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JP2003158787A - スピーカおよびこれを用いたスピーカモジュールおよびこれを用いた電子機器 - Google Patents

スピーカおよびこれを用いたスピーカモジュールおよびこれを用いた電子機器

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Publication number
JP2003158787A
JP2003158787A JP2001354499A JP2001354499A JP2003158787A JP 2003158787 A JP2003158787 A JP 2003158787A JP 2001354499 A JP2001354499 A JP 2001354499A JP 2001354499 A JP2001354499 A JP 2001354499A JP 2003158787 A JP2003158787 A JP 2003158787A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
speaker
diaphragm
housing
same
present
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2001354499A
Other languages
English (en)
Inventor
Shuhei Konishi
周平 小西
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP2001354499A priority Critical patent/JP2003158787A/ja
Priority to TW091121977A priority patent/TW580841B/zh
Priority to KR1020037005717A priority patent/KR100586367B1/ko
Priority to PCT/JP2002/009926 priority patent/WO2003028404A1/ja
Priority to CN02803017A priority patent/CN100596240C/zh
Priority to US10/381,669 priority patent/US7020302B2/en
Priority to EP02772922.7A priority patent/EP1343349B1/en
Publication of JP2003158787A publication Critical patent/JP2003158787A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Diaphragms For Electromechanical Transducers (AREA)
  • Obtaining Desirable Characteristics In Audible-Bandwidth Transducers (AREA)
  • Telephone Set Structure (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】 情報通信用機器に使用されるスピーカとそれ
を取り付けたスピーカモジュールおよび電子機器を小型
化する。 【解決手段】 複数の筐体の開口部に装着した第1の振
動板と複数の発音体を有する第2の振動板27とを密閉
空間31を媒体として音響結合したことにより、各々の
振動板位置や形状、さらにそれを使用したスピーカモジ
ュールやその電子機器にいたるまで小型化することがで
きる。。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はスピーカおよびこれ
を用いたスピーカモジュールおよびこれを用いた携帯電
話または通信用機器またはゲーム機器等の電子機器に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の技術を図5、図6により説明す
る。
【0003】図5は従来のスピーカの断面図であり、図
6は同スピーカを搭載した携帯電話の装着状態を説明す
る部分断面図である。
【0004】図5によると、着磁されたマグネット1を
上部プレート2およびヨーク3により挟み込んで内磁型
の磁気回路4を構成していた。この磁気回路4のヨーク
3にフレーム6を結合していた。このフレーム6の周縁
部に振動板7を接着し、この振動板7に結合されたボイ
スコイル8を上記磁気回路4の磁気ギャップ5にはまり
込むように結合して構成していた。
【0005】図6は、図5にて構成されたスピーカを携
帯電話に搭載した装着状態であり、携帯電話の外装ケー
ス11に表示部12が結合され、この表示部12の反対
側すなわち裏面に前記スピーカ10が2個結合され、さ
らに表示部12の横に操作部13が結合されている。さ
らに、表示部12の横にレシーバ14が装着されてい
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】携帯電話は小型化とス
テレオ配信等の多機能化にともないスピーカ10が複数
個必要となってきており、したがって携帯電話の小型
化、薄型化を実施するためには、スピーカ10の小型化
が必要となる。
【0007】本発明は、小型化できるスピーカを提供す
ることを目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は以下の構成を有する。
【0009】請求項1の発明は、開口部を有する筐体
と、この筐体の前記開口部に装着された第1の振動板
と、前記筐体に設けた通気口を介してこの筐体内に連結
された複数の発音体とを備え、前記複数の発音体にはそ
れぞれ第2の振動板を設けたスピーカであって、複数の
発音体が筐体に一体化され、小型化が達成できる。
【0010】請求項2の発明は、第1の振動板を第2の
振動板よりも大きくした請求項1に記載のスピーカであ
って、第1の振動板が第2の振動板よりも大きいので音
圧を上げることができる。
【0011】請求項3の発明は、第1の振動板を表示板
と兼用した請求項1、または2に記載のスピーカであっ
て、より小型化が達成できる。
【0012】請求項4の発明は、複数の発音体を、第1
の振動板の分離された部分に対向して配置した請求項3
に記載のスピーカであって、第1の振動板のそれぞれの
発音体に対向する部分から発音させてステレオ感を出す
ことができる。
【0013】請求項5の発明は、請求項3または4に記
載のスピーカの筐体と複数の発音体を一体化したスピー
カモジュールであって、各種電子機器に容易に装着する
ことができる。
【0014】請求項6の発明は、請求項5に記載のスピ
ーカモジュールと操作部とからなる電子機器であって、
小型化が達成できる。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て図面を用いて説明する。
【0016】(実施の形態1)以下、実施の形態1を用
いて、本発明の特に請求項1〜5に記載の発明について
説明する。
【0017】図1に示すごとく、着磁されたマグネット
21を上部プレート22およびヨーク23により挟み込
んで内磁型の磁気回路24を構成している。この磁気回
路24のヨーク23にフレーム26を結合している。こ
のフレーム26の周縁部に、振動板27を接着し、この
振動板27にボイスコイル28を結合するとともに、上
記磁気回路24の磁気ギャップ25にはまり込むように
結合している。さらに、2個の前記フレーム26を筐体
の一例として用いたパネル29の下面に結合し、このパ
ネル29の上面開口部に略平面状の振動板30を接着
し、振動板27と振動板30の間を密閉空間31により
音響結合するとともにスピーカモジュールを構成してい
る。
【0018】この構成により、密閉空間31の形状を自
由に設計して各々の振動板位置や形状をデザインするこ
とで、大きな振動板30を使用しても携帯電話の小型
化、薄型化、デザインの自由度向上を実現することがで
きる。ここで、密閉空間31の中の32は、振動板27
と振動板30を繋ぎ、それぞれの位置関係を設定するた
めの通気口である。
【0019】(実施の形態2)以下、実施の形態2を用
いて、本発明の特に請求項1〜5に記載の発明について
説明する。図2は、本発明の実施の形態2のスピーカの
断面図を示したものである。実施の形態1と異なる点
は、2個の振動板27を振動板30よりも小さくし、2
個の振動板27とその通気口32を、振動板30のそれ
ぞれの端部に対向配置したものである。このように2個
の振動板27の位置を振動板30のそれぞれの端部に対
向配置することで、大きな振動板30を使用しても携帯
電話のさらなる小型化、デザインの自由度向上を実現さ
せることができる。
【0020】さらに、ステレオ配信対応の場合は左右の
チャンネル間のクロストークを低減させることもでき
る。
【0021】(実施の形態3)以下、実施の形態3を図
3を用いて、本発明の請求項3に記載の発明について説
明する。実施の形態1と異なる点は、振動板30をシー
ト状の透明なフィルムにより構成し、表示板も兼用させ
たものである。これにより、このシート状の透明なフィ
ルムの下空間を利用してデザインすることで、透明なフ
ィルムの下の表示部41が透視可能となる。
【0022】(実施の形態4)以下、実施の形態4を用
いて、本発明の特に請求項5に記載の発明について説明
する。
【0023】図3は少なくとも表示部41とスピーカ4
0から構成されたスピーカモジュール50を示してお
り、振動板30を表示部41の前面に、この表示部41
を覆う形状で配置一体化している。この時、振動板30
は透明なフィルムシートにより構成されている。これに
より、このシート状の透明なフィルムの下空間に表示部
41を設定してモジュール化することで、透明なフィル
ムの下のものが透視可能となる。さらに、このようにモ
ジュール化することで、電子機器生産時の工程削減や部
品流通段階での合理化を図ることが可能となり、コスト
低減を実現させることができる。
【0024】(実施の形態5)以下、実施の形態5を用
いて、本発明の特に請求項6に記載の発明について説明
する。図4は本発明の一実施形態のスピーカモジュール
50を搭載した携帯電話を示し、少なくとも表示部41
と操作部42とスピーカ40から構成されている。
【0025】つまり図3にて説明したスピーカモジュー
ル50を使用して携帯電話51を構成したものであり、
外装ケース52にスピーカモジュール50を結合し、そ
の横に操作部42を結合している。この時、振動板30
は透明なフィルムシートにより構成されている。これに
より、このシート状の透明なフィルムの下空間に表示部
41が設定され、さらにその横に操作部42を設定する
ことで、携帯電話51の小型化、薄型化、デザインの自
由度向上を実現させることができる。
【0026】ここで、携帯電話51の外装ケース52に
対するスピーカモジュール50の配置については、縦方
向、横方向のどちらでも、その機能やデザインにあわせ
て設定することが可能である。
【0027】また、シート状の透明なフィルムの下空間
に表示部41と操作部42の両方を設定することも可能
であり、携帯電話51のさらなる小型化、デザインの自
由度向上を実現させることができる。
【0028】さらに、この構成とすることで、振動板3
0にて、従来単独で設置していたレシーバを共用化する
こともできる。このため、従来必要であったレシーバ用
の音孔をなくすことができ、防水性、防滴性を飛躍的に
向上させることができる。また、大きな振動板30によ
る広範囲なサービスエリアの実現も可能となる。
【0029】なお、この電子機器は携帯電話のみなら
ず、通信用機器やゲーム機器、液晶テレビ、パソコンや
ナビゲーション機器等の電子機器に広く応用することも
可能である。
【0030】
【発明の効果】以上のように、本発明は、2個以上の第
2の振動板と第1の振動板とを密閉空間を媒体として音
響結合して構成したものである。これにより、各々の振
動板位置や形状、さらにはそれらを使用したスピーカモ
ジュールやその電子機器に至るまでを小型化することが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態におけるスピーカの断面
【図2】本発明の別の実施の形態におけるスピーカの断
面図
【図3】本発明の一実施の形態におけるスピーカモジュ
ールの断面図
【図4】本発明の一実施の形態における携帯電話の断面
【図5】従来のスピーカの断面図
【図6】従来の携帯電話の断面図
【符号の説明】
21 マグネット 22 上部プレート 23 ヨーク 24 磁気回路 25 磁気ギャップ 26 フレーム 27 振動板 28 ボイスコイル 29 パネル 30 振動板 31 密閉空間 32 通気口

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 開口部を有する筐体と、この筐体の前記
    開口部に装着された第1の振動板と、前記筐体に設けた
    通気口を介してこの筐体内に連結された複数の発音体と
    を備え、前記複数の発音体にはそれぞれ第2の振動板を
    設けたスピーカ。
  2. 【請求項2】 第1の振動板は第2の振動板よりも大き
    くした請求項1に記載のスピーカ。
  3. 【請求項3】 第1の振動板は表示板と兼用した請求項
    1、または2に記載のスピーカ。
  4. 【請求項4】 複数の発音体は、第1の振動板の分離さ
    れた部分に対向して配置した請求項3に記載のスピー
    カ。
  5. 【請求項5】 請求項3または4に記載のスピーカの筐
    体と複数の発音体を一体化したスピーカモジュール。
  6. 【請求項6】 請求項5に記載のスピーカモジュールと
    操作部とからなる電子機器。
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