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JP2819567B2 - 分類インデックス作成装置 - Google Patents

分類インデックス作成装置

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JP2819567B2
JP2819567B2 JP63244347A JP24434788A JP2819567B2 JP 2819567 B2 JP2819567 B2 JP 2819567B2 JP 63244347 A JP63244347 A JP 63244347A JP 24434788 A JP24434788 A JP 24434788A JP 2819567 B2 JP2819567 B2 JP 2819567B2
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JP
Japan
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classification
index
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classification method
hierarchy
Prior art date
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English (en)
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JPH0293767A (ja
Inventor
正治 尾崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Business Innovation Corp
Original Assignee
Fuji Xerox Co Ltd
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Publication date
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  • Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明はデータベースへのアクセスを行うためのイン
デックスを作成する分類インデックス作成装置に関す
る。
「従来の技術」 データベースは、さまざまな情報を蓄えた“基地”で
あり、各種のユーザや種々の業種で有効利用が図れるよ
うに色々のファイルを統合化した共用ファイルとして表
現することができる。データベースが登場する以前に
は、個々の業務ごとにファイルが専有されていた。この
ため、ファイル間でのデータの重複が生じ、また内容に
食い違いが生じたりして、ファイルの更新や維持の面で
問題があった。データベースはこのような問題を解決し
たもので、種々の業務や処理のそれぞれの立場に応じて
データの姿を描き、それに従ったデータの選択的な取り
出しと処理・加工を行えるようにしたデータの大集合体
である。
このようなデータベースからデータの検索を行うため
に、従来からシソーラスが使用されている。ここでシソ
ーラスとは、検索の際に使用されるキーワードの範囲と
キーワード間の関係を規定する索引用単語辞典(ターム
リスト)である。シソーラスに使用される単語あるいは
キーワードは予め規定されており、キーワード相互間に
同義語、上位語、下位語、関連語等の関係が定められて
いるシソーラスを用いたシステムでは、予め定められた
キーワードを蓄積すべきデータに付加してデータベース
に蓄積するようになっている。キーワードとしては、英
字や数字が用いられている。
ところで、シソーラスを唯一のインデックスとして使
用すると、特定の用途に対しては有効であってもその他
各種の用途に対しては必ずしも使いやすいシステムとは
ならない。そこで、この欠点を改良するためにインデッ
クスを複数持った分類インデックス作成装置が提案され
ている。
「発明が解決しようとする課題」 この提案された装置では、階層的な分類を行うための
インデックスを作成している。このため、インデックス
の作成の際に、そのつど検索式を入力する必要があり、
煩わしかった。このような煩雑さのために、階層インデ
ックスの作成が阻害されることになり、その有用性を発
揮することできなかった。
そこで本発明は、階層インデックスの作成の簡易に行
うことのできる分類インデックス作成装置を提供すこと
をその目的とする。
「課題を解決するための手段」 本発明では、複数の分類項目からなるデータを1組の
レコードとした複数組のレコードを保持するデータベー
ス装置に、(イ)前記した複数の分類項目に対応させて
これらの分類項目でどのような分類を行うかの分類方法
を格納した複数種類の分類方法保持手段と、(ロ)この
分類方法保持手段に保持された複数の分類方法の中から
作成したい階層にそれぞれ対応した分類方法を指定する
分類方法指定手段と、(ハ)この分類方法指定手段によ
る分類方法の指定に応じて分類方法保持手段から対応す
る分類方法を読み出す分類方法読出手段と、(ニ)この
分類方法読出手段によって読み出された分類方法を組み
合わせる組合せ手段と、(ホ)この組合せ手段によって
組み合わされた分類方法を用いて、階層構造を有し、か
つ同一の階層のすべてのノードは互いに同一の構造の下
位のノード群を有する分類インデックスを作成する分類
インデックス作成手段と、(ヘ)この分類インデックス
作成手段によって作成された分類インデックスを前記レ
コード中の複数の分類項目の中から所望の分類項目のデ
ータを検索するためのものとして複数保持するインデッ
クス保持手段とを具備させる。
すなわち本発明によれば、階層を順に辿りながら検索
式が作成され、分類インデックスが作成される。
「実施例〕 以下実施例につき本発明を詳細に説明す。
第1図は本発明の一実施例における分類インデックス
作成装置の構成を表わしたものである。この装置は中央
演算部21を備えている。中央演算部21は、バス22によっ
て次に説明する各部と接続されており、利用者からの要
求に応じて各部の制御を行うようになっている。
(i)通信制御部23: 複数の端末装置からの要求を時分割で制御する部分で
ある。
(ii)分類インデックス処理部24: 複数の分類インデックスのアクセスすべてを行う部分
である。分類インデックス処理部24は、次のような動作
を行う。
(イ)部類インデックスを補助記憶装置にファイルとし
て保持する。
(ロ)複数の分類インデックスから指定されたものへと
切り替える。
(ハ)分類インデックスの分類構造を要求に応じて返
す。
(ニ)次に説明する分類インデックス作成部26からの要
求に応じて内容を変更する。
(ホ)分類インデックスに保持されている検索式に従っ
て、後で説明するデータベース処理部27に対して検索を
依頼する。
(iii)分類インデックス作成部26: 分類テーブル28およびワーキングメモリ29を備えてお
り、次のような動作を行う。
(イ)利用者から部類インデックス作成のための指定を
受け取り、これを保持する。
(ロ)分類テーブル28の内容を取り出し、利用者に提示
する。あるいはその内容をワーキングメモリ29に保持す
る。
(ハ)ワーキングメモリ29の内容に従って、分類インデ
ックスの作成の要求を分類インデックス処理部27に対し
て送出する。
(iv)データベース処理部27: (イ)データベース処理部27は、データベース本体31に
格納されたデータベースに対してフィールドの値の検索
およびレコード番号による検索を行う。ここでレコード
とは、例えば社員の個人情報をデータベースとしている
場合には、それぞれの個人に関するデータを保持する領
域である。
(ロ)また、データベースのデータの追加、削除および
編集を、利用者の要求に応じて行う。
(v)ファイル編集処理部32: ファイル編集処理部32は、分類テーブル28と共に分類
インデックスファイル33および分類方法ファイル34に接
続されており、次のような動作を行う。
(イ)ファイル編集処理部32すなわちテキストファイル
の編集を、利用者の要求に応じて処理する。通常のテキ
ストエディタである。
(ロ)分類方法ファイル34は、データベースのフィール
ドごとにその値ででのように分類するかを指定するため
のものである。ここで、フィールドとは、前記した社員
の個人情報の例を用いると、レコードの中で、氏名、年
令等の分類項目のデータを保持する領域をいう。
(vi)表示制御回路35: ディスプレイ36に対して各種データを表示するための
回路である。
(vii)キーボード37: この分類インデックス作成装置の各種操作を行うため
の入力装置である。キーボード37にはポインティング・
デバイスとしてのマウス38が接続されている。ディスプ
レイ36上に表示されるカーソルは、マウス38を用いて操
作する。
第2図は、第1図に示したデータベース本体31内のデ
ータベースに格納されたレコードの一例を階層的に分類
したものである。この例では、第3図にテーブル形式で
示すように第1の階層が“年度末調整”であり、次の第
2の階層が人事部、総務部等の所属部に関するものであ
る。最下位の階層としての第3の階層は、20代、30代等
の年齢に関するものである。この第2の階層には、デー
タベース本体31に対するアクセスのための検索式が格納
されている。アクセスは、1つの分類インデックスファ
イルを選択し、その階層を順に辿ることによって行わ
れ、これにより所望のデータまたはレコードに辿り着く
ことができる。このような階層をこの分類インデックス
処理部は複数保持することができる。これらの階層は利
用者によってそれぞれ定義することができる。
第4図は、第1図に示した分類テーブル28の構造を表
わしたものである。分類テーブルは予め“年令”、“年
収”窓のフィールドの名称と、‘age 1'、‘age 2'等の
ようにその分類方法を指定するファイルのファイル名の
テーブルになっている。
第5図は、一例としてこの第4図に示した‘age 1'と
いうファイルの詳細を表わしたものである。この例で
は、例えば‘20代’という分類の名称に対して、“年令
≧20AND年令<30"という検索式が対となっている。この
ように分類方法を指定するファイルは、分類の名称とそ
の分類に入るデータの検索式の対が並んでいるテキスト
ファイルである。
第6図は、これに対して第1図に示したワーキングメ
モリ29の構造を表わしたものである。ワーキングメモリ
29はテーブル形式になっており、階層とその分類方法が
1対のデータとして格納されている。ここで階層はこの
図で数字が大きいものほど下位の層となっており、分類
方法は第5図に示したテキストファイルの内容と同じも
のとなっている。
ところで、分類インデックスを定義する際には、まず
利用者の使用するディスプレイ36(第1図)上に分類テ
ーブルを表示する。分類テーブルが一度に表示できない
場合には、画面をスクロールすることによってその全体
を見ることができる。
第7図は、ディスプレイの表示内容の一例を表わした
ものである。ディスプレイ36の左半分には、分類テーブ
ル欄41が表示される。ディスプレイ36の右半分にはファ
イルの内容を表示するエリア42と、途中の指定結果を表
示するエリア43が配置されている。利用者は、作成した
い階層の順に分類テーブル欄41から、分類方法が格納さ
れているファイルのファイル名を指定していく。具体的
には、マウス38を使用して前記したカーソルを所望のフ
ァイル名に合わせ、マウス38のボタンをクリックするこ
とでそのファイル名の指定が行われる。
もちろん、分類方法のファイルの内容は、ディスプレ
イ36上に表示することができる。この操作例のように分
類テーブル欄41から目的とするファイル名を選択した
ら、ワーキングメモリ29内にその内容が移動される。こ
れで、分類インデックス作成のための指定作業が終了す
る。
以上の作業が終了したら、ワーキングメモリ29上のデ
ータから順に辿っていき、これを分類インデックスファ
イル33に書き込んでいく。すなわち、書き込みのための
要求を分類インデックス処理部24に対して行うことにな
る。
第8図は、第3図に示した一連の検索式を作成するた
めの作業を説明するためのものである。
まず、ワーキングメモリ29上に3つのメモリ領域
“N"、“A"および“B"を用意し、メモリ領域“N"には数
値“0"を書き込み、他のメモリ領域“A"、“B"には空の
文字列を書き込む(ステップ)。ここで、“A"は検索
される分類の名称であり、“B"はこの分類に対応する検
索式である。
3つのメモリ領域“N"、“A"、“B"の初期設定が終了
したら、第2図に示したそれぞれの最下層まで辿って検
索式を作成していくことになる。そこで、まず数値“N"
よりも大きな値がワーキングメモリ29内の階層を示す値
として存在するかどうかの判別が行われる(ステップ
)。この場合、N=1なので、数値“N"が数値“1"に
設定され(ステップ)、ワーキングメモリ29から数値
“1"に対する分類方法が取り出される(ステップ)。
そして、その分類方法の中の分類名称と検索式それぞれ
に対して、次に示すような置換を行う(ステップ)。
A←A+(分類名称) B←B+(AND)+(検索式) この場合には、“A"、“B"には共に空の文字列が書き
込まれていたので、第1の階層の分類名称がそのままメ
モリ領域“A"に書き込まれ、第1の階層の検索式がその
ままメモリ領域“B"に書き込まれることになる。
以上の作業が終了したら、再帰的に自分自身が呼び出
され(ステップ)、ステップに戻る。すなわち、数
値“N"よりも大きな値がワーキングメモリ29内の階層を
示す値として存在するかどうかの判別が行われる。この
とき第2の階層が存在すれば(ステップ;Y)、N=2
となり、1つだけ深い階層に辿り着く。第2図を基に説
明すれば、“人事部”でありかつ“20代”であるという
検索式を作成するときには、N=2で“20代”という階
層に辿り着くわけである。この状態で、N=2に対応し
た分類方法がワーキングメモリ29から取り出される(ス
テップ)。そして、その中の分類名称と検索式それぞ
れについてステップで置換処理が行われる。この例の
場合には、これが次のようになる。
人事部←人事部+(分類名称)=人事部+20代 ‘所属=人事部’←‘所属=人事部’+(AND)+(検
索式) =‘所属=人事部'AND(年令≧20AND年令<30) 以上の処理が終了したら、ステップに戻った時点で
第3の階層が存在するかどうかの判別が行われる。第2
図に示したこの例の場合には存在しないので(N)、分
類インデックスファイル25に最終的な“A"、“B"の対を
格納し(ステップ)、この“人事部”であり“20代”
であるという検索式の作成を終了させる。そして、この
体では再帰のレベルを“人事部”にまで戻し(ステップ
)、ステップに進んで次の“人事部”であり“30
代”であるという検索式の作成を開始させる。この検索
式の作成が終了すると、その検索式を分類インデックス
ファイル25に書き込む(ステップ)。以下同様にし
て、第1の階層が“人事部”となっている各検索式が作
成され、分類インデックスファイル25に書き込まれてい
く。
第1の階層が“人事部”となっている各検索式の作成
が終了すると、再帰のレベルを戻し、今度は“総務部”
について順に最下層まで辿っていって、“20代”、“30
代”等に関する各検索式が作成される。これが終了する
と、同様に“財務部”等に対する検索式が自動作成され
ることになる。
このように、各分類方法の分類がすべて終了すると、
1つ上の階層に戻り再帰的に処理が行われる。検索式
は、最上位層から最下位層まで階層を辿っていく過程で
各階層のノードの検索式の論理積が生成され、最下位の
階層に到着した時点でこれらが分類インデックスファイ
ル25に書き込まれることになる。
なお、部類方法を追加する場合には、次のようにして
いく。
(1)テキストファイルとして分類方法ファイル34を作
成する。
(2)部類テーブルにそのファイル名を登録する。この
ようにしておけば、分類インデックス作成に用いること
が可能となる。
「発明の効果」 以上説明したように本発明によれば、さまざまな分類
インデックスを、いちいちそれらの検索式をタイプする
ことなく定義することができ、初心者でもそれらの作成
が容易になる。また、一度作成した分類方法を再利用す
るので、労力の無駄を省くことができるという効果があ
る。更に、同一の階層のすべてのノードは互いに同一の
構造の下位のノード群を有する階層構造の分類インデッ
クスを作成するようにしたので、階層ごとに分類方法を
指定するだけで分類の階層構造を定義することができる
という効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第8図は本発明の一実施例を説明するためのも
ので、このうち第1図は分類インデックス作成装置の構
造の概要を表わしたブロック図、第2図はデータベース
に格納したレコードの一例を階層的に分類した説明図、
第3図は各階層とそれらの検索式の関係を示した説明
図、第4図は第1図に示した分類テーブルの構造を示し
た説明図、第5図は‘age 1'というファイルの詳細を表
わした説明図、第6図は第1図に示したワーキングメモ
リの構造を表わした説明図、第7図はディスプレイの表
示内容の一例を表わした平面図、第8図は第3図に示し
た一連の検索式を作成するための作業を表わした流れ図
である。 15……分類インデックス作成手段、24……分類インデッ
クス処理部、26……分類インデックス作成部、27……デ
ータベース処理部、28……分類テーブル、29……ワーキ
ングメモリ、32……ファイル編集処理部、33……分類イ
ンデックスファイル、34……分類方法ファイル。
フロントページの続き (56)参考文献 上野,日吉,永井,「サマリデータベ ース−問い合わせ言語に関する一考察 −」情報処理学会第30回(昭和60年前 期)全国大会講演論文集,p1757−1758 (昭60−3−13) 千守,上野,「サマリ情報サービスシ ステムSIMPLEXの構造エディ タ」,情報処理学会第35回(昭和62年後 期)全国大会講演論文集,p.309−310 (昭62−9−28) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) G06F 17/30 JICST科学技術文献ファイル

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】複数の分類項目からなるデータを1組のレ
    コードとした複数組のレコードを保持するデータベース
    装置であって、 前記複数の分類項目に対応させてこれらの分類項目でど
    のような分類を行うかの分類方法を格納した複数種類の
    分類方法保持手段と、 この分類方法保持手段に保持された複数の分類方法の中
    から作成したい階層にそれぞれ対応した分類方法を指定
    する分類方法指定手段と、 この分類方法指定手段による分類方法の指定に応じて分
    類方法保持手段から対応する分類方法を読み出す分類方
    法読出手段と、 この分類方法読出手段によって読み出された分類方法を
    組み合わせる組合せ手段と、 この組合せ手段によって組み合わされた分類方法を用い
    て、階層構造を有し、かつ同一の階層のすべてのノード
    は互いに同一の構造の下位のノード群を有する分類イン
    デックスを作成する分類インデックス作成手段と、 この分類インデックス作成手段によって作成された分類
    インデックスを前記レコード中の複数の分類項目の中か
    ら所望の分類項目のデータを検索するためのものとして
    複数保持するインデックス保持手段 とを具備することを特徴とする分類インデックス作成装
    置。
JP63244347A 1988-09-30 1988-09-30 分類インデックス作成装置 Expired - Fee Related JP2819567B2 (ja)

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US6240555B1 (en) 1996-03-29 2001-05-29 Microsoft Corporation Interactive entertainment system for presenting supplemental interactive content together with continuous video programs
GB2325537B8 (en) 1997-03-31 2000-01-31 Microsoft Corp Query-based electronic program guide

Non-Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Title
上野,日吉,永井,「サマリデータベース−問い合わせ言語に関する一考察−」情報処理学会第30回(昭和60年前期)全国大会講演論文集,p1757−1758(昭60−3−13)
千守,上野,「サマリ情報サービスシステムSIMPLEXの構造エディタ」,情報処理学会第35回(昭和62年後期)全国大会講演論文集,p.309−310(昭62−9−28)

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