JP2831794B2 - 鋳物用砂型の製造方法 - Google Patents
鋳物用砂型の製造方法Info
- Publication number
- JP2831794B2 JP2831794B2 JP2089636A JP8963690A JP2831794B2 JP 2831794 B2 JP2831794 B2 JP 2831794B2 JP 2089636 A JP2089636 A JP 2089636A JP 8963690 A JP8963690 A JP 8963690A JP 2831794 B2 JP2831794 B2 JP 2831794B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- weight
- casting
- sand
- binder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22C—FOUNDRY MOULDING
- B22C1/00—Compositions of refractory mould or core materials; Grain structures thereof; Chemical or physical features in the formation or manufacture of moulds
- B22C1/16—Compositions of refractory mould or core materials; Grain structures thereof; Chemical or physical features in the formation or manufacture of moulds characterised by the use of binding agents; Mixtures of binding agents
- B22C1/20—Compositions of refractory mould or core materials; Grain structures thereof; Chemical or physical features in the formation or manufacture of moulds characterised by the use of binding agents; Mixtures of binding agents of organic agents
- B22C1/22—Compositions of refractory mould or core materials; Grain structures thereof; Chemical or physical features in the formation or manufacture of moulds characterised by the use of binding agents; Mixtures of binding agents of organic agents of resins or rosins
- B22C1/2233—Compositions of refractory mould or core materials; Grain structures thereof; Chemical or physical features in the formation or manufacture of moulds characterised by the use of binding agents; Mixtures of binding agents of organic agents of resins or rosins obtained otherwise than by reactions only involving carbon-to-carbon unsaturated bonds
- B22C1/2246—Condensation polymers of aldehydes and ketones
- B22C1/2253—Condensation polymers of aldehydes and ketones with phenols
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22C—FOUNDRY MOULDING
- B22C1/00—Compositions of refractory mould or core materials; Grain structures thereof; Chemical or physical features in the formation or manufacture of moulds
- B22C1/16—Compositions of refractory mould or core materials; Grain structures thereof; Chemical or physical features in the formation or manufacture of moulds characterised by the use of binding agents; Mixtures of binding agents
- B22C1/20—Compositions of refractory mould or core materials; Grain structures thereof; Chemical or physical features in the formation or manufacture of moulds characterised by the use of binding agents; Mixtures of binding agents of organic agents
- B22C1/205—Compositions of refractory mould or core materials; Grain structures thereof; Chemical or physical features in the formation or manufacture of moulds characterised by the use of binding agents; Mixtures of binding agents of organic agents of organic silicon or metal compounds, other organometallic compounds
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Inorganic Chemistry (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Mold Materials And Core Materials (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
Description
用砂型の製造方法に関するものである。
ール樹脂を粘結剤として用い、これを有機エステルで硬
化せしめるプロセスに用いられる改良された鋳物用砂型
の製造方法に関するものである。
る造型法として、自硬性鋳型法、コールドボックス鋳型
法、クローニング法(シェル法)は公知である。特に有
機自硬性鋳型造型法は機械鋳物分野を中心に生産性、鋳
物品質、安全衛生上の観点から無機系に代って既に汎用
的な造型法となっている。
ル樹脂を粒状耐火物に被覆した、いわゆるコーテッドサ
ンドを加熱硬化して鋳型製造するクローニング法が幅広
く使用されている。
更に鋳型、鋳物の品質を改善するために、ガス状又はエ
ロゾル状物質で常温硬化させるコールドボックス鋳型法
がクローニング法を代替する鋳型の製造法として鋳物業
界で真剣に導入が試みられてきている。
いられる粘結剤組成物として、水溶性フェノール樹脂を
粘結剤とし、これを有機エステルで硬化せしめる鋳物砂
用粘結剤組成物が、特開昭50−130627号公報、特開昭58
−154433号公報、特開昭58−154434号公報等により公知
である。
を含まないため酸硬化性樹脂を用いた鋳物造型に比較し
て浸硫による影響が少ないという特徴を有する反面、得
られる鋳型の強度が低いため、造型に必要となる樹脂の
添加量が非常に多く、注湯時の発生ガスが量が多く、ガ
ス欠陥が出やすい。更に経済性も良くないといった欠点
や、砂の再利用性が劣る等の欠点を有しており、改良が
望まれている。
せるために、粘結剤にシランカップリング剤が併用され
ており、その効果も認められるものの、酸硬化性樹脂に
比べると未だ効果は低く、更にその改良が望まれてい
る。
果、シランカップリング剤と水溶性フェノール樹脂を粘
結剤とし、これを有機エステルを硬化せしめる鋳物用砂
型の製造方法において、粘結剤の成分として更に炭素数
1〜8のアルキル基を有するアルキルシリケートもしく
はもの低縮合物又は変性もしくは未変性のシリコンオイ
ルを使用することにより、鋳型強度が大幅に向上するこ
とを見出し本発明を完成するに至った。
ェノール樹脂を粘結剤とし、有機エステルを硬化剤とし
て耐火性粒状材料を造型する鋳物用砂型の製造方法にお
いて、粘結剤の成分として更に炭素数1〜8のアルキル
基を有するアルキルシリケートもしくはその低縮合物又
は変性もしくは未変性のシリコンオイル(以下シラン化
合物という。)を使用することを特徴とする鋳物用砂型
の製造方法を提供するものである。
せるために有効であるとして粘結剤の一成分として広く
使用されている。その代表的な化合物の構造は下記の一
般式 (式中、 nは2又は3、 Rはメチル基又はエチル基、 Xは有機レジンと結合し得る有機反応基で、 代表的なものにビニル、メタクリル、エポキシ、アミ
ノ、メルカプト等がある。) で表わされる。
合物とを比較すると、構造中にSiを含むという共通点は
あるものの、両者の構造には大きな違いがあり、本発明
に用いられるシラン化合物を粘結剤の成分としてシラン
カップリング剤と併用添加することが顕著なが鋳型強度
向上効果を有することは従来全く知られていなかった。
って製造するには、耐火性粒状材料100重量部に、シラ
ンカップリング剤を0.001〜1重量部、好ましくは0.002
〜0.1重量部、シラン化合物を0.001〜10重量部、好まし
くは0.002〜5重量部、硬化剤である有機エステル0.05
〜9重量部、好ましくは0.1〜5重量部及び水溶性フェ
ノール樹脂水溶液0.4〜15重量部、好ましくは0.6〜5重
量部を周知の方法で混練し、従来の自硬性鋳型製造プロ
セスをそのまま利用して鋳型を製造することができる。
化合物は有機エステル或いは水溶性フェノール樹脂に予
め混合後、耐火性粒状材料に添加しても、或いはそれら
と別途に耐火性粒状材料に添加しても差し支えないが、
有機エステルに予め混合するか別途に添加することが好
ましい。
造型法によって製造するには、まず耐火性粒状材料100
重量部に、シランカップリング剤を、0.001〜1重量
部、好ましくは0.002〜0.1重量部、シラン化合物を0.00
1〜10重量部好ましくは0.002〜5重量部及び水溶性フェ
ノール樹脂水溶液0.4〜15重量部を加えた混練砂を手込
めもしくは加圧空気でのブローイングにより模型中に充
填し、次いでガス状もしくはエロゾン状の有機エステル
0.05〜9重量部を吹き込んで硬化させ、鋳型を製造す
る。
或いは炭素数1〜10の一価又は多価アルコールと炭素数
1〜10の有機カルボン酸より導かれる有機エステルの単
独もしくは混合物が用いられるが、自硬性鋳型造型法で
はγ−ブチロラクトン、プロピオンラクトン、ε−カプ
ロラクトン、ギ酸エチル、エチレングリコールジアセテ
ート、エチレングリコールモノアセテート、トリアセチ
ン等を用いるのが好ましく、ガス硬化性鋳型造型法では
ギ酸メチルを用いるのが好ましい。
ステル硬化可能な樹脂であり、例えばフェノール、クレ
ゾール、レゾルシノール、3,5−キシレノール、ビスフ
ェノールA、その他の置換フェノールを含めたフェノー
ル類と、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、フルフ
ラールアルデヒド及びアルデヒドの混合物等との反応に
よって得られるフェノール樹脂が挙げられる。これらの
フェノール樹脂の縮合が挙げられる。これらのフェノー
ル樹脂の縮合に用いられる適当なアルカリ性物質は水酸
化ナトリウム、水酸化カリウム、水酸化リチウム及びこ
れらの混合物であるが、水酸化カリウムが最も好まし
い。
他、クロマイト砂、ジルコン砂、オリビン砂、アルミナ
サンド等の無機耐火性粒状材料が使用されるが、特に限
定されるものではない。
るアルキルシリケートとしてはメチルシリケート、エチ
ルシリケート等及びその低級縮合物が挙げられる。ま
た、シリコンオイルとしてはジメチルシロキサン、フッ
素化シリコン、エポキシ変性シリコン、フェニル化変性
シリコン、アルキルフェニル変性シリコン、ポリエーテ
ル変性シリコン等が用いられる。
てはγ−アミノプロピルトリエトキシシランやγ−(2
−アミノエチル)アミノプロピルトリメトキシシラン、
γ−グリシドキシプロピルトリメトキシシラン等が挙げ
られる。本発明においてはこのシランカップリング剤を
粘結剤に併用する。
本発明はこれらの実施例をのみに限定されるものではな
い。
速度)を評価した。
を0.20重量部、γ−アミノプロピルトリエトキシシラン
0.5重量%(対フェノール樹脂)を含有する水溶液フェ
ノール樹脂(固形分49%、重量平均分子量2300)を1.0
重量部及び表−1に示す各種シラン化合物0.05重量部添
加混練した混合物を50mmφ×50mmhのテストピース用模
型に充填し、混練後の抗圧力の経時変化を測定した。
(硬化速度)を評価した。
トリメトキシシラン0.5重量%(対フェノール樹脂)を
含有する水溶性フェノール樹脂(固形分49%、重量平均
分子量2300)を2.0重量及び表−2に示す各種シラン化
合物を0.05重量部添加混練した混合物を50mmφ×50mmh
のガス硬化用テストピース模型に充填した。
し、注入後の抗圧力の経時変化を測定した。
れば、従来の製造方法よって得られる鋳型に比べ高強度
の鋳型が得られる。
鋳物砂の回収が容易となり、また、鋳込時の鋳型から発
生するガス発生量を減少し得るので、ガス欠陥の発生を
抑制し健全な鋳物が製造でき、実用上有益なものとな
る。
Claims (1)
- 【請求項1】シランカップリング剤と水溶性フェノール
樹脂を粘結剤とし、有機エステルを硬化剤として耐火性
粒状材料を造型する鋳物用砂型の製造方法において、粘
結剤の成分として更に炭素数1〜8のアルキル基を有す
るアルキルシリケートもしくはその低縮合物又は変性も
しくは未変性のシリコンオイルを使用することを特徴と
する鋳物用砂型の製造方法。
Priority Applications (3)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP2089636A JP2831794B2 (ja) | 1990-04-03 | 1990-04-03 | 鋳物用砂型の製造方法 |
GB9104627A GB2242683B (en) | 1990-04-03 | 1991-03-05 | Process for making foundry sand mold |
US07/666,203 US5169880A (en) | 1990-04-03 | 1991-03-07 | Process for making foundry sand mold |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP2089636A JP2831794B2 (ja) | 1990-04-03 | 1990-04-03 | 鋳物用砂型の製造方法 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH03291124A JPH03291124A (ja) | 1991-12-20 |
JP2831794B2 true JP2831794B2 (ja) | 1998-12-02 |
Family
ID=13976256
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP2089636A Expired - Lifetime JP2831794B2 (ja) | 1990-04-03 | 1990-04-03 | 鋳物用砂型の製造方法 |
Country Status (3)
Country | Link |
---|---|
US (1) | US5169880A (ja) |
JP (1) | JP2831794B2 (ja) |
GB (1) | GB2242683B (ja) |
Families Citing this family (13)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
DE4324384A1 (de) * | 1993-07-21 | 1995-01-26 | Huels Chemische Werke Ag | Haftvermittler für Ester-härtende Harzbindemittel für die Gießereiindustrie |
US5858549A (en) * | 1997-01-07 | 1999-01-12 | National Starch And Chemical Investment Holding Corporation | (Hydroxyalkyl)urea crosslinking agents |
US5840822A (en) * | 1997-09-02 | 1998-11-24 | National Starch And Chemical Investment Holding Corporation | Mono(hydroxyalkyl)urea and oxazolidone crosslinking agents |
CN100534663C (zh) * | 2002-11-08 | 2009-09-02 | 新东工业株式会社 | 干燥骨料混合物,使用这种干燥骨料混合物的铸造成型方法 |
US7019047B2 (en) | 2003-07-25 | 2006-03-28 | Ashland Licensing And Intellectual Property Llc | Acrylate-free binders containing an epoxy resin and an alkyl silicate |
JP5297731B2 (ja) * | 2007-09-12 | 2013-09-25 | 花王株式会社 | 再生鋳物砂の製造方法 |
JP5422193B2 (ja) * | 2008-12-17 | 2014-02-19 | 花王株式会社 | 硬化剤組成物及び鋳型の製造方法 |
MX339544B (es) | 2008-12-18 | 2016-05-31 | Tenedora Nemak Sa De Cv | Metodo y composicion de aglomerante para fabricacion de moldes y/o corazones de arena para fundicion. |
CN101941044B (zh) * | 2010-09-03 | 2012-09-05 | 吴江市液铸液压件铸造有限公司 | 一种碱性酚醛树脂自硬砂 |
FR2972946B1 (fr) | 2011-03-22 | 2013-03-29 | Rhodia Poliamida E Especialidades Ltda | Systemes liants de fonderie |
CN104226890B (zh) * | 2014-09-30 | 2016-06-22 | 济南圣泉集团股份有限公司 | 铸造用的水玻璃增强剂及制备方法 |
MX2017014553A (es) * | 2015-05-14 | 2018-08-01 | Ask Chemicals Lp | Sistema de aglutinante de poliuretano de tres componentes. |
CN108772534B (zh) * | 2018-06-26 | 2020-07-28 | 重庆长江造型材料(集团)股份有限公司 | 一种覆膜砂及其制备方法 |
Family Cites Families (5)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
DE2203411B1 (de) * | 1972-01-25 | 1973-05-10 | Kernfest Kg Ashland Suedchemie | Kalthaertende Giessereiformmasse und Aushaerteverfahren dafuer |
JPS5152321A (en) * | 1974-11-01 | 1976-05-08 | Sumitomo Durez Co | Igatano seizohoho |
USRE32720E (en) * | 1982-11-09 | 1988-07-26 | Borden (Uk) Limited | Foundry moulds and cores |
US5021539A (en) * | 1989-03-24 | 1991-06-04 | Acme Resin Corporation | Alkaline benzylic ether phenolic resin binders |
US4988745A (en) * | 1989-04-27 | 1991-01-29 | Acme Resin Corporation | Ester hardeners for phenolic resin binder systems |
-
1990
- 1990-04-03 JP JP2089636A patent/JP2831794B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1991
- 1991-03-05 GB GB9104627A patent/GB2242683B/en not_active Expired - Fee Related
- 1991-03-07 US US07/666,203 patent/US5169880A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
GB2242683A (en) | 1991-10-09 |
JPH03291124A (ja) | 1991-12-20 |
GB9104627D0 (en) | 1991-04-17 |
US5169880A (en) | 1992-12-08 |
GB2242683B (en) | 1993-10-13 |
Similar Documents
Publication | Publication Date | Title |
---|---|---|
JP2831794B2 (ja) | 鋳物用砂型の製造方法 | |
JPH02255754A (ja) | アルカリ性のフェノール性レゾール樹脂バインダーを含む鋳型造形用組成物 | |
JP2892470B2 (ja) | 鋳物砂用粘結剤組成物 | |
JP2892468B2 (ja) | 鋳物砂用粘結剤組成物 | |
JP2892471B2 (ja) | 鋳物砂用粘結剤組成物 | |
JP3250926B2 (ja) | 鋳型組成物および鋳型の製造方法 | |
JP2831825B2 (ja) | 鋳物砂用粘結剤組成物 | |
JP2542144B2 (ja) | 有機エステル硬化型鋳物砂用粘結剤組成物及びこれを用いた鋳型の製造方法 | |
JP2892467B2 (ja) | 鋳物砂用粘結剤組成物 | |
JP2892469B2 (ja) | 鋳物砂用粘結剤組成物 | |
JP2831831B2 (ja) | 鋳物砂用粘結剤組成物 | |
JP2504660B2 (ja) | 有機エステル硬化型鋳物砂用硬化剤組成物及びこれを用いた鋳型の製造方法 | |
JP2892466B2 (ja) | 鋳物砂用粘結剤組成物 | |
JP2831830B2 (ja) | 鋳物砂用粘結剤組成物 | |
JP4046860B2 (ja) | 鋳型用粘結剤組成物 | |
JPH0550177A (ja) | 鋳物砂用樹脂組成物 | |
JP2898799B2 (ja) | 鋳物砂の処理方法及び鋳物用砂型の製造方法 | |
JP3092983B2 (ja) | 鋳物砂型の製造方法 | |
JPH066218B2 (ja) | 鋳型用粘結剤組成物 | |
JPS62252635A (ja) | 鋳型用粘結剤組成物 | |
JPS60121036A (ja) | 硬化性鋳型組成物 | |
JPS62252634A (ja) | ガス硬化性鋳型用粘結剤組成物 | |
JPH0455037A (ja) | ガス硬化性鋳型用粘結剤組成物 | |
JPH0550175A (ja) | 鋳物砂型の製造方法 | |
JPS62252633A (ja) | 鋳物砂用粘結剤組成物 |
Legal Events
Date | Code | Title | Description |
---|---|---|---|
R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080925 Year of fee payment: 10 |
|
FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080925 Year of fee payment: 10 |
|
FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090925 Year of fee payment: 11 |
|
FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090925 Year of fee payment: 11 |
|
FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100925 Year of fee payment: 12 |
|
EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100925 Year of fee payment: 12 |