JP2755105B2 - 光通信装置の光ケーブル収容構造及び実装架構造 - Google Patents
光通信装置の光ケーブル収容構造及び実装架構造Info
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- JP2755105B2 JP2755105B2 JP5123226A JP12322693A JP2755105B2 JP 2755105 B2 JP2755105 B2 JP 2755105B2 JP 5123226 A JP5123226 A JP 5123226A JP 12322693 A JP12322693 A JP 12322693A JP 2755105 B2 JP2755105 B2 JP 2755105B2
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Description
光電子回路ユニットが実装され、それらの放熱機構が設
けられている光通信装置の光ケーブル収容構造及び実装
架構造に関する。
れ、それらに光ケーブルが接続されている光通信装置で
は、光ケーブルを巻いたりする余長処理作業や回路ユニ
ットの放熱効果などを考慮して、光ケーブルの収容構造
に関して種々の提案がされている。
3−148605号公報)を図7及び図8に示す。
の架102には、光電子回路ユニット103が実装さ
れ、ユニット103にはアダプタ104及び光コネクタ
105によって光ケーブル106が接続されている。光
ケーブル106は余長処理棚107上で余長処理され、
余長処理棚107が引き出し可能となるように放熱ダク
ト108内で弛ませてある。
10が設けられ、ガイド孔110は鉛直上方向の孔部1
10aと水平方向の孔部110bとから成る。
は、鉛直下方向に伸びる孔部110cが設けられてい
る。
後方には突起107a及び107bが設けられ、各々側
板109のガイド孔110に挿入されて余長処理棚10
7を支持している。
すように、後方突起107bが鉛直上方向のガイド孔部
110aの上端に位置し、前方突起107aが鉛直下方
向の孔部110cに勘合して、余長処理棚107は、放
熱ダクト108側を上昇させた傾斜状態で固定される。
クタ105がアダプタ104からはずされ、余長処理棚
107の突起107a及び107bをガイド孔110の
水平孔部110bに移動させ、余長処理棚107を前方
へ引き出す。
来の光ケーブル収容構造は、余長処理棚を手前に引き出
して余長作業を行うために、実装架内に余長処理作業用
のスペースを設けることができない構造となっている。
このために、実際問題として実装スペースを余分に確保
しておく必要があり、省スペースとはならない。
ておらず、実装架の前面での電気ケーブルの接続及び収
容が困難である。
処理されているので、光ケーブルの保護の観点から不利
である。
へ引き出す場合には、光コネクタとアダプタとを予め取
り外しておく必要があり、作業を煩雑にする。
に、本発明による光ケーブル収容構造は、少なくとも光
電子回路ユニットが実装され前記光電子回路ユニットの
放熱機構が設けられている光通信装置の実装架における
光ケーブル収容構造において、前記光ケーブルを着脱可
能に保持するワイヤサドルが一方の面に設けられた余長
処理板と、前記余長処理板を前記実装架に対して着脱可
能に且つ回動可能に取り付ける取付部材と、前記余長処
理板に保持された光ケーブルが内部側へ向いた状態で前
記余長処理板を前記内部側へ傾斜させて固定する係止部
材と、からなることを特徴とする。
造は、複数の光電子回路ユニットが上下方向に実装さ
れ、それら光電子回路ユニットの放熱機構が設けられて
いる光通信装置の実装架構造において、上下方向に実装
された前記光電子回路ユニットの間に光ケーブル余長処
理部と電気的コネクタ部とを有し、前記光ケーブル余長
処理部は、前記光ケーブルを着脱可能に保持するワイヤ
サドルが一方の面に設けられた余長処理板と、前記余長
処理板を前記実装架に対して着脱可能に且つ回動可能に
取り付ける取付部材と、前記余長処理板に保持された光
ケーブルが内部側へ向いた状態で前記余長処理板を前記
内部側へ傾斜させて固定する係止部材と、からなり、前
記電気的コネクタ部は前記実装架に設けられ、前記余長
処理板に保持された光ケーブルと向かい合う位置に配置
される、ことを特徴とする。
理板のワイヤサドルに光ケーブルを巻き付けるなどして
保持し、その余長処理板を光ケーブル側を内側にして実
装架に取り付け、取り付けられた余長処理板を実装架の
内側へ回転させ傾斜した状態で固定する。従って、余長
処理された光ケーブルは余長処理板の内側に収容され
る。
理板が電気的コネクタ部と向き合った状態で収容され
る。従って、光ケーブルだけでなく電気ケーブルの収容
保護が可能となり、更に前記余長処理板を開くか、ある
いは取り外すと、前面に電気的コネクタ部が現れる。
詳細に説明する。
の一実施例を示す概略的側面図である。
には光電子回路ユニット3が実装され、光電子回路ユニ
ット3は光コネクタ4によって光ケーブル5に接続され
る。
上方に設けられた余長処理板6において余長処理され保
持される。余長処理板6は光ケーブル5を保持した面を
内部側(図面右側)に向けて傾斜した状態で固定され
る。
前記余長処理板6の光ケーブル保持面と向かい合った位
置に電気コネクタ部7が設けられ、電気コネクタ部7に
電気ケーブル8が接続される。
ニット3の上方前面側に貫通孔10が設けられ、後述す
るように余長処理板6のボールハウジングのボールとか
ん合し、余長処理板6の回動の中心となる。余長処理板
6は矢印C方向に回動可能である。
L字形のストッパ11が固着され、ストッパ11に係合
することで余長処理板6が所定角度に傾斜した位置で回
動を停止する。更に、余長処理板6は、フロント板12
の上部内面に設けられたガスケット13によって押圧さ
れ、ガスケット13とストッパ11とによって挟まれて
固定される。
向に突出したエンボス14が設けられ、余長処理板6が
上方向に外れるのを防いでいる。
部材についての詳細は、図4ないし図6で説明する。
13とに挟持されて固定された状態では、光ケーブル5
及び電気ケーブル8は余長処理板6と電気コネクタ部7
との間の空間に収容され、前面に露出していないために
ケーブルを保護する点で優れている。
ケット13とに挟持されて固定された状態では、上部装
置15との間で空気流を分離するための分離板16と合
わせて、放熱スペース(電気コネクタ7の背後に設けら
れる。)への連絡通路が形成される。これによって、光
電子回路ユニット3からの熱が矢印Aで示されるように
放熱される。
印Bに示すように外気が上部装置15内の回路ユニット
に流入し冷却に寄与する。勿論、光電子回路ユニット3
の下方に下部装置が存在すれば、同様に下部装置の余長
処理板の外側面に沿って外気が光電子回路ユニット3へ
流入し、その熱が矢印Aに沿って放熱スペースへ放出さ
れる。
を示すための実装架の概略的側面図、図3は本実施例の
実装架の概略的斜視図である。
の余長処理を行う場合あるいは電気コネクタ部7に電気
ケーブルを接続する場合などには、フロント板12を矢
印D方向に開いてガスケット13を外し、余長処理板6
を矢印E方向に開く。これによって、余長処理板6のワ
イヤサドル61によって保持された光ケーブル5が前面
に現れる。また、その際、余長処理板6は貫通孔10を
中心に回転するだけであるから、光コネクタ4を光電子
回路ユニット3から切り離す必要がなく、作業が容易に
なる。
り外すと、前面に電気コネクタ部7が現れるので、電気
ケーブルの接続作業も容易になる。
から観た概略的平面図、図5は余長処理板の側面図、図
6は余長処理板の取付部の拡大図である。
は光ケーブル5を保持するためのワイヤサドル61が設
けられ、それらは4個1組として各々円形に配置されて
いる。
先端凹部が裂けているM字型であり、弾性材料で形成さ
れる。光ケーブル5は、先端凹部から押し込むことでサ
ドル61に保持される。本実施例では、各組のワイヤサ
ドル61で光ケーブル5を円形に保持する。
両端にはボールハウジング62が設けられ、ネジ63で
固定されている。ボールハウジング62の先端部には、
ボール64が外方向に付勢された状態で設けられてい
る。従って、外からの力によってボール64をボールハ
ウジング62内に押し込むことが可能である。
うに、ボール64を実装架2の側板9に設けられた貫通
孔10にかん合させることで回動可能に取り付けられ
る。また、取り外しも容易である。
6に示すように、側板9に設けられたL字型のストッパ
11によって回転が係止される。また、図6に示すよう
に、側板9の内側へ突出したエンボス14によって上方
向への移動が係止される。
板6は、図1に示すように、フロント板12のガスケッ
ト13の押圧力によって所定角度に傾斜して固定され
る。
る光ケーブル収容構造及び実装架構造は、光ケーブル収
容部の余長処理板が光通信装置の実装架に、例えばボー
ルキャッチ式で着脱可能であるために、フロントアクセ
ス型の光通信装置への光ケーブル及び電気ケーブルの接
続作業が容易となる。
して光ケーブルを収容するために、装置前方の空間を有
効に活用できると共に、ケーブル保護の点で有利であ
る。
出すために、光ケーブルのコネクタを光電子回路ユニッ
トから切り離すことなく余長処理作業が可能となる。
通信装置の梱包設計及び梱包が容易となる。
示す概略的側面図である。
架の概略的側面図である。
略的平面図である。
である。
る。
Claims (6)
- 【請求項1】 少なくとも光電子回路ユニットが実装さ
れた光通信装置の実装架における光ケーブル収容構造に
おいて、 前記光ケーブルを着脱可能に巻回保持するワイヤサドル
が一方の面に設けられた余長処理板と、前記実装架に実装された前記光電子回路ユニットの上方
に、前記余長処理板の一辺を軸として、 前記余長処理板
を前記実装架の前面より前記実装架に対して着脱可能に
且つ回動可能に取り付ける取付部材と、 前記余長処理板に保持された光ケーブルが前記実装架の
内部側へ向いた状態で前記余長処理板を前記内部側へ傾
斜させて固定する係止部材と、 からなることを特徴とする光ケーブル収容構造。 - 【請求項2】 前記取付部材は、 前記余長処理板の前記一辺の両端部に設けられ、前記辺
の外側方向に付勢された一対の突起部と、 前記実装架に設けられ、前記一対の突起部にかん合する
凹部と、 からなることを特徴とする請求項1記載の光ケーブル収
容構造。 - 【請求項3】 前記係止部材は、 前記実装架に設けられ、前記余長処理板を前記内部側へ
傾斜させて固定するように前記余長処理板を挟持するこ
とを特徴とする請求項1記載の光ケーブル収容構造。 - 【請求項4】 少なくとも光電子回路ユニットが実装さ
れた光通信装置の実装架構造において、前記実装架に実装された 前記光電子回路ユニットの上方
に光ケーブル余長処理部と電気的コネクタ部とを有し、 前記光ケーブル余長処理部は、 前記光ケーブルを着脱可能に巻回保持するワイヤサドル
が一方の面に設けられた余長処理板と、前記余長処理板
の一辺を軸として前記余長処理板を前記実装架の前面よ
り前記実装架に対して着脱可能に且つ回動可能に取り付
ける取付部材と、前記余長処理板に保持された光ケーブ
ルが前記実装架の内部側へ向いた状態で前記余長処理板
を前記内部側へ傾斜させて固定する係止部材と、からな
り、 前記電気的コネクタ部は前記実装架の前方へ向いた状態
で設けられ、且つ前記余長処理板が前記実装架の内部側
へ傾斜して固定された状態で、前記余長処理板に保持さ
れた光ケーブルと向かい合う位置に配置される、 ことを特徴とする光通信装置の実装架構造。 - 【請求項5】 複数の光電子回路ユニットが上下方向に
実装され、前記光電子回路ユニットの放熱機構が設けら
れている光通信装置の実装架構造において、 上下方向に実装された各光電子回路ユニットの上方に光
ケーブル余長処理部と電気的コネクタ部とを有し、 前記光ケーブル余長処理部は、 前記光ケーブルを着脱可能に巻回保持するワイヤサドル
が一方の面に設けられた余長処理板と、前記余長処理板
の一辺を軸として前記余長処理板を前記実装架の前面よ
り前記実装架に対して着脱可能に且つ回動可能に取り付
ける取付部材と、前記余長処理板に保持された光ケーブ
ルが前記実装架の内部側へ向いた状態で前記余長処理板
を前記内部側へ傾斜させて固定する係止部材と、からな
り、 前記電気的コネクタ部はの前方へ向いた状態で前記実装
架に設けられ、且つ前記余長処理板が前記実装架の内部
側へ傾斜して固定された状態で、前記余長処理板に保持
された光ケーブルと向かい合う位置に配置される、 ことを特徴とする光通信装置の実装架構造。 - 【請求項6】 前記電気的コネクタ部と前記余長処理板
とによって形成される空間が前記放熱機構に連絡して直
下にある光電子回路ユニットの熱を放熱し、前記余長処
理板の外側へ向いた面に沿って直上の光電子回路ユニッ
トへ外気を供給する、 ことを特徴とする請求項5記載の光通信装置の実装架構
造。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP5123226A JP2755105B2 (ja) | 1993-04-28 | 1993-04-28 | 光通信装置の光ケーブル収容構造及び実装架構造 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP5123226A JP2755105B2 (ja) | 1993-04-28 | 1993-04-28 | 光通信装置の光ケーブル収容構造及び実装架構造 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH06313814A JPH06313814A (ja) | 1994-11-08 |
JP2755105B2 true JP2755105B2 (ja) | 1998-05-20 |
Family
ID=14855328
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP5123226A Expired - Lifetime JP2755105B2 (ja) | 1993-04-28 | 1993-04-28 | 光通信装置の光ケーブル収容構造及び実装架構造 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JP2755105B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP4589842B2 (ja) * | 2005-08-08 | 2010-12-01 | マスプロ電工株式会社 | 光ファイバ収納ケースの取付機構 |
Citations (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPH03148605A (ja) * | 1989-11-06 | 1991-06-25 | Toshiba Corp | 光装置の筐体構造 |
Family Cites Families (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP2505002Y2 (ja) * | 1989-04-21 | 1996-07-24 | 日本電気株式会社 | 光通信装置 |
JPH04116805U (ja) * | 1991-03-29 | 1992-10-20 | 富士通電装株式会社 | 光フアイバケーブルの巻取り・収納装置 |
-
1993
- 1993-04-28 JP JP5123226A patent/JP2755105B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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JPH03148605A (ja) * | 1989-11-06 | 1991-06-25 | Toshiba Corp | 光装置の筐体構造 |
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JPH06313814A (ja) | 1994-11-08 |
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