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JP3039210U - フォークリフトのマスト組立体 - Google Patents

フォークリフトのマスト組立体

Info

Publication number
JP3039210U
JP3039210U JP1996013185U JP1318596U JP3039210U JP 3039210 U JP3039210 U JP 3039210U JP 1996013185 U JP1996013185 U JP 1996013185U JP 1318596 U JP1318596 U JP 1318596U JP 3039210 U JP3039210 U JP 3039210U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mast
hose
assembly
pulley
pair
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1996013185U
Other languages
English (en)
Inventor
承鎬 李
Original Assignee
大宇重工業株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 大宇重工業株式会社 filed Critical 大宇重工業株式会社
Application granted granted Critical
Publication of JP3039210U publication Critical patent/JP3039210U/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

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  • Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】 フォークリフトのマスト組立体の中央に形成
されるウィンドウのサイズを増加させて運転者の視野を
広め、マスト組立体の構造をコンパクト化する。 【解決手段】 第1、第2の外側垂直部材を有する外側
マスト10と、前記第1、第2の外側垂直部材に昇降運
動可能に設けられる第1、第2の中間垂直部材を有する
中間マスト18と、前記第1、第2の中間垂直部材に昇
降運動可能に設けられる第1、2の内側垂直部材を有す
る内側マスト26と、前記内側マストに昇降運動可能に
設けられるケリジ組立体34と、前記第1の中間垂直部
材に付着される第1のホース滑車46及び第2のホース
滑車50と、前記第2のホース滑車に巻装され、始端を
第2の垂直部材に終端を前記ケリジ組立体に固着される
第1対の油圧ホース54と、前記第2のホース滑車に巻
装され、始端を第1の垂直部材に終端を前記ケリジ組立
体に固着される第2対の油圧ホース56とで構成され
る。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【考案が属する技術分野】
本考案はフォークリフトに関するもので、さらに詳細には、フォークリフトの アタッチメント作動機に圧油を供給する複数の油圧ホースおよびホース滑車を運 転者の前方視野を極大化できるように配列したフォークリフトのマスト組立体に 関する。
【0002】
【従来の技術】
フォークリフトは比較的高重量の貨物を持上げるかこれを所望する位置に運搬 するための用途として広く使用されている。通常のフォークリフトはその前方に 垂直方向に設けられたマスト組立体を備え、このマスト組立体にはケリジ組立体 が昇降運動できるように着設され貨物を望む高さに持上げるようになる。ケリジ 組立体はそれから前方に突出して貨物の垂直方向荷重を支える一対のフォークを 有する。
【0003】 従来の例として、1983年7月12日付の米国特許第4,392,773号 は貨物の垂直方向荷重が全てケリジ組立体の下部にのみ掛かるようにすることに よって、ケリジ組立体の上部構造を単純化し、これによって運転者の視野をよく することができるフォークリフトを提案している。この特許は水平方向に作用す る力がサイドシフターの上側バーに伝達され、垂直方向に作動する力がサイドシ フターの下側バーに伝達できるようにフォークの上端部および下端部をケリジ組 立体に設けることに特徴がある。
【0004】 1990年1月30日付の米国特許第4,896,784号はケリジリフトト ジェックの曲げ変形や油体の漏泄を低減できるフォークリフト用マスト組立体を 提案している。この特許のマスト組立体は、第1対の垂直部材と、これに昇降運 動可能に付着された第2対の垂直部材と、この第2対の垂直部材に装着されたケ リジからなる。前記第1および第2対の2対の垂直部材の間には第1のマストリ フトジェックが連結されており、前記第2対の垂直部材とケリジとの間には第1 および第2のケリジリフトトジェックが設けられている。このような第1および 第2のケリジリフトトジェックのシリンダーは第1の連結装置によって相互連結 されているので、両者のケリジリフトトジェックは平たく重畳された状態で維持 されるようになる。
【0005】 前記した構成の従来のマスト組立体の外も、近年には貨物を高い位置まで持上 げができ各種アタッチメントを装着できるいわゆる3段マスト組立体が広く使用 されている。通常の3段マスト組立体は車体に装着される外側マストと、この外 側マストに昇降運動可能に嵌め合わされる中間マストと、この中間マストに昇降 運動可能に嵌め合わせられる内側マストで構成される。それぞれのマストは、一 対の垂直部材を備えており、内側マストの垂直部材の間には運転者が前方を見ら れるように“ウィンドウ”が形成されている。一方、内側マストにはケリジ組立 体が昇降運動が可能に設けられており、このケリジ組立体は貨物を支持するフォ ークを有する。
【0006】 そして、前記中間マストの一側垂直部材の上端内面には第1のチェイン滑車お よび第1のホース滑車が揃って付着され、中間マストの他側垂直部材の上端内面 には第2のチェイン滑車および第2のホース滑車が揃って付着される。第1およ び第2のチェイン滑車には外側マストと内側マストとを作動的に連結する一対の チェインが巻設されており、第1および第2のホース滑車には第1および第2の アタッチメント作動機に圧油を供給する第1対および第2対の油圧ホースが巻設 されている。
【0007】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、前記したようにチェイン滑車およびホース滑車に巻設されたチ ェインおよび油圧ホースは内側マストの間のウィンドウ内に位置してウィンドウ の大きさを大きく減少させ、延いては運転者の視野をちじめる原因になる。特に 、中間マストおよび内側マストはそのままいてケリジ組立体のみ上昇した際はウ ィンドウの上部領域が大部分塞がって運転者の視野がさらに狭くなる。運転者の 視野が狭くなればフォークリフトの運転が難しくなるということは言うまでもな いことである。
【0008】 本考案は上述した従来技術の問題点を鑑みてなされたもので、その目的はマス ト組立体の中央に形成されるウィンドウのサイズを増加させて運転者の視野を広 めることができ、構造のコンパクト化を図ることができるフォークリフトのマス ク組立体を提供するものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】
このような本考案の目的は上方に揃って延長される第1および第2の外側垂直 部材を有する外側マストと、前記第1および第2の外側垂直部材に昇降運動可能 に設けられる第1および第2の中間垂直部材を有する中間マストと、前記第1お よび第2の中間垂直部材に昇降運動可能に設けられる第1および第2の内側垂直 部材を有する内側マストと、前記内側マストに昇降運動可能に設けられるケリジ 組立体と、前記第1中間垂直部材の上端に回転可能に付着される第1のホース滑 車と、前記第1のホース滑車の下で前記第1の中間垂直部材に回転可能に付着さ れる第2のホース滑車と、前記第1のホース滑車に巻設され、前記外側マストの 第2の垂直部材に固着される始端および前記ケリジ組立体に固着される終端を有 する第1の油圧ホースと、前記第2のホース滑車に巻設され、前記外側マストの 第1の垂直部材に固着される始端および前記ケリジ組立体に固着される終端を有 する第2対の油圧ホースとを含むフォークリフトのマスト組立体によって達成で きる。
【0010】
【考案の実施の形態】
以下本考案の実施の形態を添付図面を参照して詳細に説明する。
【0011】 図1および図2には貨物を高い位置まで持上げられるようにフォークリフトの 先端に設けられる本考案のマスト組立体が図示されている。本考案のマスト組立 体は図面に示さない車体に装着される外側マスト10を備え、この外側マスト1 0は、ベースフレーム12と、このベースフレーム12から上方に揃って延長さ れる第1および第2の外側垂直部材14、16と、これらの垂直部材14、16 を連結するクロス部材17を有する。前記の外側マスト10には中間マスト18 が昇降運動可能に設けられ、この中間マスト18は外側マスト10の第1および 第2の垂直部材14、16にそれぞれ嵌められる第1および第2の中間垂直部材 20、22と両者の中間垂直部材20、22を連結する中間クロス部材24を備 えている。このような中間マスト18はリフトシリンダー25によって外側マス ト10を沿って昇降運動ができる。リフトシリンダー25の下端は外側マスト1 0のベースフレーム12に固定され、その上端は中間マスト18の上端に固定さ れている。
【0012】 前記中間マスト18には内側マスト26が昇降運動可能に設けられ、この内側 マスト26は中間マスト18の第1および第2の垂直部材20、22にそれぞれ 嵌められる第1および第2の内側部材28、30と、これらの内側垂直部材28 、30を連結する内側クロス部材32を有する。そして、前記内側マスト26に は前方に突出する一対のフォーク35を有するケリジ組立体34が昇降運動可能 に設けられると共に、このケリジ組立体34を昇降運動させるケリジシリンダー 36が固定的に付着されている。図面には示されていないが、前記ケリジ組立体 34には本技術分野に広く知られている第1および第2のアタッチメント作動機 が設けられ貨物の昇降機能外に他の付随的な機能を行うようになる。
【0013】 一方、前記中間マスト18の第1および第2の垂直部材20、22の上端には 第1および第2のチェイン滑車38、40が相互対向するように取付けられてい る。これらの第1および第2のチェイン滑車38、40には第1および第2のリ フトチェイン42、44が巻設され、それぞれのリフトチェイン42、44は前 記外側マスト10に固定される始端42a、44aと前記内側マスト26の下部 に固定される終端42b、44bを有する。そして、前記第1のチェイン滑車3 8の横方向内側には、第1のホース滑車46が第1のマウンティングブラケット 48を介在して前記中間マスト18のクロス部材24に付着され、この第1のホ ース滑車46の直ぐ下には、第2のホース滑車50が第2のマウンティングブラ ケット52を介在して前記中間マスト18の第1の垂直部材20に付着される。
【0014】 図3および図4に明瞭に図示されているように、前記第2のホース滑車は第1 のホース滑車46より小さい直径を有し、また第2のホース滑車50が置かれた 平面は第1のホース滑車46が置かれた平面より前記中間マスト18の第1の垂 直部材20にもっと近く位置する。図面に示す実施例とは異なり、前記第1のホ ース滑車46と第2のホース滑車50とを同一な平面上に配置することもでき、 そのようにしても本考案の範囲を外れるものではない。
【0015】 さらに図1および図2を参照すれば、前記第1のホース滑車46には第1対の 油圧ホース54が巻設され、この第1対の油圧ホース54は前記外側マスト10 の第2の垂直部材16に固着される始端54aと前記ケリジ組立体34に固着さ れる終端54bとを有する。また、前記第2のホース滑車50には第2対の油圧 ホース56が巻設され、この第2対の油圧ホース56は前記外側マスト10の第 1の垂直部材14に固着される始端56aと前記ケリジ組立体34に固着される 終端56bとを有する。前記第1および第2対の油圧ホース54、56の始端5 4a,56aは図面に示されない油圧制御ベルブを経て油圧ポンプに接続され、 前記第1および第2対の油圧ホース54、56の終端54b、56bは図面に示 されない第1および第2のアタッチメント作動機にそれぞれ接続される。
【0016】 図2および図3から分かるように、前記第1対の油圧ホース54はその始端5 4aから上方に延長されて、第1のホースガイドブラケット58によって前記外 側マスト10のクロス部材17に固定される。前記第1のホースガイドブラケッ ト58は前記第1対の油圧ホース54を前記第1のホース滑車46へ案内して安 定的に巻設できるように位置設定されている。また、前記第2対の油圧ホース5 6はその始端56aから上方に延長されて、第2のホースガイドブラケット60 によって前記外側マスト10のクロス部材17に固定される。前記第2のホース ガイドブラケット60は前記第2対の油圧ホース56を前記第2のホース滑車5 0へ案内して安定的に巻設できるように位置付けられている。
【0017】 一方、前記ケリジシリンダー36の上端には第3のチェイン滑車62とローラ ーガイド64が上下に設けられる。前記第3のチェイン滑車62には第3のリフ トチェイン66が巻設され、この第3のリフトチェイン66は前記内側マスト2 6のクロス部材32に固着される始端66aと前記ケリジ組立体34に固着され る終端66bを有する。そして、前記ローラーガイド64には前記第1および第 2のホース滑車46、50から下に延長された後、さらに上方に上がってくる第 1および第2対の油圧ホース54、56が巻設されている。
【0018】 以上のように構成された本考案のマスト組立体は次のような方式で作動する。 先ず、ケリジシリンダー36が伸張されて第3のチェイン滑車62が上方に移動 すれば、第3のリフトチェイン66はケリジ組立体34を次第に上方に引き上げ て内側マスト26の上端まで移動させる。次いで、リフトシリンダー25が伸張 されると、中間マスト18が外側マスト10を沿ってリフトシリンダー25の伸 張速度と同一な速度で上昇され、この際、内側マスト26は第1および第2のリ フトチェイン42、44によってリフトシリンダー24の伸張速度の2倍の速度 で中間マスト18を沿って上昇するようになる。この結果、ケリジ組立体34の ホークに載置されている貨物を最大の高さに上昇できるようになる。貨物を下ろ す動作は上で説明したこととは正反対である。
【0019】
【考案の効果】
以上で詳細に説明した本考案のマスト組立体によれば、第1および第2のホー ス滑車が中間マストの一側垂直部材に上下へ設けられるので、運転者の前方視野 を大きく増加でき、このような効果はケリジ組立体のみを単独で上昇させる場合 に特に著しく表れる。また、ホース滑車および油圧ホースを中間マストの一側垂 直部材に集中的に配列するので構造のコンパクト化が実現できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案によるマスト組立体の全面図である。
【図2】図1のII−II線に沿って切断して見た側断面図
である。
【図3】図2に示したマスト組立体の一部拡大断面図で
ある。
【図4】図3のIV−IV線に沿って切断して見た断面図で
ある。
【符号の説明】
10 外側マスト 12 ベースフレーム 14 第1の外側垂直部材 16 第2の外側垂直部材 17 外側クロス部材 18 中間マスト 20 第1の中間垂直部材 22 第2の中間垂直部材 24 中間クロス部材 25 リフトシリンダー 26 内側マスト 28 第1の内側垂直部材 30 第2の内側垂直部材 32 内側クロス部材 34 ケリジ組立体 35 フォーク 36 ケリジシリンダー 38 第1のチェイン滑車 40 第2のチェイン滑車 42 第1のリフトチェイン 42a 始端 42b 終端 44 第2のリフトチェイン 44a 始端 44b 終端 46 第1のホース滑車 48 第1のマウンティングブラケット 50 第2のホース滑車 52 第2のマウンティングブラケット 54 第1対の油圧ホース 54a 始端 54b 終端 56 第2対の油圧ホース 56a 始端 56b 終端 58 第1のホースガイドブラケット 60 第2のホースガイドブラケット 62 第3のチェイン滑車 64 ローラーガイド 66 第3のリフトチェイン 66a 始端 66b 終端

Claims (5)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 フォークリフトの先端に設けられ貨物を
    持上げるマスト組立体において、上方に揃って延長され
    る第1および第2の外側垂直部材を有する外側マスト
    と、前記第1および第2の外側垂直部材に昇降運動可能
    に設けられる第1および第2の中間垂直部材を有する中
    間マストと、前記第1および第2の中間垂直部材に昇降
    運動可能に設けられる第1および第2の内側垂直部材を
    有する内側マストと、前記内側マストに昇降運動可能に
    設けられるケリジ組立体と、前記第1の中間垂直部材の
    上端に回転可能に付着される第1のホース滑車と、前記
    第1ホース滑車の下で前記第1の中間垂直部材に回転可
    能に付着される第2のホース滑車と、前記第1ホース滑
    車に巻装され、前記外側マストの第2垂直部材に固着さ
    れる始端および前記ケリジ組立体に固着される終端を有
    する第1対の油圧ホースと、前記第2のホース滑車に巻
    装され、前記外側マストの第1の垂直部材に固着される
    始端および前記ケリジ組立体に固着される終端を有する
    第2対の油圧ホースとを含むフォークリフトのマスト組
    立体。
  2. 【請求項2】 前記第2のホース滑車が前記第1のホー
    ス滑車より小さい直径を有し、前記第2のホース滑車の
    平面が前記第1のホース滑車の平面より前記第1の中間
    垂直部材にもっと近いことを特徴とする請求項1記載の
    フォークリフトのマスト組立体。
  3. 【請求項3】 前記中間マストが前記第1および第2の
    中間垂直部材を相互連結する中間クロス部材をさらに備
    え、前記第一のホース滑車は第一のマウンティングブラ
    ケットを介在して前記中間クロス部材に付着され、前記
    第2のホース滑車は第2のマウンティングブラケットを
    介在して前記第1の中間垂直部材に付着されることを特
    徴とする請求項1記載のフォークリフトのマスト組立
    体。
  4. 【請求項4】 前記中間マストの後方で前記第1対の油
    圧ホースを前記第1のホース滑車に案内するように前記
    外側マストに第1のホースガイドブラケットをさらに含
    むことを特徴とする請求項3記載のフォークリフトのマ
    スト組立体。
  5. 【請求項5】 前記中間マストの後方で前記第2対の油
    圧ホースを前記第2のホース滑車に案内するように前記
    外側マストに第2のホースガイドブラケットをさらに含
    むことを特徴とする請求項3記載のフォークリフトのマ
    スト組立体。
JP1996013185U 1995-12-30 1996-12-26 フォークリフトのマスト組立体 Expired - Lifetime JP3039210U (ja)

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KR95-54713 1995-12-30
KR9554713 1995-12-30

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009057165A (ja) * 2007-08-31 2009-03-19 Toyota Industries Corp フォークリフトの油圧配管構造

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