JP3048002U - 二層構造の羽毛布団 - Google Patents
二層構造の羽毛布団Info
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 上下両端縁に接合縁をなくして、首や喉に対
する違和感をなくし、フィット感を良くした二層構造の
羽毛布団の提供。 【解決手段】 一定幅で仕上り丈の羽毛表布団1と、該
羽毛表布団1と同じ大きさの羽毛裏布団11からなり、
羽毛表布団1の下端縁8を折り返して羽毛裏布団11の
下端縁18と接合すると共に羽毛裏布団11の上端縁1
7を折り返して羽毛表布団1の上端縁7と接合し、さら
に両側縁を接合した形態の二層構造の羽毛布団であっ
て、表裏両羽毛布団1、11上下の折り返し部9、19
に幅方向の襠線が無く、かつ、長さ方向の襠線として、
折り返し部を折り返した際平面的に見て重ならない襠線
23、28をそれぞれ表裏両羽毛布団の中央部を避けて
設けた二層構造の羽毛布団。
する違和感をなくし、フィット感を良くした二層構造の
羽毛布団の提供。 【解決手段】 一定幅で仕上り丈の羽毛表布団1と、該
羽毛表布団1と同じ大きさの羽毛裏布団11からなり、
羽毛表布団1の下端縁8を折り返して羽毛裏布団11の
下端縁18と接合すると共に羽毛裏布団11の上端縁1
7を折り返して羽毛表布団1の上端縁7と接合し、さら
に両側縁を接合した形態の二層構造の羽毛布団であっ
て、表裏両羽毛布団1、11上下の折り返し部9、19
に幅方向の襠線が無く、かつ、長さ方向の襠線として、
折り返し部を折り返した際平面的に見て重ならない襠線
23、28をそれぞれ表裏両羽毛布団の中央部を避けて
設けた二層構造の羽毛布団。
Description
【0001】
本考案は、上下両端縁に接合縁の無い二層構造の羽毛布団に関するものである 。
【0002】
従来、布団といえば、表地と裏地の間に綿や羽毛を入れてその周縁を縫製によ り接合した形態のものが一般的であり、また、二層構造の羽毛布団としては、実 公平2−1095号公報に開示されているキルティング加工の縫い目同志が合致 しないようにずらせて重ねた形態のものが知られている。
【0003】
前記実公平2−1095号公報記載の二層構造の羽毛布団をはじめ通常の布団 においては、その周縁が縫製により接合されているため、布団着用時にこの接合 縁が首や喉に接すると首や喉はデリケートなため違和感があり、フィット感にも 欠けるという問題点があった。
【0004】 また、羽毛布団周縁の縫製による縫い目の針穴や微細な隙間から羽毛の毛先が はみだすという問題点もあり、この現象は長期間にわたって使用するほど顕著に なるもので、首や喉に触れる部分からの羽毛のはみだしは、羽毛を体内に吸い込 む恐れもあって感じの悪いものであった。
【0005】
本考案は、羽毛布団の上下両端縁から接合縁を無くすことにより、羽毛布団の 上下いずれ側を上にして着用しても着用時に首や喉と接する部分からの羽毛のは みだしを無くすと共に着用時の首や喉に対する違和感をも無くし、フィット感を 向上させたものである。
【0006】 すなわち、本考案の第1は、一定幅で仕上り丈の羽毛表布団1と、該羽毛表布 団1と同じ大きさの羽毛裏布団11からなり、羽毛表布団1の下端縁8を折り返 して羽毛裏布団11の下端縁18と接合すると共に羽毛裏布団11の上端縁17 を折り返して羽毛表布団1の上端縁7と接合し、さらに両側縁を接合した形態の 二層構造の羽毛布団であって、表裏両羽毛布団1、11上下の折り返し部9、1 9に幅方向の襠線が無く、かつ、長さ方向の襠線として、折り返し部9、19を 折り返した際平面的に見て重ならない襠線23、28をそれぞれ表裏両羽毛布団 の中央部を避けて設けたことを特徴とする二層構造の羽毛布団である。
【0007】 また、本考案の第2は、一定幅で仕上り丈より短い羽毛表布団1aと、該羽毛 表布団1aと同じ幅で仕上り丈より長い羽毛裏布団11aからなり、羽毛裏布団 11aの上下両端縁17、18を折り返して羽毛表布団1aの上下両端縁7、8 と接合し、さらに両側縁を接合した形態の二層構造の羽毛布団であって、羽毛裏 布団11a上下の折り返し部19、9に幅方向の襠線が無く、かつ、長さ方向の 襠線として、折り返し部19、9を折り返した際平面的に見て重ならない襠線2 8、23を羽毛裏布団11aの中央部を避けて設けたことを特徴とする二層構造 の羽毛布団である。
【0008】
以下、本考案に係る二層構造の羽毛布団の実施の形態を図に基づき説明する。
【0009】 実施の形態1: 図1は本考案に係る二層構造の羽毛布団の表面図、図2は図1のA−A断面図 、図3は図1のB−B断面図、図4は羽毛表布団(以下「表布団」と略称する) の表面図、図5は羽毛裏布団(以下「裏布団」と略称する)の表面図(外面図) である。なお、図1において、表布団の表面に現れる襠線、すなわち、キルティ ング部分は実線にて示し、裏布団の表面に現れるキルティング部分は破線にて示 している。
【0010】 図中1は二層構造の羽毛布団を形成する表布団で、図4に示すように、幅が約 156cm、長さが約225cmの表側内面布2と表地3により内部に羽毛4を 充填して形成された長方形状のものであり、幅方向を52cm間隔にて3等分す る縦方向の襠線5aと、長さ方向を下端縁8から約57cm上方の位置20と、 この位置20から上端縁7までの約168cmの間を56cm間隔にて3等分す る幅方向の襠線5bにより羽毛充填区画6として9個の格子状区画が形成され、 位置20より下方の折り返し部9となる部分には、下端縁8の幅を3等分する2 カ所の位置21と、前記位置20における幅方向の襠線5bと左右の縦方向の襠 線5aの交点22とを結ぶ2本のS字状襠線23により羽毛充填区画6として3 個の変形台形状区画が形成されている。
【0011】 図中11は二層構造の羽毛布団を形成する裏布団で、幅が約156cm、長さ が約225cmの裏側内面布12と裏地13により内部に羽毛14を充填して形 成された前記表布団1と同じ大きさの長方形状のものであり、幅方向には、上端 縁17から約57cm下方の位置25と、この位置25から下端縁18までの約 168cmの間を56cm間隔にて3等分する襠線15bを設けると共に、長さ 方向には、中間部29と、その左右約51cmの位置に縦方向の襠線15aを設 け、羽毛充填区画16として12個の格子状区画が形成され、位置25より上方 の折り返し部19となる部分には、上端縁17の幅を3等分する2カ所の位置2 6と、前記位置25における幅方向の襠線15bと左右の縦方向の襠線15aの 交点27とを結ぶ2本の斜状襠線28により羽毛充填区画16として3個の台形 状区画が形成されている。
【0012】 すなわち、表布団1下部の折り返し部9と、裏布団11上部の折り返し部19 には、いずれも幅方向の襠線が無く、かつ、長さ方向の襠線として、折り返し部 9、19を折り返した際平面的に見て重ならないS字状襠線23と斜状襠線28 が表裏両布団1、11の幅方向中央部を避けて設けられている。
【0013】 なお、表裏両布団1、11の折り返し部9、19となる羽毛充填区画6、16 に設ける襠線としては、前記S字状襠線23や斜状襠線28の他、図6に示すよ うなジグザグ状襠線23aでもよい。
【0014】 また、表布団1の外周縁と裏布団11の外周縁は、縫製により接合されている ことは当然である。
【0015】 前記、表布団1と裏布団11は図1、図2に示すように、表側内面布2と裏側 内面布12とを合わせるようにしてそれぞれの折り返し部9、19を約2/3ず らせて配置し、表布団1の下端縁8と裏布団11の上端縁17を折り返してそれ ぞれ裏布団11の下端縁18と表布団1の上端縁7に接合すると共に両側縁を接 合し、さらに、表布団1における襠線5aと襠線5bとの各交点において表布団 1と裏布団11が綴じ糸30により綴じられる。
【0016】 なお、前記実施の形態においては、表裏両布団1、11の折り返し部9、19 を折り返した際に襠線23、28が平面的に見て重ならないようにすると共に、 表布団1における羽毛充填区画6の襠線5a、5bと裏布団11における羽毛充 填区画16の襠線15a、15bとが平面的に見て重ならないようにした形態に ついて説明したが、表布団1における羽毛充填区画6の襠線5a、5bと裏布団 11における羽毛充填区画16の襠線15a、15bとが平面的に見て重ならな いようにした点については、既に公知であり特に限定するものではない。
【0017】 本考案における表布団1と裏布団11における各襠線は、それぞれ表側内面布 2と表地3との間、または、裏側内面布12と裏地13との間に、例えば細幅帯 状の襠を使用することにより一定の間隙を存して設けてもよく、また、綴じ糸3 0についても、表側内面布2と裏側内面布12とが接するように綴じてもよい。
【0018】 実施の形態2: 図7は本考案に係る二層構造の羽毛布団の他の実施形態における表面図、図8 は図7のC−C断面図、図9は表布団の表面図、図10は裏布団の表面図(外面 図)である。
【0019】 図中1aは二層構造の羽毛布団を形成する表布団で、図9に示すように、幅が 約156cm、長さが約153cmの表側内面布2と表地3により内部に羽毛4 を充填して形成された長方形状のものであり、幅方向を52cm間隔にて3等分 する縦方向の襠線5aと、長さ方向を51cm間隔にて3等分する幅方向の襠線 5bにより羽毛充填区画6として9個の格子状区画が形成されている。
【0020】 図中11aは二層構造の羽毛布団を形成する裏布団で、図10に示すように、 幅が約156cm、長さが約297cmの裏側内面布12と裏地13により内部 に羽毛14を充填して形成された前記表布団1aより長い長方形状のものであり 、幅方向には、上端縁17から約52.5cm下方の位置25と、下端縁18か ら約52.5cm上方の位置31間の約192cmの間を64cm間隔にて3等 分する襠線15bを設けると共に、長さ方向には、中間部29と、その左右約5 1cmの位置に縦方向の襠線15aを設け、羽毛充填区画16として中央部に1 2個の格子状区画が形成され、位置25より上方の折り返し部19となる部分に は、上端縁17の幅を3等分する2カ所の位置26と、前記位置25における幅 方向の襠線15bと左右の縦方向の襠線15aの交点27とを結ぶ2本の斜状襠 線28により羽毛充填区画16として3個の台形状区画が形成され、位置31よ り下方の折り返し部9となる部分には、下端縁18の幅を3等分する2カ所の位 置21と、前記位置31における幅方向の襠線15bと左右の縦方向の襠線15 aの交点22とを結ぶ2本のS字状襠線23により羽毛充填区画6として3個の 変形台形状区画が形成されている。
【0021】 また、表布団1aの外周縁と裏布団11aの外周縁は、縫製により接合されて いる。
【0022】 前記表布団1aと裏布団11aは図7、図8に示すように、表側内面布2と裏 側内面布12とを合わせるようにして裏布団11aの中央部に表布団1aを配置 し、裏布団11aの上下両端縁17、18を上方に折り返して表布団1aの上端 縁7と下端縁8に接合すると共に両側縁を接合し、さらに、表布団1aにおける 縦方向の襠線5aと幅方向の襠線5bおよび上下端縁7、8との各交点において 表布団1aと裏布団11aが綴じ糸30により綴じられる。
【0023】 これにより、図8に示すような上下両端部に接合縁のない二層構造の羽毛布団 が形成できる。
【0024】
【実施例1】 図1〜5に示す構成の本考案に係る羽毛布団を以下の条件で製作したところ、 首や喉に対する違和感が無くてフィット感も良く、きわめて寝心地のよい羽毛布 団が得られた。
【0025】 布団の大きさ: 幅156cm,長さ225cm, 内面布の種類: ポリエステル地(無地), 表地・裏地の種類:綿ダウンプルーフプリント地, 襠の形成手段: ミシンによるキルティング, 羽 毛: ダウン95%とフェザー5%の配合羽毛, 表布団への羽毛充填量:600g, 裏布団への羽毛充填量:600g,
【0026】
【実施例2】 図7〜10に示す構成の本考案に係る羽毛布団を以下の条件で製作したところ 、首や喉に対する違和感が無くてフィット感が良く、きわめて寝心地のよい羽毛 布団が得られた。
【0027】 布団の大きさ: 幅156cm,長さ225cm, 内面布の種類: ポリエステル地(無地), 表地・裏地の種類:綿ダウンプルーフプリント地, 襠の形成手段: ミシンによるキルティング, 羽 毛: ダウン95%とフェザー5%の配合羽毛, 表布団への羽毛充填量:420g, 裏布団への羽毛充填量:780g,
【0028】
本考案によれば、二層構造の羽毛布団の上下両端縁は接合縁のない折り返し部 となっているため、この羽毛布団の上下いずれを上にして着用しても首や喉への 違和感が無く、フィット感も良いものであり、さらに従来品のように接合縁の縫 い目の針穴や微細な隙間から羽毛がはみだす恐れがないという大きな利点がある 。
【0029】 また、表側内面布と裏側内面布との間に一定の間隙を設けて表裏両布団を接合 しているため、保温効果が一層向上する。
【0030】 さらに、表布団の襠線と裏布団の襠線とを合致させないようにした場合には、 襠部分からの放熱が防止されると共に羽毛布団全体としての嵩高性も均一化され 、保温効果も向上する。
【0031】 従って、本考案の産業上利用性は非常に高いといえる。
【図1】本考案に係る二層構造の羽毛布団の表面図。
【図2】図1のA−A断面図。
【図3】図1のB−B断面図。
【図4】羽毛表布団の表面図。
【図5】羽毛裏布団の表面図。
【図6】折り返し部に設ける他の襠線を示す部分表面
図。
図。
【図7】本考案に係る他の二層構造の羽毛布団の表面
図。
図。
【図8】図7のC−C断面図。
【図9】本考案に係る他の羽毛表布団の表面図。
【図10】本考案に係る他の羽毛裏布団の表面図。
1 羽毛表布団 2 表側内面布 3 表地 4、14 羽毛 5、15 襠線 6、16 羽毛充填区画 7、17 上端縁 8、18 下端縁 9、19 折り返し部 11 羽毛裏布団 12 裏側内面布 13 裏地 23 S字状襠線 28 斜状襠線 30 綴じ糸
Claims (2)
- 【請求項1】 一定幅で仕上り丈の羽毛表布団1と、該
羽毛表布団1と同じ大きさの羽毛裏布団11からなり、
羽毛表布団1の下端縁8を折り返して羽毛裏布団11の
下端縁18と接合すると共に羽毛裏布団11の上端縁1
7を折り返して羽毛表布団1の上端縁7と接合し、さら
に両側縁を接合した形態の二層構造の羽毛布団であっ
て、表裏両羽毛布団1、11上下の折り返し部9、19
に幅方向の襠線が無く、かつ、長さ方向の襠線として、
折り返し部9、19を折り返した際平面的に見て重なら
ない襠線23、28をそれぞれ表裏両羽毛布団の中央部
を避けて設けたことを特徴とする二層構造の羽毛布団。 - 【請求項2】 一定幅で仕上り丈より短い羽毛表布団1
aと、該羽毛表布団1aと同じ幅で仕上り丈より長い羽
毛裏布団11aからなり、羽毛裏布団11aの上下両端
縁17、18を折り返して羽毛表布団1aの上下両端縁
7、8と接合し、さらに両側縁を接合した形態の二層構
造の羽毛布団であって、羽毛裏布団11a上下の折り返
し部9、19に幅方向の襠線が無く、かつ、長さ方向の
襠線として、折り返し部9、19を折り返した際平面的
に見て重ならない襠線28、23を羽毛裏布団11aの
中央部を避けて設けたことを特徴とする二層構造の羽毛
布団。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP1997009571U JP3048002U (ja) | 1997-10-13 | 1997-10-13 | 二層構造の羽毛布団 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP1997009571U JP3048002U (ja) | 1997-10-13 | 1997-10-13 | 二層構造の羽毛布団 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JP3048002U true JP3048002U (ja) | 1998-05-06 |
Family
ID=43182295
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP1997009571U Expired - Lifetime JP3048002U (ja) | 1997-10-13 | 1997-10-13 | 二層構造の羽毛布団 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JP3048002U (ja) |
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP2016093288A (ja) * | 2014-11-13 | 2016-05-26 | 西川産業株式会社 | 掛け布団及びその製造方法 |
-
1997
- 1997-10-13 JP JP1997009571U patent/JP3048002U/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP2016093288A (ja) * | 2014-11-13 | 2016-05-26 | 西川産業株式会社 | 掛け布団及びその製造方法 |
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