壁部22、23の他端部には、貫通孔32、33がそれ ぞれ設けられ、この両側壁部22、23の内側には、貫通孔34が設けられた緊 締ボルト18の基部が配置されている。この緊締ボルト18は、固定受け部材1 2の貫通孔32、33を挿通するボルト部材の一例である頭付きボルト35(六 角ボルト)と、これに螺合するナット部材36(六角ナット)とにより、固定受 け部材12に回動自在に取付けられている。なお、固定受け部材12の側壁部2 2とナット部材36との間には座金37が設けられている。 これにより、頭付きボルト35にナット部材36を取付けたり、また頭付きボル ト35からナット部材36を取外したりすることで、緊締ボルト18の交換が可 能となっている。
【0011】 前記したように構成することで、緊結金具20の使用にあっては、パイプ24に 固定受け部材12の凹部11を当接させ、パイプ24を挟み込むように可動受け 部材16を回動させた後、可動受け部材16のナット受け座14に向かって緊締 ボルト18を回動させる。次に、ナット受け座14の二股となった突出部28の U字状溝30に緊締ボルト18を係合して、緊締ナット17をスパナ、モンキー 等を使って回して締める。このとき、緊締ナット17を締付けた後は、突出部2 8の係止部31に緊締ナット17が引っ掛かり、ナット受け座14からの緊締ナ ット17の外れを防止できる。 これにより、クランプ金具10、10aをパイプ24の外周に押圧し取付け、組 立足場を組立てることができる。
【0012】 また、緊結金具20の使用後に、クランプ金具10、10aの緊締ボルト18が 傷み、可動受け部材16に対する緊締ナット17の本来の締付け力が損なわれる 場合、スパナ、モンキー等を用いてナット部材36を回し、頭付きボルト35か らナット部材36を取外して、固定受け部材12から緊締ボルト18を取外す。 そして、未使用状態の緊締ボルトの基部を固定受け部材12の両側壁部22、2 3の他端部の内側に配置し、この両側壁部22、23に設けられた貫通孔32、 33と緊締ボルトの貫通孔34の軸心を合わせた後、各貫通孔32〜34に頭付 きボルト35の胴部38を挿通する。そして、この頭付きボルト35の先部に座 金37を挿通し、更にナット部材36を螺着し、スパナ、モンキー等を使ってナ ット部材36を締付けて、固定受け部材12の他端部に頭付きボルト35を固定 する。 これにより、固定受け部材12への緊締ボルト18の取付け取外しが容易になる ので、クランプ金具10、10aを短時間の間に良好な状態に再生でき、作業性 が良好になる。
【0013】 次に、本考案の一実施の形態に係るクランプ金具10を使用した取付けステップ 40について説明する。 図3に示すように、取付けステップ40は、例えば建築現場等で使用される組立 足場の階段となるもので、平行に傾斜状態で配設された2本の棒材(図示しない )に、所定の間隔を開けて複数段取付けられるものである。この取付けステップ 40は、例えば、鉄やステンレスで構成され、網目状となったものや、多数の貫 通孔が形成された踏板41を備えている。 クランプ金具10の固定受け部材12の底部21の他端側は略平坦になっている ので、この部分が接続部42を介して踏板41の幅方向両端に固定、又は角度調 節可能に取付けられている。なお、この接続部42は、前記した接続部19と略 同様の構成、即ちクランプ金具10の底部21に設けられた貫通孔と、踏板41 の側部に設けられ貫通孔に回動可能に嵌め込まれた突出部とを有しており、しか も踏板41にクランプ金具10を所定の角度(2本の棒材の傾斜角度に対応した 角度)で取付け可能な構成となっている。
【0014】 このように構成することで、取付けステップ40の使用にあっては、2本の棒材 に、取付けステップ40の両端部に接続部42を介して設けられた各クランプ金 具10の固定受け部材12の凹部11を当接させ、棒材を挟み込むように可動受 け部材16を回動させた後、可動受け部材16のナット受け座14に向かって緊 締ボルト18を回動させる。次に、ナット受け座14の二股となった突出部28 のU字状溝30に緊締ボルト18を係合して、緊締ナット17をスパナ、モンキ ー等を使って回して締める。 これにより、踏板41の両側に設けられた各クランプ金具10を、棒材の外周に それぞれ押圧し取付け、建築現場の作業用階段として利用できる。 なお、緊締ボルト18の交換方法は、前記緊結金具20に使用したクランプ金具 10と同様であるため、説明を省略する。
【0015】 以上、本考案を、一実施の形態を参照して説明してきたが、本考案は何ら上記し た実施の形態に記載の構成に限定されるものではなく、実用新案登録請求の範囲 に記載されている事項の範囲内で考えられるその他の実施の形態や変形例も含む ものである。例えば、前記したそれぞれの実施の形態や変形例の一部又は全部を 組合せて本考案のクランプ金具を構成する場合にも本考案は適用される。 また、前記実施の形態においては、クランプ金具を緊結金具や取付けステップに 使用した場合について説明した。しかし、クランプ金具が使用可能な他の部分、 例えば、コ型クランプが取付けられたクランプ、足場の倒壊防止のため足場と建 物等を強固に連結するために使用する壁つなぎ用金具のクランプ、主として鉄骨 構造物のH形鋼等に足場組用短管を取付けるために使用する鉄骨用クランプ(H 形鋼のフランジ面と鉄骨用クランプで固定した単管の軸方向とが90度の角度に なる直交型、H形鋼のフランジ面と鉄骨用クランプで固定した単管の軸方向とが 平行になる平行型、緊結部と取付け部との接続部の角度を変えることにより直交 型と平行型のいずれにも兼用できる兼用型)、遮音板、吸音材、吸音板などから なる防音パネル又はこの防音パネルのフレームをわく組足場などに取付ける取付 け用クランプ等の各クランプ金具として使用することも勿論可能である。
【0016】
【考案の効果】
請求項1及び2記載のクランプ金具においては、クランプ金具の使用によって緊 締ボルトが傷み、緊締ナットがスムーズに動かなくなった場合、ボルト部材から ナット部材を取外すことで、固定受け部材に取付けられた使用後の緊締ボルト及 び緊締ナットを、未使用のものに交換できる。これにより、クランプ金具を、機 能を十分に発揮できる状態に容易に再生できるので、常に本来の締付け力を備え ることが可能なクランプ金具を提供でき、クランプ金具使用時における危険を未 然に防止できる。また、このとき、従来のクランプ金具のように、リベット部分 を取外すことなく緊締ボルトと緊締ナットの交換を行うことができるので、作業 性が良好である。そして、緊締ボルトを交換することで、クランプ金具を良好な 状態に再生できるので、経済的である。 特に、請求項2記載のクランプ金具においては、簡単な構成で固定受け部材への 緊締ボルトの取付け取外しを行うことができるので、経済的にクランプ金具を製 造できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施の形態に係るクランプ金具を使
用した緊結金具の斜視図である。
【図2】同クランプ金具の正面図である。
【図3】同クランプ金具を使用した取付けステップの斜
視図である。
【図4】従来例に係るクランプ金具を使用した緊結金具
の斜視図である。
【符号の説明】
10、10a:クランプ金具、11:凹部、12:固定
受け部材、13:ピン、14:ナット受け座、15:凹
部、16:可動受け部材、17:緊締ナット、18:緊
締ボルト、19:接続部、20:緊結金具、21:底
部、22、23:側壁部、24:パイプ、25:底部、
26、27:側壁部、28:突出部、29:底部、3
0:U字状溝、31:係止部、32〜34:貫通孔、3
5:頭付きボルト(ボルト部材)、36:ナット部材、
37:座金、38:胴部、40:取付けステップ、4
1:踏板、42:接続部

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 弧状の凹部を有する固定受け部材と、該
    固定受け部材の一端にその一端が回動自在にピンを介し
    て連結され、他端にはナット受け座が形成されて弧状の
    凹部を有する可動受け部材と、前記固定受け部材の他端
    に回動自在に設けられ、前記可動受け部材の前記ナット
    受け座に着脱可能な緊締ナットを螺着した緊締ボルトと
    を有するクランプ金具であって、前記緊締ボルトは、前
    記固定受け部材を挿通するボルト部材とこれに螺合する
    ナット部材によって取付けられ、前記緊締ボルトが交換
    可能となっていることを特徴とするクランプ金具。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のクランプ金具において、
    前記ボルト部材は頭付きボルトからなることを特徴とす
    るクランプ金具。
JP2002002163U 2002-04-17 2002-04-17 クランプ金具 Expired - Lifetime JP3089350U (ja)

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